登山関連のブック情報



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2019年2月                 [↑ページ先頭]
1 2月18日 エヴェレストが教えてくれたこと

エヴェレスト日本人初登頂を成し遂げた著者が、豊富な登山経験をもとに成功を収めた理念を語る。日本人によるエヴェレスト初登頂は1970年、松浦輝夫、植村直己、そして平林克敏の3名によって成し遂げられた。平林はエヴェレスト登山計画のなかで酸素呼吸器の開発リーダーを担当した。3年の研究期間を要して新型マスクを造り上げている。そのほかにも高所生理学の研究、高所用テントの開発、山岳気象情報を得るためのインド気象庁との交渉、協賛企業への資金協力依頼、物資輸送タクティクス、登頂計画と登頂隊員選考など、多岐にわたって初登頂を支え続け、自らもその頂に立った。日本人初のエヴェレスト登山、それに前後する数々のヒマラヤ登山は、組織を動かすことの重要性や人脈形成、そしてリーダーシップと、企業経営につながる様々なことを経験として残してくれた。本書は松浦輝夫、植村直己に続いて世界最高峰の頂に立った著者が綴った人生の軌跡。ヒマラヤ登山で培った情熱と、「行動・体験・創造」の理念を企業活動にも活かし、関西電力、日本ダンロップ、住友ゴム工業など実業界で成功を収めた著者が、後に続く者たちに贈る激励の書。
2 2月15日 PEAKS(ピークス) 2019年 3月号 [雑誌](特別付録:サングラスやカメラを装着できる「パラコード・マルチストラップ」)  [雑誌]

3 2月15日 山と溪谷 2019年3月号  [雑誌]

4 2月15日 岳人 2019年 3月号  [雑誌]

5 2月14日 ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊

北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に携わってきた伊藤正一と、遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔話。
6 2月9日 BE-PAL(ビーパル) 2019年 3月号  [雑誌]

2019年1月                 [↑ページ先頭]
7 1月28日 いざ!お山!山番長のパノラママップ

関東甲信越の山を中心に山番長が登ってきた96の山をオリジナルのパノラママップで詳しく紹介。登山のコースタイム、距離、高低差の記載はもちろん、温泉情報や山バッチの購入方法などまで詳しく掲載。手書きのマップと写真は見ているだけでも楽しく、ページをめくるたびに山に登りたくなるオールカラーの山ガイド。
8 1月23日 ランドネ 2019年 3月号(特別付録:ランドネオリジナルグローブ)  [雑誌]

9 1月17日 3000mのドラマ 北アルプス 小川誠写真集

エベレスト登頂者にして山岳写真家の小川誠。これまで約半世紀にわたって撮りためた北アルプスの写真を厳選して1冊にまとめたベスト作品集。ベテラン登山家としても活躍された小川さんが、四季にわたって山に通い、撮影した北アルプスの魅力を1冊に凝縮。厳冬期やバリエーションルートなど、困難な撮影状況のなかで粘りに粘ってものにした数々の名作が甦る。
10 1月15日 岳人 2019年 2月号  [雑誌]

11 1月15日 山と溪谷 2019年2月号  [雑誌]

12 1月15日 PEAKS(ピークス) 2019年 2月号 [雑誌](特別付録:3way フリースチューブ)  [雑誌]

13 1月11日 神さぶる山へ

富士山に魅入られ40年以上にわたってレンズを向け続ける写真家大山行男氏。富士山をテーマとするヴィジュアル要素に富んだ出版物といえば、これまでは型どおりの風景美を湛えた富士山のすがた、あるいは山岳としての自然や生態系、地理・地学的特徴などを紹介するカラー構成の写真集や図鑑ふうの作品が多いが、そうした中、創作の対象としてひたすら追い求め、向き合い続ける大山氏の作品では、古来、民衆の信仰の対象であり続けている富士山の「極楽」とも「地獄」とも映る特有の景色──〝異界感〟や〝精神性〟、さらには美醜のものさしではかりきれない〝性〟に満ちた独自の世界が立ち現れる。
14 1月10日 ワンダーフォーゲル 2019年2月号  [雑誌]

15 1月9日 BE-PAL(ビーパル) 2019年 2月号  [雑誌]

16 1月9日 山と食欲と私 9 (BUNCH COMICS)  [コミック]

17 1月1日 人生のなかに山があった ―私が登った山々―

私が学生時代と会社員人生の一環として行ってきたものに登山がある。入社後4年間は多忙で登る機会がなかったが、山好きの友人にも恵まれ、低山から百名山に至るまで数多くの山に登った。33年間のサラリーマン生活にピリオドを打ってからは単独行で、日本各地の名のある山へ行く機会も増えた。それぞれの人にそれぞれの人生があるように、私の人生には登山があった。
2018年12月                 [↑ページ先頭]
18 12月27日 RUN+TRAIL - ランプラストレイル - Vol.34  [雑誌]

19 12月27日 ヤマケイ文庫 萩原編集長のヤマ塾 写真で読む山の名著 ヤマケイ文庫50選

NHKのテレビ番組「実践! にっぽん百名山」の解説者を5年にわたってつとめた萩原編集長が、ヤマケイ文庫に収録された山の本の中から印象に残る一節と、文章に関連した写真とともに紹介する。その文章が書かれた背景などを詳細に解説し、なにげなく読み飛ばされてしまっていた文章の背景に潜むドラマや、著者の心情をより深く理解するための周辺情報など、編集長ならではの視点で解説した「山の名著」の紹介本。著者みずからが撮影した松濤明の手帳(『風雪のビヴァーク』の原典)の写真など、山の名著を目で見て楽しめる!
20 12月18日 山の花旅紀行

21 12月17日 太陽のかけら ピオレドール・クライマー 谷口けいの青春の輝き

一流のアルピニストでありながら山や自然に対するしなやかな感性を持ち続け、ヒマラヤにもウラヤマにも等しい愛情をもって登り続けた谷口けい。その生涯は2014年12月、大雪山でのアクシデントで幕を閉じることになってしまったが、彼女の言動に強い影響を受けた登山者やクライマーは数多く存在する。そのひとり、山岳ライターの大石明弘が、谷口けいの生涯を取材してまとめた渾身の評伝。女性初のピオレドール受賞クライマー、谷口けいの心の旅は終わらない。
22 12月15日 z★PEAKS(ピークス) 2019年 1月号 [雑誌](特別付録★カメラやスマホ操作に便利な「2wayフィンガーレスミトン」)

23 12月15日 山と溪谷 2019年1月号  [雑誌]

24 12月15日 岳人 2019年 1月号  [雑誌]

25 12月15日 山の本 106号  [雑誌]

26 12月15日 山を渡る -三多摩大岳部録- 1 (ハルタコミックス)  [コミック]

文系理系関係なし、山は誰でも登れます――ようこそ三多摩大学山岳部へ! 伝統ある、三多摩大学の山岳部。だが今年の春、部は存続の危機を迎えていた。理由(1)新入部員は女子3名のみ。理由(2)全員、登山経験ナシ。理由(3)彼女たちの特徴は虚弱、ゲーム狂い、読書好き……。そんな「山ガール」ですらない3人を抱え、山岳部は果たして活動していけるのか!? 過激な登攀もあり。楽しいピクニックもあり。男子も女子も、文系理系留年浪人、誰でもオーケー。すべてを包み込んでくれる“山”を舞台にした、大学生たちの群像劇!
27 12月14日 生き残った人の7つの習慣

高峰登山に長年関わってきた経験と企業経営のマネジメントが融合!異変の予兆はなかったか――、どうすれば生き残れたか――。トップクライマーが実践する、企業経営に活きる究極の危機管理術。現代社会を生き抜くために重要な「危機管理」。山の事故の9割には予兆があり、その異変に気づけるかが重要である。危機管理は山の世界だけではなく、日常のビジネス、リーダーの判断力、企業経営などに広く汎用できる。クライマーであり、企業経営者、若い起業家、教育関係者、自治体などの研修や講演も手がける著者が、社会全体の危機管理の重要性を説く。
28 12月13日 季刊のぼろ Vol.23  [雑誌]

29 12月10日 BE-PAL(ビーパル) 2019年 1月号  [雑誌]

30 12月6日 ROCK & SNOW 082 冬号 2018 (別冊 山と溪谷)  [ムック]

31 12月5日 山スキールート212

全国おすすめの山スキールートを212本を掲載! バックカントリースキーの初級者向けコースガイドを中心とした中級者向け、残雪期ならではのツアールートを含むレベル別ルート集。各地の地元山岳スキーガイド、スキーカメラマン、山スキーヤーらによる、各レベルごとにおすすめの登って滑れるルートを紹介。大きな地図で見やすく、雪崩の危険などのルートのポイントも。
32 12月4日 日本の名峰 DVD付きマガジン 41号 (雨飾山) [分冊百科] (DVD付)

2018年11月                 [↑ページ先頭]
33 11月29日 山とスキー 2019 (別冊山と溪谷)  [ムック]

バックカントリースキー、初心者向けに用具、技術についてを徹底解説。ビギナーの疑問がすべて解決するイヤームックの決定版!
34 11月29日 skier 2019 (別冊山と溪谷)  [ムック]

ウインターシーズン直前に買うならこの1冊! 日本を代表する人気スキーエリアの最新情報を届けます。
35 11月27日 PEAKS特別編集 WHITE MOUNTAIN(ホワイトマウンテン) 2019 (エイムック)  [ムック]

登山を楽しんでいた人だけでなく、ゲレンデだけでも楽しめていた人たちが、いまバックカントリーという世界を目指して数多く集まってきています。そしてその人たちに楽しんでもらうための設備やサービスも年々拡充されており、今後もその傾向は続いていくでしょう。そんなバックカントリーの世界、憧れてはいるけれども、果たしてどんな装備が必要なのか? とても多くの人が抱える疑問です。本書では、そんな疑問に応えるすべての装備が揃った内容となっており、1冊読み込んでショップへ出かければ、すべての装備を整えることができるでしょう。滑降に必要なスキー・スノーボード、そしてそれらを活かすブーツやビンディング。さらには雪山というバックカントリーの世界で自身の体を守るウエアやギア類。そんなバックカントリーに必要な道具すべてを厳選したラインナップで1冊にまとめました。さあ、本書を手にとって今シーズンこそ雪山を自由に滑りましょう。
終了
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