登山関連のブログ情報  -  ブログ「 小屋番の山日記 」の情報の一覧



 

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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/22/9075616
4月末から5月中旬にかけて、青森県一円の山旅と南東北の山旅でほぼ2週間を費やした。帰宅後は一度は読んだ本を反芻するかのようにまた読む。新たな本も漁って読む。 司馬遼太郎の『街道をゆく』シリーズの「北のまほろば」、「羽州街道ほか」、「陸奥のみち ほか」、「会津のみち ほか」で東北は網羅される。このなかには司馬さんの人物像と歴史観が混在し、わかりやすく、あるいは難解にディープな見解が述べられる。 例えば...   (続きを読む)
2019/05/22 15:02:49 (9時間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/21/9075608
細井平洲を知ったきっかけは何だったのか。もう記憶にはない。それでも一度は米沢市の普門院などを訪れたい希望があった。今度のみちのくの山旅で実現してほっとしている。 米沢市の普門院は南の方にあり奥羽山脈の板谷峠を越えてすぐの平野に位置するお寺である。ここで平洲が69歳の時に3度目の対面をしたことが歴史に残った。 対面の像は平成26年に東海市から寄贈されたのだった。東海市長も訪れたそうだ。これだけ力を入れ...   (続きを読む)
2019/05/22 15:02:48 (9時間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/20/9075609
5月8日に中日新聞にサークルの会員を募る広報を掲載してもらった。そうしたらすぐ問い合わせがあり、面会を申し込まれたので20日に応じた。年齢は同じくらい、30歳代には南アルプスも登ったらしい。昔取った杵柄組であろう。山岳会と聞いてなつかしさを感じられたかも知れない。 面会は30分程度。会のことよりも実の生活のことに話題を振られた。70歳近くになってからの山登りがどんなものか悩ましいとは思う。過去には65歳く...   (続きを読む)
2019/05/22 15:02:47 (9時間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/18/9075043
夜明けとともに目覚める。曇りがちだがまた晴れるだろう。名古屋で用意したうどんと豚肉、カット野菜を使って肉うどんを朝食にした。初夏になると食品が傷みやすいのでその日に消費したいもの。 明るくなった高畠町内を走ると「まほろば」の語彙が目につく。青森を「北のまほろば」とネーミングした司馬遼太郎の「街道をゆく」のと同じだが旅の感動を表現したのに対し、地元の方は売り込みが強い気がした。しかし、これも歌人...   (続きを読む)
2019/05/21 11:02:36 (1日前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/19/9075048
朝7時過ぎ、朝食後に班分けをして29名が分乗。飯坂温泉福住旅館を出発した。ルートはナビ通りではなく、R4の東の農地を迂回するように走った。西に半田山の容姿が見えた。一番良い形のところを選んだのだろう。粋な計らいである。そうして半田山自然公園を目指した。 公園への道は車でごった返していた。バスとの行き違いもありしばらく進めなかった。今日は山開きの日。その会場のPへ着くと想像以上に車が止まっている。もう...   (続きを読む)
2019/05/21 00:03:25 (2日前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/17/9075042
奥会津の朝は濃霧の中にあった。今日は観光か、と訝りながら車で出発する。R252は六十里越えから田子倉ダムまでは急カーブの連続する山岳路であった。只見ダムからここまで来ると橋とトンネルで直線的になり広くて走りやすい。会津坂本でR49に合流すると幹線道路になる。そして会津坂下(あいづばんげ)まで出ると盆地になった。ここからまたスマホのナビに従った。R49を離れて田園地帯の農免道路のような道を走る。すると左手に...   (続きを読む)
2019/05/17 21:46:08 (5日前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/20/9075041
朝6時半、自宅を出発。ナビに従い、R302からR19へと走る。その後は高速道路に入らず、日が暮れるまで走った。6時になり、新潟県入広瀬の道の駅で打ち切ろうかと考えたがまだ明るい。スマホでチエックすると何とか7時過ぎに福島県最奥の道の駅に着けそうだった。 入広瀬は以前に浅草岳、黒姫守門のスキー登山で来たことがある。それから先は未知の領域である。六十里越えのつづら折れの道はタイトなカーブでゆっくり走らされる...   (続きを読む)
2019/05/16 21:34:54 (6日前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/15/9075036
明日からまた三泊四日で東北の山を歩くのでパッキングをする。車内を整理する。東北では念願だった山形県米沢市に行くこととした。   (続きを読む)
2019/05/15 21:33:22 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/14/9072721
朝6時半ごろの地下鉄に乗る。この時間帯はまだ辛うじて座れた。もう少し後になるほどすし詰めになり呼吸も困難なほどに混む。伏見駅で下車して名古屋観光ホテルへ。ちょっと早すぎてまだ閑散としているがぼつぼつ集まりだしてはいた。 早朝に朝食を一緒に食べて、共通の話題で1年間の会合を持つ。今日はクラブAの総会(大学の同窓会)である。約50名以上は集まったと思われる。事業報告、決算予算など報告され議事進行する。 終...   (続きを読む)
2019/05/15 10:02:33 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/13/9072067
5/10に夏タイヤに交換して走ってみると、半年振りだが、剛性があるせいで何となく軽い感じがする。スポーティな感覚が気持ちが良い。 スタッドレスタイヤはゴム質が低温でも柔らかく雪を噛むように設計されている。夏タイヤは転がり抵抗がないから良く回る。 オイル交換の店で警告されたのはスタッドレスは雨天に弱いとの指摘だった。確かに青森の山岳路で雪解け水で濡れているからタイトなカーブでは後輪がスリップしていた...   (続きを読む)
2019/05/13 19:02:08 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/12/9071559
午前中は片付け、濫読するが集中できず。午後は行きつけの喫茶店で青森の話をして、マイカーで丸の内の事務所へ。事務所の清掃を行う。古新聞を水に浸して、柔らかくしてフロアーに撒く。箒で掃き集める。応接セットも動かすと下に埃が溜まっているのが分かる。これも水分を含んだ紙切れで飛散を抑えこみ掃き集める。その後で雑巾で斑になった汚れを拭き掃除するとピカピカになる。 次は冷房装置の試運転だ。冬の間は暖房にし...   (続きを読む)
2019/05/12 16:02:19 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/09/9071309
今日は酷使したマイカーのオイル交換をした。車齢17年目で通算の走行距離23万kmを越えた。 連休明け後に届いた高齢者講習通知書も手続した。近場の自動車学校に問い合わせて5月下旬に予約ができた。マイカーも高齢車ならこちらも高齢者にされてしまった。 司馬遼太郎の街道をゆくシリーズの10「羽州街道・佐渡のみち」を読んだ。ウィキには「奥州街道から陸奥国の桑折宿(福島県伊達郡桑折町)で分かれ、小坂峠や奥羽山脈の金山...   (続きを読む)
2019/05/11 21:02:43 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/11/9071166
青森県近代文学館を見学し、北畠八穂のイベントのパンフを購入。平成6年10月25日から11月30日まで、同館で、北方のメルヘン作家ー展として北畠八穂特別展があった。 北畠八穂の先祖は三重県の北畠親房の長男の顕家が東北(陸奥国)へ下向した、とあるように南朝方の公卿(くぎょう)で今風に言えば高級官僚であった。青森の北畠家はその血筋の流れを汲む浪岡氏の末裔である。八穂は嫁入りして北畠家入したのではなく、その流れの人...   (続きを読む)
2019/05/11 15:02:44 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/10/9070816
久々に気持ちの良い朝。北風があるのでさわやかである。日進市の白山宮へ参拝のポタリングに出掛ける。名古屋市境を一歩出ると田園風景が一気に広がる。この開放感が良い。天白川沿いに走るとまだ田んぼに水が入っていない。牛糞が積まれているから田を鋤くのはこれからだ。 白山宮に着いて鳥居の前で一礼。階段を登る。本宮の後、合祀の末社にも参拝。その後で、足王社に参る。ひざ痛の神様である。下山後、次々と参拝者が登...   (続きを読む)
2019/05/11 10:02:42 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/11/9071066
メンテナンスといえば、40年愛用の登山靴の修理の件で市内の登山用具店に問い合わせたら可能とのこと。明日持ち込むことにした。28歳のころ、給料が8万円だったが、ローバチベッタは4万円もした。 ピッケルやザイルを駆使して登攀する冬の槍だ穂高だという登山はしなかった。主に山スキーの靴として愛用した。非常に頑丈な作りに感心する。その後、紐締め式プラブーツ、バックル式プラブーツ、以上は皆経年変化で壊れたりした...   (続きを読む)
2019/05/11 09:02:53 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/08/9071303
5/1に小泊の太宰文学館で買った太宰治の『津軽』を読み始めた。津軽山地の山名も出てくるから親しみやすい。太宰の作品はこれまでに「走れメロス」か、「富岳百景」くらいしか記憶がない。 他に根深誠『白神山地を行く』が書棚で見つかったので枕元に置いた。長部日出雄の作品を出して枕元に置いた。旅を反芻する誘引剤である。それにしても今回は弘前市郷土文学館には寄れなかったが、また行ってみたい。弘前市出身の作家は結...   (続きを読む)
2019/05/08 20:01:35 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/07/9071302
9日間のロングドライブの疲れをいやす休養日に当てた。   (続きを読む)
2019/05/07 19:59:46 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/06/9071218
長かった十連休も最終日となり、いよいよ帰名の日。新潟県の名立の道の駅を出て、R8を走る。念願だった親不知に寄った。小さなホテルが断崖にへばりつくように建っている。旧道を歩いてさらに古い道のレンガのトンネルまで往復してみた。かなりな難所だったことはひしひしと伝わってくる。 戻って、栂海新道の登山口もチエックした。ここから白馬岳まで続く登山道の出発点であった。旧道の東屋の前に栂海新道の開拓者の小野健...   (続きを読む)
2019/05/06 16:49:58 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/11/9071213
青森県の碇ヶ関から秋田県潟上市の道の駅「しょうわ」に入ってまた仮眠した。国道から少し入るので騒音はない。明るくなってまたR7をひたすら南下する。基本的にはR7、新潟からはR8であるが、なるだけ海沿いの国道を走った。渋滞はほとんどなくて快適だった。帰路も鳥海山、月山を眺めて素晴らしかった。 新潟県に入ってからのR345、R402は景色が良い。R352,再びR8を行き、5/5の夜は道の駅「うみてらす名立」で車中泊とした。   (続きを読む)
2019/05/05 16:25:03 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/04/9071197
朝4時過ぎ、目が覚めると周囲には結構な車の台数が埋まっていた。夜遅く着いたのだろう。近隣の県ならそれでも良い。ここでも岩木山と同様に山スキーヤーが非常に多い。春の八甲田山は色んな変化のあるコースがあって、春スキーのメッカともいえる。 さて、朝食後に、出発の準備をする。残雪が多いので重登山靴を用意した。ところが、靴底が壊れてゴム底がはがれるというアクシデントがあった。出発前で良かった。以前から水の...   (続きを読む)
2019/05/04 15:38:30 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/03/9071175
道の駅「よこはま」は人気のエリアだった。ほとんどびっしり車で埋まり、みなさん車中泊組だっただろう。道の駅の混み具合は人気の差か。 今日も夜明けとともに起きた。トイレで洗顔、歯磨き、その後の朝食を手早く済ませる。スマホに山名を入力してドライブを開始。R279からすぐに農道に左折。ナビに従うとまた失敗した。 山頂の真西になる林道の入り口は閉鎖されている。しかし、そこに登山口の表示はない。おかしいので先...   (続きを読む)
2019/05/03 20:59:31 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/02/9071164
朝は例によって4時台に目が覚めた。空は明るく晴れた。むつ湾の向こうに下北半島も見えたから今日は大倉岳に立てるかと思い、段取りを終えて、南へ東津軽郡の蓬田へ向かった。 大倉岳は津軽山地の1等三角点の山である。最高峰は丸屋形岳718m、2位は増川岳だが、眺めが良い山らしい。大倉岳、赤倉岳、袴腰岳の蓬田三山の最高峰になる。小説「津軽」にも出てくる。 R280のバイパスに入り、蓬田に着いて、阿弥陀川に沿う道を探し...   (続きを読む)
2019/05/02 20:35:12 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/05/01/9071149
令和元年をつつがなく迎えた。 天気予報通り、霧の中にあり、よろしくない。津軽山地の大倉岳は明日にして、算用師峠に変更した。雨でも歩けるように考えてあった。吉田松陰が越えたというので「みちのく松陰道」として整備されている歴史の道である。他にも愛知県豊橋市出身の紀行家で民俗学の草分けである菅江真澄も越えて蝦夷に渡った。 R339を走って、傾り石(かたがりいし)まで行くと案内が建っている。右折して林道に入...   (続きを読む)
2019/05/01 11:56:21 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/30/9071125
朝4時過ぎ、明るさに目が覚める。さっそく朝食に取り掛かる。あり合わせの野菜類を使った汁物で体を温める。片づけてPを出て、R101に戻る。青森まで120kmとの道路表示にかなり遠いのだと悟る。 今日は午後から天気が悪いとの予報である。津軽半島への移動は止めて、岩木山を前倒しした。鯵ヶ沢から津軽岩木スカイラインの入り口に向けて右折。着いたらまだ7時なので8時までの時間は岩木山神社へ参拝に行った。令和を寿ぐ幟がた...   (続きを読む)
2019/04/30 20:02:12 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/29/9071113
朝4時過ぎ、明るさで目が覚めた。さっそく朝食をとる。温かいうどんに白菜などのカット野菜を放り込んで食した。いろいろ雑事をこなすと出発は6時過ぎになった。隣の若い人は5時半頃に出発して行った。やることが早い。 最初は林道を10分ほど歩くと旧来の登山口があり、登山届を書いておく。本格的な山道を歩きだす。林道周辺は針葉樹の植林だったが落葉樹に変わる。周囲の雑木林の若葉が美しい。323mとの小さな乗り越しを行く...   (続きを読む)
2019/04/29 20:31:07 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/27/9071068
4月27日、マンションの理事会を終えた夜10時半ごろ、青森に向けて出発した。名古屋ICから東名、中央道、長野道と走り、梓川SAで車中泊。2時間ほどでまた上信越道に向かう。長野市はまだ暗いうちを通過。妙高高原を越えると新潟入。上越JCTで北陸道に入った。突然目の前に見える秀麗な山容ははてな?すぐに思い出したのは既登の米山である。米山SAで若干の給油。ひたすら走る。 新潟市では日本海東北道に名前が変わる。越後平野...   (続きを読む)
2019/04/28 22:03:14 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/21/9060586
句集「飛騨紬」から 厩出しとは冬の間、厩舎内で飼育していた馬、牛を牧場に解放することであり、春の季語である。私には初見の季語である。 厩といえば飛騨の清見村(今は清見町)には夏厩、六厩の地名がある。いずれも馬を飼うことに由来している。私の家でも昭和30年代は祖父がせっせと牛の世話をやき、子牛も生ませていた。耕作に欠かせない家族のような存在だった。 広大な飛騨高原の開拓地には多数の馬がいたと思う。隣...   (続きを読む)
2019/04/27 21:05:36 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/20/9060585
句集「飛騨紬」から 大景である。ちまちまと細部を描かず、平明にしてリズミカルな覚えやすい俳句である。声に出して読みたい一句でもある。これを韻を踏むという。どんな場面か想像するだに美しい景色が浮ぶ。飛騨の国というが飛騨はすべて山に囲まれているから本当は北アルプス、乗鞍岳辺りを望見しているのだろう。 普羅は大正13年、報知新聞記者として富山に赴任後、地理を覚えて山の名前をかなり諳んじている。現在の20...   (続きを読む)
2019/04/27 03:02:42 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/16/9060581
句集「飛騨紬」から 春日落つ、と強く断定して照り輝く春の雪山を詠んだ一句。飛騨の山さとの一角から雪に輝く北アルプスの連山を望見した。春になって降雪もあるが日射しも日々強くなり、時間も長くなって行く。深雪の表面も一旦は解けて再び凍結すると表面はフィルムクラストする。それが春の日に輝くのである。 つぼ足で登ればフィルムクラストした雪面はどさっと抜けたように落ち込む。足を抜こうとすれば引っ掛かって抵...   (続きを読む)
2019/04/26 00:38:37 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/24/9060591
句集「飛騨紬」から お互いに広い制空権をカバーしながら縄張りに侵入して来る鳥が居れば容赦なく追い出そうとする。広い翼を広げて鋭い爪で相手に襲い掛かる。受ける方も応戦する。すると羽がぱっと散ったりする。掴みあいになると飛翔力が無くなり、落ちる。 飛騨の一角で足元の濃山吹が咲くのを見ていてふと空を見上げると猛禽類同士の喧嘩を見てしまったのだ。ああっ!今に落ちて地面に衝突だぞ、と思ったらまたお互いに爪...   (続きを読む)
2019/04/25 09:02:46 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/23/9060590
句集「飛騨紬」から 平湯道とは乗鞍岳の山麓を上下して高山と松本を結んでいた街道である。松本からは白骨温泉を経て安房峠を越えて平湯に降りた。今のR158とは違う。この俳句では平湯側であろう。二筋はしるの意味は分岐であろうが今一分らない。 大胆な想像をすると安房峠への道と十石山(峠ともいう)を経て白骨温泉へ下った道の分岐ではないか。今は平湯温泉から平湯尾根を経て権現社に至り、右折すれば乗鞍岳への登山道に...   (続きを読む)
2019/04/24 01:02:34 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/22/9060587
句集「飛騨紬」から 作者はことに山が好きでそれにくわえて雪が好きだった。春になると山吹も好きな題材だった。「山吹にしぶきたかぶる雪解滝」を始に掲載句は別途に山吹を章立てした三句の内の一句である。冬にも「青々と山吹冬を越さんとす」「山吹の黄葉ひらひら山眠る」、『春寒浅間山』にも「山吹を埋めし雪と人知らず」「山吹や昼をあざむく夜半の月」など。 理由をあえて探すと少年時代に読んで山にのめりこむきっか...   (続きを読む)
2019/04/23 02:02:23 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/20/9062620
午後から三遠研の総会参加を兼ねて近隣の常寒山登山に出掛けた。朝5時30分に自宅を出発。東名三好ICから高速で新城ICへ。弁天橋を渡って吉川の里を走る。吉川峠を越えるとゆったり下り、中山間地域の田園が広がる。しばらくで左へ上ると西竹ノ輪、さらに小さな乗り越しを越えると東竹ノ輪に着く。 地形図の破線路はここから上がっているので登山口を探る。左に古い常寒山登山口の標柱が立っている。よく見ると(高塚山)と書いて...   (続きを読む)
2019/04/21 19:01:55 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/21/9062433
21日付読売新聞朝刊は中世古直子さんの死去を報じた。 81歳 登山家 18日頃 心筋梗塞で死去。葬儀式は21日午後0時30分、名古屋市北区黒川本通3の35の1ティア黒川。喪主は長男、峰宏氏。 日本女性隊の1人として1974年5月、ネパール・ヒマラヤ系のマナスル(8163m)登山に挑戦。女性として世界で初めて8000m峰の登頂に成功し、女性登山家の高峰登頂に弾みをつけた。 以上 昨夜もJACの同報メールで知ったが、新聞の掲載は初見だっ...   (続きを読む)
2019/04/21 11:02:00 (1ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/19/9061813
朝6時30分金山駅前を出発。東別院ICから関ケ原ICで出て、R365を木之本へ。R303から県道284へ入り丹生へ行く。空模様が芳しくない。伊吹山も霞んでいる。 神又峰は田戸というところへ車で入山する予定でしたが、手前で通行止めでチェーンがあり、Uターン。県道入り口の工事現場事務所で聞くと、今年3月になって、県道を拡幅する工事に着手して、今回の通行止めになったようです。天気は今にも降りそうな感じでした。 高時川の...   (続きを読む)
2019/04/19 21:02:53 (1ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/16/9060582
句集「飛騨紬」から この花は太陽が好きらしく日を受けて開花するが夕方、日が沈むと萎んだり、曇天では下向きに元気なく咲くようだ。この俳句は夕方、飛騨の里山を歩いていて偶然見たのであろう。日照時間の短い頃であり、もう萎んでいたのだった。この花の性質を知っているからこそ詠めるのだ。 普羅は若い頃登山をすると同時に俳句も手がけたが友人に勧められて植物研究会にも入っていたようだ。俳句の勉強になるから、と...   (続きを読む)
2019/04/19 21:02:52 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/16/9060579
句集「飛騨紬」から 日照時間が長くなると雪解けの春である。日中は気温が上がって解けた雪が音を立てて流れていたが夕方以降、気温がぐっと下がって再び凍結する。気温は上がりにくいが下がりやすい。すると音もしなくなるし、暗くなって天には星座が見える、というのである。 立春以降、降雪と融雪を繰り返しながら路上の雪も消えてゆく。夜、スキーに行って車中泊などして外に出た際に夜空を見上げると物知りがあれはオリ...   (続きを読む)
2019/04/18 01:02:32 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/16/9060480
句集「飛騨紬」より この句もなにか寂しい心が詠まれている。俳人は芭蕉ですら「憂き吾を寂しがらせよ閑古鳥」と詠んでいる。もっともっと寂しがらせておくれ、閑古鳥よ、と心で叫ぶ。自然との対話を愉しむのである。植物学者の牧野富太郎は植物研究に打ち込んだお陰で孤独を感じることはなかった、という。 むしろ、都会の中の騒がしさの方がかえって孤独感はあるだろうに。アメリカの社会学者D.リースマンは『孤独な群集』...   (続きを読む)
2019/04/16 18:02:34 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/15/9060378
豪華屋台、からくりに沸く 春の高山祭開幕 春の高山祭(日枝神社例大祭)が14日、岐阜県高山市で開幕し、飛騨路に春の訪れを告げた。15日まで。 高山祭の屋台行事は、国の重要無形民俗文化財に指定され、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されている。 市中心部では午前、豪華な祭り屋台が町並みを練ったほか、からくりが奉納され、大勢の見物客を沸かせた。曇天のため、奉納は予定より1時間早められた...   (続きを読む)
2019/04/16 10:02:41 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/14/9059711
目覚めは早かった。朝のうちは天気が良いが午後が雨と言う予報が信じられない。新聞に目を通し話題を拾う。特に大きな事件もなし。 週刊誌の広告で八千草薫の記事が目に留まった。死亡記事かと思えばガンを患ったという。ご主人が登山好きで、結婚後は登山が好きになった由。夫の谷口千吉監督は「銀嶺の果」を映画化。趣味を仕事にしてしまった人。 PCを立ち上げてメールをチエック、FBのタイムラインに参加する。心の琴線に...   (続きを読む)
2019/04/14 20:02:50 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/13/9059296
午前中は交換した温水器のお湯を使った朝風呂に入浴した。少し湯温が足りなかったのは老朽化のせいもあったか。今朝は程よい湯加減だった。 午後からは山岳連盟の総会なのでクルマで出発。三の丸に止めて徒歩で愛知県スポーツ会館に行く。途中、金シャチ横丁が大賑わいだった。周囲の道路も堂々と路駐している。花見客に無粋な取り締まりは見ぬふりかな。否そんな甘いことはあるまい。 というわけで金シャチ横丁で昼食の予定...   (続きを読む)
2019/04/13 21:02:00 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/12/9059030
朝8時30分ちょうどに来宅。電気温水器の老朽化で漏水がはじまり、交換を余儀なくされた。25年が経過していた。よく持った方だと電気屋さんの話。普通は15年くらいという。 新品は旧型と違い、内臓のコンピュター制御で、昼間でも通電してお湯を沸かすことができるとか。旧型は深夜電力の余剰電力を利用していた。それが浜岡原発の停止で深夜電力が足りないことになったので昼でも沸かすシステムにしたんだろう。 ほとんどを水...   (続きを読む)
2019/04/13 01:02:40 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/11/9058787
5月掲載予定の鹿島槍ヶ岳の原稿を書き終えた。 北アルプスには槍ヶ岳が3ヶ所もある。涸沢槍も入れると4か所か。それで点名もWEBで調べてみた。点名は三角点測量のデータを集めたいわば戸籍簿のような書類である。昔は会社の休みをとって国土地理院中部地方測量部へ行って許可を得て調査したものだった。点の記の写しは有料で取得したが今はWEBから無料で調べることができるから便利だ。 鹿島槍は鹿島入だった。入(いり)は奥の...   (続きを読む)
2019/04/12 11:02:03 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/10/9058256
名古屋は雨。WEBのニュースでは関東方面や北では雪が降ったようだ。満開の桜に雪が積もる映像はそれはそれで美しい。花冷えである。せっかくの花見もこれでは出足がにぶる。花の寿命は延びるかも。薄着に慣れようとしてきたがさりとて厚着するほどではない。若干残った石油ストーブに点火した。 マンションの管理人から電話があった。 理事会の役員交代の時期になったので会計帳簿を締めた。昨年は総会を3回も4回もやっても...   (続きを読む)
2019/04/11 06:02:12 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/09/9057544
時事通信ドットコムニュースから 「麻生太郎財務相は9日の閣議後の記者会見で、1万円札、5千円札、千円札のデザインを一新すると発表した。新しい肖像は、1万円札が日本の資本主義発展に貢献した渋沢栄一、5千円札が現津田塾大学創始者の津田梅子、千円札が日本近代医学の父と呼ばれる北里柴三郎になる。2024年度上期をめどに流通させる。」と報じられた。 北里に関することは以下の高山正之氏の解説を知って深まった。 ...   (続きを読む)
2019/04/09 13:02:16 (1ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/08/9057395
春らしい陽気だった。部屋から見下ろす桜並木も満開である。いつもながら素晴らしい眺めである。高層マンションの間を強風が吹き抜けると花吹雪が舞った。 朝一で資源ごみを出す。伸ばし伸ばししていた車内のETC装置の接着が外れかかっているのを補修した。 マイカーの任意保険の価格比較のネットで調査すると5社以上が出てきた。大手はあまり変わらない。 たまたま新聞の折り込み広告の全労済も電話で見積もるとダントツで...   (続きを読む)
2019/04/09 01:02:42 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/07/9056911
朝6時30分に出発。名二環から一宮ICを経て関ケ原ICで出る。R21をのんびり走る。今日は久々の鈴鹿の霊仙山である。醒ヶ井で左折。 計画では阿弥陀山経由で周回の予定でしたが谷山谷が工事中で入れず、榑ヶ畑から汗拭峠経由で往復するだけになりました。落合コースもダメらしいので、このコースに集中したせいで、Pが満杯でした。ずっと下に戻って止めました。 8:25出発、廃村跡の榑ヶ畑を経て杉林を登りきると汗拭峠で一休み。...   (続きを読む)
2019/04/07 23:02:08 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/06/9056441
何かの雑誌の書評で紹介されていた気がする。郷里の三重県で存在感のある企業なので興味があったので読んでみた。遠縁の人も勤めている。 全体的には著者東海友和氏のバイアスが入った本になるのはやむを得ない。これは東海友和が弟子となり師の千鶴子の語録を整理した『論語』である。巨大スーパーに育て上げた経営者のエッセンスが詰まっている。だたしそれだけなら目新しさはない。 この本の価値は 第1章 小嶋千鶴子を形...   (続きを読む)
2019/04/07 00:02:03 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/05/9055818
ソース: 青森市の国特別史跡・三内丸山遺跡と隣接する縄文時遊館が6日、教育機関「三内丸山遺跡センター」としてオープンする。これに先立って4日、記念式典と関係者向けの内覧会が開かれ、三村申吾知事は「縄文ここにありということを世界に発信できる拠点が完成した。縄文の持つ深み、広さ、素晴らしい価値観を感じてもらいたい」と語り、今後の活用に期待を寄せた。 同遺跡と縄文時遊館は同遺跡を含む「北海道・北東北...   (続きを読む)
2019/04/05 16:02:30 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/04/9055466
日本では『万葉集』が編纂される八世紀より前から、舎人の柿本人麻呂のような天武天皇に仕えた歌人たちが出てきて、彼らのような漢字を使いこなせる人たちが、漢字を使って倭人の言葉を書き表わす工夫をする。 漢文で書いたものを、土着の倭人の言葉に置き換える方法で、新たに「日本語」の開発を始めた。一連の日本文化、日本のアイデンティティを作り上げる作業は、日本の建国と同時に始まった。万葉歌人の中には、山上憶良...   (続きを読む)
2019/04/04 17:02:30 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/04/9055454
P386~P387の「日本とは何か」から ・元号は言うまでもなくシナ起源のものである。 ・元号とは本来、シナの皇帝が宇宙の支配者であるとともに、時間の支配者でもあることを宣言するものであった。 ・それに対してシナ以外の国が元号を持つのは、シナ皇帝の権威を否定し、シナと対等の国家であることを主張する意味があった。 ・元号とはシナ以外の国では、反シナ、自主独立の象徴なのである。 以上 いやあ、...   (続きを読む)
2019/04/04 16:02:08 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/03/9055450
3日前は友人と夕食を共にした。どこへ?中部経済新聞で連載中の「ブロンコビリー」の創業者の話が連載されて、ステーキに興味があったので、じゃあ、ブロンコビリーへ、となった。 出された赤身の肉はやや硬めでナイフで切り刻んで食した。サラダバーもあるので家族連れでにぎわっていた。夕食タイムより少し早めだったせいですぐに入れたが今は行列中だった。 お味は和牛ほど濃厚ではない。紙の前掛けにも油が飛んでこないか...   (続きを読む)
2019/04/04 16:02:07 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/02/9054800
やっとU先生の追悼文を書いた。大物だけに資料が多くて読み込むのも時間がかかった。82年の人生の何を取り上げて何を捨てるかに時間がかかった。結果、青春時代に重きを置いた。高校野球の選手だったが体格がないため退部させられて劣等感を抱き不良少年になった。 後に大学教授にまで登り詰めるが、高校の偏差値のいい加減さに気がついた。自分の偏差値は2だったらしい。それが進学高校の生徒は5だとか。60点満点はあり得るが...   (続きを読む)
2019/04/02 23:02:13 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/01/9054453
3/29は政令市議選の告示日でいっせいに事務所がオープン。舌戦が開始された。今日は選挙戦4日目でさっそく期日前投票に行った。天白区役所のPは満車で若干待機する。3Fの投票所で国民の義務を果たす。 その後は大学の同窓の選挙事務所へ激励に出向いた。寒いがたぶんPなどないだろうからと自転車で行く。やっぱり自転車で正解だった。ちょうど街宣に出かける寸前に候補者と会い、1票を投じたよ、と激励。 事務所へ通されて選...   (続きを読む)
2019/04/02 01:02:15 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/04/01/9054347
5月1日からの新しい元号が発表された。出典は万葉集の梅の花の和歌に由来する「令和」になった。”りょうわ”かと思いきや”れいわ”と読む。   (続きを読む)
2019/04/01 21:02:39 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/31/9054110
午後から天白川俳話会。今日でなんと101回目を迎えた。2010年5月に発足して近所の人を集めて句会を始めた。会員は5名のミニ句会ながら長続きしたものである。さてもう9年目になるがいつまでつづくやら。 ただ、最近は少しだれてきて先月の100回目は1人しか来れなかった。女性の皆さんはみな未亡人になったが、高齢になっても家族に災いされている人もいる。存続の危機に陥りそうだが、気楽な運営なのでぱっと解散できる。 他...   (続きを読む)
2019/04/01 09:02:29 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/28/9052863
所属の三遠地方民俗と歴史研究会の行事で春霞の三重県中南部の伊勢神宮外宮、田丸城跡、松浦武四郎記念館を経めぐった。バスは豊橋市発なので、9時待ち合わせで刈谷PAで拾ってもらい便乗。 11時にまず外宮へ、正月も来たばかりだから多賀宮など別宮を参拝。何でもない日柄なのに参拝客の多いこと。昼食は的矢湾産の牡蠣フライ定食を賞味。美味しかった。1200円也。 次は続日本100名城の田丸城址へ。ここは初見だった。朝日新...   (続きを読む)
2019/03/29 14:02:05 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/26/9051760
朝日遺跡を見てきたばかりなので分かりやすい動画です。以下のコメントを読んでも定説はない。歴史は断続せず、連続的だった。共生ではなく、すみわけていた。特に愛知県は弥生と縄文の住み分けがあっただろう。 濃尾平野はヤマト政権の東の果てで東征の拠点になった。 ソース: 第1章最後の回は、前回の「稲作が縄文時代から始まった」という事に続き、弥生人は渡来人という定説のウソを暴きます。 よく言われるのが横長...   (続きを読む)
2019/03/26 22:02:36 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/24/9051063
フェイスブック上で面白い論争が続いている。百田さんの本に対する八幡さんの批評が本になる。以下にコピペすると 『日本国紀』はなぜ大ヒットしたのか この本が大ヒットしたのは、なにも出版社の宣伝がうまかったからだけではないのは、某氏の『応仁の乱』と同じだが、理由は以下の当たりに集約されるだろう(以下の点を私が評価しているかどうかは別にして、なぜ売れたかの分析である) ①日本人は、日本が嫌いになるような...   (続きを読む)
2019/03/24 21:02:31 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/24/9051035
かねてから念願だった清須市の朝日遺跡を訪ねた。意外に近かった。清須ジャンクションのすぐ近くである。現在は2020年オープンに向けて公園化工事の最中であった。 発掘で「遺跡からは土器、石器、骨角器、木製品、金属器など膨大な量の出土品」は建物内で見学できた。ただし、土器(素焼きの壷)の中にエナを入れて埋設されていたものは無かった。土器自体もロクロを回したものではなくそこまで高度な制作は後日にゆずる。 こ...   (続きを読む)
2019/03/24 20:02:33 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/22/9050499
午後2時からは成年後見の後見人、保佐人として実務にあたる行政書士の先生から体験談を受講した。4例あり、4人の先生は詳細に手続きから最後までを縷々語られた。成年後見制度は認知症などで自律的な人生を送れなくなった人の法的なサービスである。その関わり方は様々で一様に語れない。悩みの多い仕事である。   (続きを読む)
2019/03/23 12:44:21 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/21/9050498
今年は岐阜県や長野県でも雪が少ない。それでTutomu hirakiさんの記事を見て白鳥山を計画した。 3/19の夜、愛知岳連の理事会終了後、Wさん宅に車をデポし、10時発で20日の夜2時過ぎに入善町の園家山キャンプ場のPで仮泊。3時間の仮眠後6時に出発。 園家山は標高17mの1等三角点のある山。これで3回目の訪問か。海の近くでも真水が湧水するので砂丘のような雰囲気のところに設けられたキャンプ場である。 3/20、R8に出て、コン...   (続きを読む)
2019/03/23 12:44:20 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/23/9050491
3月は去るに因んで別れの季節。実際卒業式や役所や会社では人事異動で多くの人の離別が繰り返される。また亡くなる人も多い。 山麓の雪は消えたけれど高い山では残雪が埋め尽くす。たまには名残り雪が降る。 下界では大きなニュースが響いた。まだまだ活躍できそうなイチローが引退するとのこと。 ソース: 日米通算4367安打の大打者で、日本人野手として初めて米大リーグに挑戦したマリナーズのイチロー外野手(45)=本名...   (続きを読む)
2019/03/23 12:02:39 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/18/9048948
行きつけの喫茶店に行ったらマスターの奥さんがものも言わずに何かやっていた。よく見ると土筆のはかまを取る作業中だった。もらいものらしい。土筆は油で炒めて醤油と砂糖で味付けすると春の香り高い一品料理になる。しかしわざわざ取りにいくだけの気力はない。 午後3時に車のディーラーに行ってフォグランプの切れたのを両方とも交換してもらった。夜間に照明のない道路を走る際には頼もしいツールである。それですぐに修...   (続きを読む)
2019/03/19 01:02:42 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/17/9048546
午前中は読書、午後は丸の内の事務所で原稿を書くために久々に車で行く。昨日はオイル交換を済ませたらエンジンの回転が軽やかな気がする。ちょっと走ってみたい気がしたのである。八事の坂を上りきると八事霊園への交差点では3/16からもう規制中であった。彼岸のお参りが始まったらしい。車もやや多い。 今日は日曜なのでPもフリーになる。机に向かうが中々構想はまとまらない。飲み物を買いに出て、昼食を済ませて、少し仮眠...   (続きを読む)
2019/03/18 01:02:41 (2ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/14/9047406
天気図を読むと大陸の高気圧が張り出す。そのためか乾燥した日々。喉の粘膜は乾燥に弱いのでこのところ空ぜきが続く。のど飴が欠かせない。灯油も切れかかった。もう買わずに済むかと思いきやこのぶり返しでもう1回は買っておこう。 現在は台湾にかかる前線は明日以降日本列島の南岸に迫るのでまたもや高い山では降雪が続くだろう。表層雪崩の季節である。今日は一時雨も降った不順な天気だった。そろそろ彼岸も近い。”毎年よ...   (続きを読む)
2019/03/15 01:02:58 (2ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/12/9046747
朝一で地下鉄に乗る。伏見の名古屋観光ホテルへ。クラブ愛知でのスピーチの日。7時から朝食を摂って7時20分ごろからスクリーンの準備をする。時間が来て私の「登った読んだ書いた」のテーマで8時30分まで話をさせていただいた。要するに会社員人生45年間では出世するわけでもなくしたがってお宝にも恵まれなかった。 しかし、大学の卒業式で学長の卒業生への餞の言葉の中に「健康に留意せよ、君らの二部の先輩の中には病死した...   (続きを読む)
2019/03/13 14:02:26 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/11/9046194
降る吹く曇の季節の運行通り、今日は強風が吹いた。こうして高い山でも雪が解けてゆくのだろう。名古屋の街でも久屋大通りのハクモクレンは一斉に咲いていた。文字通り「白い町」だ。 今日は気合を入れて確定申告を作成した。今まで中古PCの立ち上げに手間取っていたので着手が遅れた。会計ソフトで帳簿はできているので合計を入力するだけである。しかし一度入力を開始すると多いので途中で休めない。 昨年度は雑収入を合わ...   (続きを読む)
2019/03/12 00:03:16 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/10/9045535
3/6に使用を開始したが事務所はそのままで接続ができてネットが使えた。自宅のPCの接続が不調であった。Gメール、ユーチューブ、国税庁のHPはアクセスできたが他のHPができなかった。JEMTECさんのサポートを得て接続をこころみたが失敗。 プロバイダーの問題だというので朝日ネットに電話で問い合わせた。PCを変える度にダイアルアップの設定をすると説明されてやってみると接続できた。 ただし、ルーターがないのでシャット...   (続きを読む)
2019/03/10 16:02:21 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/07/9044363
春とはいっても風は寒い。三寒四温の季節の歩みだが確実に移ってゆく。降る吹く曇。まだ朝夕はコートが手放せない。正午前に丸の内の事務所へ。10階にある部屋の外は強風が吹き荒れている。さぞや寒そうな音である。 午後には昨年来の懸案事務の引継があり担当の弁護士事務所を訪問。ことの顛末を説明し預っていた書類等を渡した。大筋では了解を得た。細部の詰めでは見解の相違もあったが、すべては相続人の合意を確認してい...   (続きを読む)
2019/03/07 18:02:33 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/07/9044289
PCの老朽化に対応するために昨年3月に中古PCを2台購入しておいた。名古屋のTV塔の会場でJEMTECなる団体のチラシを見て購入。ウィンドウズ10を搭載している。事務所は使いやすいXPにこだわって2010年の開業以来使い続けてきたがさすがに遅くなって老朽化を感じる。ネット接続は止めて書類作成には使うこととした。 自宅のはウィンドウズ7も10年が経過して画面の切り替えが遅くなりイラつく。それで今日自宅のウィンドウズ7(2009...   (続きを読む)
2019/03/07 17:03:04 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/06/9043923
昼過ぎに丸の内へ。植田駅前のインド料理店「プ ジャ」からぷーんとカレーの香りが漂う。ついふらりと入ってしまう。ナン、ドリンク、カレー、野菜、スープなど1式で850円也。 事務所から書店へ。そして久屋大通りへ出ると、栄の中心にある交差点のハクモクレンの白く清楚な花が上向きに咲きかけている。まるでハスの花にも似ている。咲き切るとだらんとなるから今が見ごろかも知れない。いやでも春を感じる。 夕方はまたJAC...   (続きを読む)
2019/03/06 12:02:46 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [1/27]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/04/9043916
夕方JACルームに集合。列伝の休載はならず、あらたに人選するが、データがない。K氏の関係者を調べることになった。また本部にはU氏の追悼文も書くことになりにわかに多忙になる。また句会を新設することにした。新聞の折り込み広告の文化センターの講座から登山教室が中日文化センターの1つだけになった。団塊が70歳を越えてついに高齢化が迫り、登山からも遠ざかってゆく傾向か。そこで俳句に親しんでもらいゆっくりソフトラ...   (続きを読む)
2019/03/06 11:02:26 (2ヶ月前)
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