登山関連のブログ情報  -  ブログ「 小屋番の山日記 」の情報の一覧



 

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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/31/9252782
本日やっとスタッドレスタイヤから夏タイヤに着替えた。本当は外出自粛でヒマはたっぷりあったはずだが、怠け癖がついて一向に力仕事に向かう気力が出なかった。車載ジャッキが面倒でアップしてダウンしてまたアップしての繰り返しが大変だった。とはいえ、ディーラーに頼むと人件費がかかる。なので以前から検討していた油圧ジャッキを購入することにした。これは掛けのようなもので本当に便利かどうかは分かりかねていた。交...   (続きを読む)
2020/05/31 20:02:21 (2時間40分前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/30/9252257
左門岳で遭難した夫婦の報道は一段落したが、今朝の報道は驚くことが多い。他山の石とするべく教訓を思いつく限り列挙してみた。 1つは道迷いで意気消沈せずに焚火で暖をとる知恵があったことである。ということはマッチとか着火剤などを持って居たのだろう。ツエルトの所持は報じられていないからたぶん合羽だけでしのいだのだろう。 2つはヤマップをまだ使いこなせていなかったがちょっとだけアクセスしたお陰でヤマッ...   (続きを読む)
2020/05/30 12:01:36 (1日前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/29/9251840
昨日5/28の午後4時ごろ、24日以来、左門岳から下山できずに行方不明だった岐阜市の夫婦が4日ぶりに捜索中のヘリで発見された。場所は山頂から3.5km東の銚子滝の下で手を振る夫婦をヘリに発見され救助された。幸い軽傷で済んだという。 なぜそんな見当違いの場所へ行ったのかは本人以外は不明である。地形図から考えられるのは ①山頂かた南の尾根を忠実にたどり、明神山との鞍部まで下り、箱洞を下降した。 ②山頂から北の銚子...   (続きを読む)
2020/05/29 12:01:38 (2日前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/28/9251472
昨日ポストに投函されていた。 2020年3月18日発行 著者:五十嶋一晃 発行者:五十嶋博文 発行所:五十嶋商事有限会社 定価:2500円+税 表紙には 「冬期未踏の北アルプス最深部を開拓しながらその映像を残した男 それは自己実現欲求を叶える山行と撮影であった」 これが著者の五十嶋氏の伊藤孝一研究で得られた結論であった。 ・・・感想 豊富な一次資料をぜいたくに採用 既刊の伊藤孝一を書いた著作物の検証 ...   (続きを読む)
2020/05/28 12:48:51 (3日前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/27/9251246
コレラの歴史を調べると、長崎の出島が入り口だったという。紅毛とはオランダ人のことで、清国人(中国人)が出入りしていた。コレラ菌は彼らから感染した。前田普羅の俳句にも当時の居住地横浜を舞台に詠まれた カピタンに思われて死ぬコレラかな 前田普羅 阿蘭の艦(ふね)が去んでもコレラかな 前田普羅 がある。カピタンは商人の意。阿蘭はオランダのことである。 表題の句は江戸の古川柳で、紅毛(読みとしては”こ...   (続きを読む)
2020/05/28 02:02:19 (3日前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/26/9250854
久々に鶏めしを味わった。 冷蔵庫の中を見たら親鳥と若鶏の2種類が消費期限5/21を過ぎてしまい、5日も経過して傷み始めていた。 冷蔵庫とて饐へしもの捨つるべし 福永鳴風 とはいえ、廃棄処分はもったいない。味を濃いめにして食べてしまおう。それで一気に消費するには混ぜご飯にしてみた。 ①牛蒡もストックがあったのでささがきにしてアクを抜いた。 ②ニンジンのスライスも少し混ぜた。 ③鶏肉2種のうち、親鳥は細...   (続きを読む)
2020/05/26 19:01:42 (5日前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/25/9250598
緊急事態宣言 全国で解除を正式決定 政府対策本部 2020年5月25日 19時36分 緊急事態宣言をめぐり政府は25日夜、対策本部を開き、東京など首都圏の1都3県と北海道を解除することを決め、安倍総理大臣が解除宣言を行いました。先月7日に出された宣言はおよそ1か月半ぶりに全国で解除されることになりました。 政府は午後7時すぎから総理大臣官邸で対策本部を開きました。 安倍総理大臣は「きょう緊急事態措置を解除...   (続きを読む)
2020/05/25 23:01:39 (5日前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/24/9250169
緊急事態宣言で外出自粛が続き、「巣ごもり」生活の結果、肉体的に疲れることはないためか、夜型人間になってしまった。午前3時、4時まででも起きてしまう。すると一旦眠れるが8時、9時に起きても朝食の食欲は余りないことになり、ぐずぐずと昼前まで雑務に明け暮れる。結局出かけるのは午後遅く、早くても14時になる。その結果中途半端に終わったピークハントがあった。サイクリングとハイキングを兼ねて行った蚕霊山と昨日の...   (続きを読む)
2020/05/24 21:02:34 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/23/9249872
猿投公園を基点のサイクリングは矢作川の一周でポタリング程度で終わったので、マイカーで東萩平町のお須原山+茶臼山にドライブしました。県道11を上流に向かい、月原(わちはら)町へ右折。阿摺川を走ると小町の先でお須原山と笹戸CCの案内板が見える。ヘアピンカーブの連続する山道である。登りきると東萩平という美しい地名の山村に着く。お須原山へは丁寧に案内板が設置されてまようことはない。最後の民家の手前の案内板の前...   (続きを読む)
2020/05/24 00:49:10 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/23/9249662
5月も下旬に入ると暑くなってきた。そろそろ衣替えの季節でもある。天気も暑いせいかどんよりと曇る日々が多くなった。街の樹木はすっかり濃い緑になった。山々は新緑から緑に覆われる。初夏の装いである。 コロナ禍もピークが過ぎた。緊急事態宣言も解除されて自堕落な外出自粛もして居れなくなる。仕事だ、仕事だ、と追いまくられる。日本人にはそれが良く似合う。 さて、内食も飽きてきたころだが、冷凍庫は買いだめした食...   (続きを読む)
2020/05/23 12:47:41 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/22/9249381
森法相が進退伺、首相は慰留 検察の信頼が揺らいでおる。未解決の河合前法相問題も抱えている。森氏は苦学力行タイプらしい。自民が野党時代に活躍し、与党になって河合法相の辞任の後釜になった。法務省内では疫病神扱いらしい。野党時代は検察官が足りないといって批判していた。与党になったら失言が続く。そこをうまくまとめた文春オンラインがある。 “失言の美魔女”森雅子法務大臣 貧困からの栄達物語に隠された「...   (続きを読む)
2020/05/22 13:27:07 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/21/9249017
4月末ごろから山岳遭難が急増している。特に高齢者の道迷いである。北アルプスは前年比激減というのは登山自粛を呼びかけた効果だろう。その分低山に回った気がする。高山の山小屋はクラスター感染を怖れて自分のシュラフ持参が条件になっている(御嶽山の山小屋)。これでは高齢者は今後も低山へ向かうだろう。それに連れて道迷いはもっと増えるだろう。 4月23日 大分・宮崎 傾山 70歳男性 行方不明 大怪我 4月24日 鈴鹿・霊...   (続きを読む)
2020/05/21 12:47:50 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/20/9248714
WEB産経新聞から5/19 安倍晋三首相が検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案の今国会成立を見送る方針を固めたのは、先週末だった。世論の反発を考慮し、新型コロナウイルス対策に全力で取り組むためだが、首相には改正案の今国会成立にこだわる理由もなかった。 「法務省・検察側に頼まれてやった話だ。どうしても(今国会で)やらないといけない法案ではない」 首相は改正案成立見送りを表明した18日夜、周囲にこう語っ...   (続きを読む)
2020/05/20 12:48:30 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/19/9248393
昨日地震の頻発する異常事態を書いたばかりだが今日も未明にあった。地元のメディアの報道はまちまちだが、長野県側の長野放送でも以下のように報じた。さすがに関心が高まったのだろう。 地震相次ぐ...約1ヵ月で『111回観測』 長野・岐阜県境付近 未明からけさにかけて11回発生 焼岳登山はしばらく控えた方が良いかも知れない。また上高地の観光もそろそろ緊急事態宣言が解除されたこともあり復活する。多くの人や車が...   (続きを読む)
2020/05/19 13:25:36 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/18/9248120
日本にいて地震は日常的ではあるが、それでも一番いやな情報である。4月23日は松本市の奥の上高地周辺で起きた震度震度4があった。続いて5月4日は千葉県で震度4、5月17日は紀伊水道で震度4、今日は宮城県では震度4である。 気象庁のtenki.joのHPで地震情報で「すべて」の地震を数えたら5月だけでも87件もあった。このうち、飛騨地方、中部地方などに大まかに分類すると 飛騨地方 22回 長野中部 11回 関東地方(千葉県...   (続きを読む)
2020/05/18 17:01:46 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/17/9247811
ニューズウィークWEB版はロイターの記事「安倍晋三首相は<5月>14日夕に会見し、東京など8都道府県を除く全国39県で緊急事態宣言を解除すると正式発表した。8都道府県についても21日にも専門家の見解を踏まえ、可能であれば緊急事態宣言の期限である31日を待たずに解除する意向を示した。 解除に当たっては1週間当たりの新規感染者が10万人あたり0.5人以下に低下したなど医療体制、検査体制を目安に判断したと説明。39県は今...   (続きを読む)
2020/05/17 20:02:26 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/16/9247512
朝から大雨である。でもコロナウイルスを清浄化する雨にならばや。午後1時に起業家と会い、古物商許可申請の受理を示す受付票と手数料の領収書を渡した。同時に金融機関へ申し込む創業者支援の融資申込書の作成も終わったので残った空欄を埋めるべくヒヤリングしたが自分で埋めるとのことで無事渡した。 次いで、持続化給付金のシュミレーション表も作成して説明しておいた。昨年同月比で50%以上もの売上高が減少した場合は対...   (続きを読む)
2020/05/16 22:02:29 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/15/9246994
万葉集の一首 家にあれば笥に盛る飯を草枕旅にしあれば椎の葉に盛る ・・・昔の旅では温かいご飯や汁ものなどは食べられなかった。今ならさしずめ冷や飯を携帯してぼそぼそした食感の食事風景であろうか。 さて、コロナ禍の後の登山をめぐる話です。 大城和恵さんの案は 登山再開に向けた主なポイント ■登山 ・マスク着用、ソーシャルディスタンス(社会的距離)の確保、手洗いの徹底 ・アルコールジェ...   (続きを読む)
2020/05/15 16:02:24 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/14/9246566
ブログ「 季語と俳句鑑賞ノート」から 季語:春の潮ー春 出典:新俳句 年代:明治30年(1897年:24才) 春の潮がひたひたと打つ、瀬戸内海らしい、海上の大鳥居、その背後には 大きな神社、森や島などが想像されよう。 以上 ・・・私的には正月休みに対馬で見た和多都美神社を思い出します。あれは冬ですが、今時の情景として思います。   (続きを読む)
2020/05/14 14:02:24 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/13/9246373
我国にはもと傑れたる叙景詩はなかったのである。 芭蕉は抒情詩人たる素質の人であるが、十七字に客観的内容を取って僅少の名句を得たのである。蕪村は芭蕉の完成したるものに憑って俳句を純然たる叙景詩にしたのである。蕪村の叙景は、しかし、まだ概念的なところがあって、現在の感覚に触れた生々としたものではない。 子規の寫生になって初めて客観的具象化を遂げたのである。しかし子規の寫生は部分的感覚に執してはゐな...   (続きを読む)
2020/05/13 23:00:41 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/12/9245872
ソース: 六四三の俳諧覚書 大正十五年作。葛飾は東京・千葉・埼玉にまたがる江戸川流域の水郷地帯である。家々の庭の籬(まがき)越しに桃の花が垣間見え、その垣ぎりぎりまで水田が迫って水面に「桃の籬」を映している。古代から続くかと思われる美しい農村風景と云えよう。東京神田生まれの秋櫻子は、大正八年頃から句作を始め、この頃は頻繁に葛飾方面へ吟行に出かけており、昭和五年処女句集『葛飾』を上梓した。 以上 ...   (続きを読む)
2020/05/12 17:02:05 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/11/9245809
ソース: 高濱虚子の100句を読む 坊城俊樹 たとふれば独楽のはぢける如くなり 虚子 昭和十二年三月二十日 「日本及日本人」碧梧桐追悼号。 碧梧桐とはよく親しみよく争ひたり 河東碧梧桐は同年の二月一日に亡くなる。 歴史の中では、碧梧桐が子規の写生を根源的に実践しようとしすぎて、無中心主義になったことで虚子とのあつれきが生じた。 自由律・破調といつたことはその後の変遷であって、当初は無中心によっ...   (続きを読む)
2020/05/12 12:01:43 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/10/9245417
俳句の原稿を書いた。河東碧梧桐の評伝は書家の石川九楊が書いた。俳句の謂わんとすることは『河東碧梧桐 表現の永続革命』のことがうすうす分かる。話はずれるが、この書名はロシア革命時の人間模様を俳句界の動きになぞらえたのだろう。 すなわち、ロシア革命では一番活躍したトロツキーが河東碧梧桐、レーニンは高浜虚子、スターリンはだれか。ホトトギスの流れを汲む俳人たちか。 レーニンとトロツキーは革命理論で対立す...   (続きを読む)
2020/05/11 09:01:44 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/09/9244864
橘曙覧(タチバナノアケミ) 文化9年~慶応4年(1812~1868) 幕末福井の歌人、国学者。 歌集に『橘曙覧遺稿 志濃夫廼舎(しのぶのや)歌集』 がある。 享年は57歳と短命であった。 以上は「福井市橘曙文學記念館」のHPからコピペ。 たのしみは・・・ではじまる和歌は独楽吟と呼ばれ余りにも有名である。 表題の短歌は、越前市の蕎麦屋「遊亀庵 かめや」から取り寄せた越前そばが今日配達されたので昼食に調理して食べ...   (続きを読む)
2020/05/09 22:02:25 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/08/9244561
ソース: (2)『日本書紀』の第1回目の疫病大流行 『日本書紀』の崇神天皇・即位5年(3世紀前半か)に疫病が大流行し、人口の半分が亡くなった、と記されてある。原文は「五年、国内多疾疫、民有死亡者、且大半矣」である。疫病大流行の原因は、神様の意に背いたからであり、疫病対策は、神様の意に従うことであった。八百万の神々の中の「どの神様か」というと、「三輪山=大物主(大国主)=大神」である。念のため言っておき...   (続きを読む)
2020/05/09 00:01:48 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/07/9244064
朝一で某警察署へ古物商の申請書類の相談に行く。対応の警察官は親切にしてくれたが上席から叱責が飛んできた。取り扱う古物の概念の把握が不十分という。だから書士会でやって来いという。それでも初めてのことでもあり、隅から隅までひるまず問いただして辞した。 その後依頼者に訂正と書き直しを頼んだ。それだけなら落ち込むが次ぎの仕事の種もくれたから心は明るくなる。この仕事をやってよかった。しかも初めての事業計...   (続きを読む)
2020/05/07 18:02:13 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/06/9243586
今日は朝から天候不順で外出自粛にはよし。午後は雷がなりどこかに落ちたみたいだ。17時前になって隠れていた猿投山を覆っていた雲が上がり姿が見え始めた。 明日からは緊急事態宣言の解ける日だったが5/31まで延期になった。そのことへのお怒りの雷鳴だったと思う。実際そろそろ仕事をしないと日本経済が壊れる。コロナウイルスに感染して死ぬ人はほとんどが高齢者であり、持病があったという。いずれは持たなかった人たちだ...   (続きを読む)
2020/05/06 18:02:39 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/05/9243331
名古屋市を14時過ぎに出発。豊田市の猿投公園へ行く。クルマはそこにデポして、14時半ごろに自転車に乗り替えて出発。ネットで指示したルートを走るがアップダウンが激しく引き返したくなる。 西広瀬工業団地への4車線の良い道だがアップダウンが大きくて自転車で走るにはペダルが忙しい。その上、自粛の中で体中に脂肪が回り太めになったから切れも悪い。それで自転車を降りて徒歩で稼ぐはめになった。トホホだ。 工場はみな...   (続きを読む)
2020/05/06 18:02:38 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/04/9242872
朝は小雨模様。自転車は乗らずマイカーで少し離れた飲食店で朝食をとる。いつも自炊ではだれてしまうからだ。帰宅後はこもりっきりになった。ネットで情報収集するがとくに大きな変化はない。非常事態宣言はまた5月末まで延長になったことくらいだ。欲しがりません勝つまではということだ。 夕方になったので夕飯の支度をする。今まで買い込んだ食材をなるだけ使い切りたいのでカレーにした。ご飯は5分づき米、カレーの具は豚...   (続きを読む)
2020/05/04 21:01:03 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/03/9242436
ホームステイも疲れるので気分転換にポタリングに行きました。片道約10kmくらいの刈谷市のカキツバタ園を計画して走り出したが、アゲインストの風が強く、行くな行くなと言われているようで近場に変更。 目的地は天白区の隣の日進市の天地社という神社です。もちろんご祭神に疫病除けの神様であるスサノオが祀られています。スサノオに現代の疫病であるチャイナウイルス退治を祈願しました。 ここなら片道5km。ちょっと背中に...   (続きを読む)
2020/05/03 20:02:46 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/02/9241935
真夏日の報道はチャイナウイルスの感染拡大を抑え込むのに追い風になると期待する。このウイルスは高温に弱いというからだ。そんな科学的な話も良いが、私はとっさにアマテラスのことを浮かべた。 コロナとは太陽が月にすっぽり隠れる皆既日食のことで王冠とか光冠を意味する。その形がウイルスに似ているのでコロナウイルスというわけだ。月が隠していた日食が終わり太陽がダイレクトにわれわれを照らし始めた。 古事記や日...   (続きを読む)
2020/05/02 18:02:35 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/05/01/9241766
午後、クルマに自転車を積んで丸の内の事務所へ。幸い三の丸で止められたので自転車は出番なし。4/29から停滞していた雑務を処理した。何と3月16日の納税申告以来会計入力も止まっていた。社会が異常事態になり自分で何をどう対応するのか、考えているとヒマはあるのにこんなルーチンな事務は手に付かなかった。 4/3に申請代理の仕事がスポットで入り、書類の受け取りが若干遅れていた。このご時勢なので開業を延期するのかと...   (続きを読む)
2020/05/02 01:24:07 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/30/9240970
このところ、70歳以上の山岳遭難が相次いでいるのはどうしたことか。 4月19日に大分県と宮崎県の県境にまたがる傾山1605mに登ったまま帰宅しないことで家族が届けた。21日に自力下山中に捜索ボランティアに発見された。胸に大怪我しているらしい。この人は70歳だった。 4月24日に岐阜市の男性81歳が霊仙山に行くと言って帰宅せず、家族が届けた。25日に通行禁止の登山道にある滝つぼに浮いているのが発見された。 4月2...   (続きを読む)
2020/04/30 07:00:39 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/29/9240523
ソース:正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現【Ameba】 表題の和歌は昭和天皇が終戦の際に詠まれた。 マッカーサーを感動させた昭和天皇の言葉 (終戦時において)陛下に対する占領軍としての料理の仕方は、四つありました。 一つは東京裁判に引き出し、これを絞首刑にする。 一つは共産党をおだてあげ、人民裁判の名においてこれを血祭りにあげる。 三番目は、中国へ亡命させて中国で殺す。そうでな...   (続きを読む)
2020/04/29 02:02:36 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/29/9240522
信濃毎日新聞によると「 阿部守一知事は28日、大型連休が29日に本格的に始まるのを前に県庁で記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、不要不急の外出は控え、自宅で過ごすよう改めて呼び掛けた。県外からを含めた春山登山の自粛も促すため、北アルプスや八ケ岳など主要登山口の駐車場約20カ所について、閉鎖を管理者に依頼したことも明らかにした。 知事は「ステイホーム(家で過ごそう)アクション」と銘打ち、...   (続きを読む)
2020/04/29 01:20:36 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/28/9240457
午後から久しぶりに仕事になった。マイカーに自転車を積んで名城公園の一角に路駐。そこから自転車で丸の内の事務所へ走る。いくらもアルバイトはない。ところが当職が30分ほど遅く時間を間違えて会えなかった。電話で行き違いに気が付いた。スマホもなぜか飛行機モードになっていて、こちらへの電話も通じなかったというのだ。これは済みませんと謝罪して二度足を踏ませてしまった。 月初に相談のあった古物商の申請であるが...   (続きを読む)
2020/04/28 22:02:26 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/27/9240462
前田普羅(まえだふら)。1884年(明治17年)4月18日 - 1954年(昭和29年)8月8日)は、俳人。高浜虚子に師事。「辛夷」主宰。本名は忠吉(ちゅうきち)。別号に清浄観子。(以上Wikipediaより) 桜はすっかり散って、路上には花びらが舞う。風情も何もあったものではない。名古屋の街は晩春の候とあいなった。 さて、掲載の句は、山岳俳人の面目躍如とした切れのいい作品である。普羅は横浜の裁判所に勤めていた頃、中央線で山梨県...   (続きを読む)
2020/04/28 22:02:25 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/26/9239628
高麗船が港に入るのかと思ったら、寄らないで行ってしまった。春の夢か霞か。「よらで過行」は蕪村的表現のひとつ。何か為そうとするときの躊躇感、なさずに済ましてしまった悔恨、質素な奥ゆかしさ。 コトバンク:高麗の国の船。朝鮮の船。また、高麗の国に渡海するための船。 「朝鮮人来朝図」という江戸時代の絵があります。朝鮮通信使の一行に、警護や案内役の対馬藩士を加えると2000人もの大行進。ラッパや銅鑼(ど...   (続きを読む)
2020/04/26 21:01:37 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/25/9239329
今日は愛知県津島市の津島神社へ参拝してきた。津島神社はなんど疫病除けにご利益があると知った。 愛知)疫病除けの津島神社で「悪病退散」の特別御朱印 「疫病よけの神社として知られる愛知県津島市の津島神社では、新型コロナウイルスの感染拡大の収束を願って、特別御朱印の授与を始めた。 特別御朱印(300円)には、同神社のご祭神、建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)が描かれ、「悪疫退散」と書かれて...   (続きを読む)
2020/04/25 23:01:07 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/24/9238891
岡江久美子さんの遺骨が自宅に 新型コロナの肺炎で死去 新型コロナウイルスによる肺炎のため23日に亡くなった俳優の岡江久美子さんの遺骨が東京都内の自宅に戻り、受け取った夫の大和田獏さんは「本当に残念で、悔しくて、悲しいです」と話しました。 「残念で、悔しくて、悲しい」 岡江久美子さんは4月3日に発熱したあと病状が急変して緊急入院し、23日未明、新型コロナウイルスによる肺炎のため63歳で亡くなりまし...   (続きを読む)
2020/04/24 21:01:51 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/23/9238413
ソース: 長野県中部で震度4 ソース: 気象庁によると、23日午後1時44分ごろ、長野県中部で震度4の地震があった。震源地は長野県中部北緯36・2度、東経137・7度で、震源の深さは極く浅い。地震の規模はマグニチュード(M)5・5と推定される。この地震による津波の心配はない。 各地の震度は次の通り。 震度4=松本安曇(長野)▽震度3=長野信州新町、松本梓川、松本市役所、松本波田、松本奈川、諏訪、諏訪高島、下諏訪、...   (続きを読む)
2020/04/23 15:01:58 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/22/9238305
鬱鬱した気分の中、あるミニコミ誌から4/20に寄稿の要請があった。喜んで引き受けた。一つはコロナ禍でいらつく世相を明るくさせる俳句であること。二つは激励させる内容を含んでいること。難題だが頑張って作らせてもらおう。翌日4/21には各自に電話で連絡し5句の投句を呼び掛けた。今週末までには集まってくる。添削の上、投稿してみたい。折しも結成10年。10年前の5月に当該ミニコミ誌に掲載してもらい会員を募った。5名集ま...   (続きを読む)
2020/04/23 00:48:39 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/21/9237871
これまでもゴンドラの窓を開けて運行はしていたが、4/22から5/6の期間限定で臨時に休業する。多くの国民は外出自粛で何とか外へ出たがっている。自粛疲れもある。ロープウェイの手段なら気晴らしに登れると思う観光登山者がいるだろう。多数の人出が予想されるGWを前にしての苦肉の策である。稼ぎ時だが死人が多数出ている現状を鑑みれば止むを得ない。   (続きを読む)
2020/04/21 20:02:49 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/20/9237502
栄養はたっぷり、睡眠時間はたっぷりであるが、運動が足りない。それで近くの用足しはなるたけ自転車で行くことにしている。今日は鶏卵の在庫が切れたので日進市農協本店に買い物に行く。幸い小止みになった。天白川沿い沿いの道は車も走るが、サイクリングロードになっているので走りやすい。 道端にはアブラナ科の菜の花の黄色が群生している。目の前を小動物が走り抜けた。よく見るとイタチである。こんな農村地帯にもイタ...   (続きを読む)
2020/04/20 19:01:25 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/19/9237308
チャイナウイルス禍で世界中が外出禁止、国によっては都市閉鎖まで起きた。日本は安倍首相のもとで自粛の要請があり、それに従っている。もうすぐ終息を迎えると期待する。 ところで、日本国民に10万円を給付することが決定した。その給付方法にはまだ議論中というのに、さっそく詐欺の情報が入ってきた。 これは良く見るといかにも詐欺の文らしい。お客様の所在確認と書きながら後では、国民の皆様になっている。10万...   (続きを読む)
2020/04/20 00:01:29 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/18/9236738
チャイナウイルス禍の渦中にあり、政府は感染拡大防止に躍起になっている。曰く、外出の自粛、三密の回避だ。要は何もしないで、人に会わずに居ってくれ、というのだ。それでスマホを日がな一日眺めている。 すると、この時節とばかりにやたら目につくのが「断捨離」の広告である。昔は辰巳渚さんの「捨てる!」技術 (宝島社文庫) が話題になり130万部も売れた。2003年のことである。 ウィキペディアによるとそれから3年後の...   (続きを読む)
2020/04/18 18:01:56 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/17/9236529
スーパーで小さめの新じゃがいもを買ったので、今日はそれをきれいに洗って皮付きのまま油で揚げた。洗って表面の水分は布巾で拭いて水気を取っておく。油は多めに入れて、時々転がして均等に火が通るようにする。じゃがいもは箸を突き刺して通れば柔らかくなった証拠である。次はひねどりを細かく切って炒めた。鶏肉に火が通ったところで砂糖、醤油で味をつけ煮含める。煮汁にとろみがついて甘辛い味が出れば出来上がり。   (続きを読む)
2020/04/18 00:48:31 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/16/9236154
今日は中区丸の内の事務所へ自転車で行きました。ファックスや郵便物、投函などの整理のためです。4時頃に出て、瑞穂区の山崎川沿いの道を走りながら路地を抜けて、途中、荒畑駅付近の尾陽神社に立ち寄りました。境内には管理人が1人いただけ。トイレも感染防止のためか閉鎖中でした。 御祭神は天照大御神、家康の九男で初代名古屋城主の徳川義直、尾張藩の最後の殿様だった十七代藩主の徳川慶勝。慶勝は朝廷派(尊王攘夷)で...   (続きを読む)
2020/04/16 22:02:00 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/15/9235787
日毎に増える感染者数とチャイナウイルスで死亡する人。地下鉄の吊り手、手すり、喫茶店、レストラン、集会室、など三密の施設などで知らないままに感染してしまう怖さ。志村けんもあっという間に死亡してしまった。 一説にはダイヤモンドプリンセス号には感染した中国人が横浜から乗船し、香港で下船した。同船は横浜港へUターンする帰途で多数が感染してしまったらしい。 3月には中国人と韓国人は入国を禁止する措置をとっ...   (続きを読む)
2020/04/15 22:02:25 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/14/9235461
北アルプス山小屋友交会所属のゴールデンウィークの営業を予定しておりました13 施設では、新型コロナウイルス「緊急事態宣言」発令を踏まえ、5 月 6 日までの間、宿泊営業を休止いたします。尚、今後の状況により、休止期間が変更になることがあります。ご理解賜りますようお願い申し上げます。 宿泊営業以外の項目については下記のとおりですが、内容の変更や縮小など通常とは異なる対応となります。また期間も変更となる場...   (続きを読む)
2020/04/15 02:02:20 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/13/9235136
終日雨模様、深夜にはぼんぼりの灯も消えた。外に出ることもなく、窓から眼下の桜並木を眺める。チャイナウイルスの感染拡大防止のために国県を挙げて外出、通勤すらも自粛中である。特に繁華街、歓楽街はクラスターになりやすいので休業が相次ぎ、人並みが消えた。まずは人に会わないことが肝心の国是。   (続きを読む)
2020/04/14 00:49:14 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/12/9234699
4/4付の中部経済新聞の高浜市魚松のとりめしの記事で無性にとりめしを食べたくなった。高浜とりめし学会のHPに「卵を産まなくなった廃鶏(成鶏)を食べる文化が始まりました。その代表的なものが「とりめし」です。 廃鶏は硬い肉なので、薄くスライスすること、たまりと砂糖で水を使わないで具を炊くこと、炊き込みでは無く混ぜご飯にする、具材をとり脂で炒めることなどの特徴を持っています。 鶏肉は、たんぱく質が非常に多...   (続きを読む)
2020/04/12 19:01:41 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/11/9234418
新しいヘッドライト(充電式)を取り付けて、昨夜、名古屋市内を夜間走行してみた。光量は充分だが、前かごの網に光が当たり、若干影になる。気になる。そこで、前かごの前に取り付けた。エンチヨーで購入したパーツはイレクターパイプ1本、Uボルト2点、Uボルトフレーム2点で合計342円。 最初は木でやろうとしたが、長いので切断もあるし結構高い。ホームセンターで色々見ている内に、イレクターパイプを発見してUボルトのセット...   (続きを読む)
2020/04/11 22:02:29 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/10/9234173
4/9の夜、在所の実弟から4/8の朝、叔母が死んだ、と電話があった。脳梗塞だった。チャイナウイルス肺炎でなくて良かった。もう90歳近いかと思う。母の妹に当たる。そこで葬式への参列の話になった。当然にこのご時勢では参列をはばかる。葬儀も高齢者であり、参列者も少ないに違いない。供花の依頼をして電話を切った。 ところで父親には5人の兄弟姉妹がある。母親には7人の兄弟姉妹があり、夫婦で数えると24人もの親戚がある...   (続きを読む)
2020/04/11 10:02:24 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/09/9233691
午後遅く、自転車で11kmある丸の内の事務所へ行く。往きは明るいが帰路は夜になりヘッドライトを点灯して走行した。先日購入した充電式のライトで初走行を試みた。結果は良好であった。光量はしっかりあるし前方まで照射する。街中なのでゴーストップが多く真価は発揮できないが使える商品である。但し、前かごのフレームを通過するので陰になることが難点である。そこで前かごに直接取り付けることにする。ホームセンターでヘ...   (続きを読む)
2020/04/10 00:01:39 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/08/9233354
自宅で自粛は辛いものがある。読書くらいしかすることがない。それかインターネットで遊ぶか。やはり体を動かすに限る。その前に仕入れた自転車のヘッドライトを取り付けた。充電式で結構光量があるし、外せばスマホのバッテリーにもなる優れものである。これで夜になってもポタリングに行ける。 銀行で通帳記入する。入出金が記帳された。出金オーバーで手許金がどんどん減ってゆくので心配になる。仕事を取りたいがさりとて...   (続きを読む)
2020/04/09 01:27:41 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/07/9232676
頭髪が伸びてきた。散髪に行きたいが、理容店は三密の条件そのものである。感染の恐れがあるので今一ためらう。書店は濃厚接触はないが山積の本に触るからここも感染リスクは高い気がする。食料品店だけは仕方がない。毎日ではないが買い置きもできないのでそこで世間を知ることになる。   (続きを読む)
2020/04/07 16:03:02 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/06/9232279
ソース: 大見出し:自粛疲れ?都会離れ「コロナ疎開」…地方は困惑「本来ありがたいが」 新型コロナウイルスの感染者の増加を受け、東京都や大阪府などの大都市から地方に旅行したり、一定期間滞在したりする人が目立っている。インターネット上では「コロナ疎開」との言葉も使われる。ウイルスからの避難や「自粛疲れ」などが背景にあるようだが、専門家からは感染拡大の危険性が指摘され、各地で困惑が広がっている。 中...   (続きを読む)
2020/04/06 16:02:53 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/05/9231968
ソース: 琵琶湖汽船が運航する「ビアンカ」というクルーズ船の中をコンサート会場にして演奏と歌唱を楽しむ動画です。撮影者はお客さんでしょうか。長浜港を基点に午後2時に出航して午後5時には戻る。海津大崎の桜並木を湖上から眺める。 しかし今年はコロナウイルス禍で中止されたみたい。   (続きを読む)
2020/04/05 19:01:58 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/04/9231702
琵琶湖の地図を眺めると、北部に二つの半島が突き出ている。右は葛籠尾崎、左は海津大崎という。東山を境に東西は高島市と長浜市にまたがる。400m~500m級の南北に長い稜線は敦賀市との境まで伸びて、野坂山地につながっている。敦賀市は若狭国、長浜市と高島市は近江国でその国境は江若国境になり、日本中央分水嶺になる。 今日歩いたのは江若国境から東山に伸びた稜線の一部である。 実はビワイチのコース研究をしてい...   (続きを読む)
2020/04/05 02:02:30 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/03/9231177
今日は朝から電話が多かった。山仲間から1本あり、やっぱりグループで山に行くのは自粛しようと話しした。何とかいう会社から、ご自宅で要らないものはないか、有れば売ってくれ、という。要らないものはたくさんあるがさりとて整理処分する機運ではない。断捨離にはまだ早い。相手はいわゆる古物商なんだろう。今度は法律書籍の差替えと新刊の案内の電話だった。 間を置かずして、今度は携帯が鳴った。バッグに入れて手間取る...   (続きを読む)
2020/04/03 19:02:13 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/02/9230953
武漢ウイルス禍の中で健康管理を強化する 〇免疫力を高めるために健康的な食生活を送る ・具体的には空咳対策として a 体を冷やさない。マフラー、ネッカチーフ1枚が下着一枚分の保温効果がある。 b 乾燥した部屋の湿度管理に留意。エアコンよりも燃焼するときに水分の出る石油ストーブが健康的。ビル内のエアコンは制御できないのでマスクで対応する。 c VCの多い果物、野菜を食べる。これは結構高いのでビタミ...   (続きを読む)
2020/04/03 00:01:42 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/04/01/9230402
「知らなかった」「感動する」 消毒作業終了後のダイヤモンドプリンセス号を見ると… ソース: 2020年2月に横浜港に到着したクルーズ船『ダイヤモンド・プリンセス号』。 途中下船した香港人の男性が新型コロナウイルス(以下、コロナウイルス)に感染していたため、その後、船内の乗客に次々とコロナウイルスの感染が広がりました。 厚生労働省によると、約4千人の乗客がコロナウイルスの検査を受け、700人近くが陽性と...   (続きを読む)
2020/04/01 16:02:56 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/31/9229985
ソース: 〈今回のウイルス、感染しても多くの人は気がつかない。無症状なんだよ!でも、それが危うい。他人に知らないうちにうつしちゃう。そして、中には発症して、死んでしまう人がでる。まずは、意識改革だ!〉 「言葉が汚くて申し訳ありません」と前置きして放ったツイートでは、まず意識を変えることを求めた。新型コロナウイルスは感染しても無症状の人が多いとされ、自分が感染しているとの前提に立って対策をとる...   (続きを読む)
2020/03/31 11:02:10 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/30/9229703
志村けんさんが逝去 昨日も行きつけの喫茶店で話していたばかりだった。志村けんさんの兄(73)が、話もできない、状態と。生死をさ迷っていたと知り、そして、死去の報に絶句する。この芸能人だけは死なせたくないですね、と異口同音に話した。こんな明るいキャラクターの人に死なれると武漢ウイルスへの憎しみが増す。   (続きを読む)
2020/03/30 15:02:08 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/29/9229442
3/22の大鼠山スキー登山の途上、遠雷が鳴った。春は気圧が不安定な時期であり、上空5000m級の高層圏には冷たい空気が流れこみ、低空の温かい空気と触れ合って雷が起こる。「下山しろ、これから悪くなるぞ」というような嫌な音だ。雹か霰かが降ってきた。かといって引き返すわけでもなく遅々とした歩みで山頂へ向かった。   (続きを読む)
2020/03/29 20:03:05 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/28/9228890
27日、郵便受けをみたら、伊賀市役所から封書が届きました。何だろうと開封したら、文書と組み紐が同封されていました。昨年11月30日(土)に登った霊山寺で投句した俳句が当選したというお知らせでした。武漢ウイルスでうっとうしい毎日ですが、ちょっぴり鬱な気分を明るくしてくれました。 … 選者の宮田正和氏をググると「宮田さんは31歳から俳句を始め、1975年に全国的な俳壇の登竜門である「角川俳句賞」を県内で初めて受賞...   (続きを読む)
2020/03/28 07:02:05 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/27/9228656
昨晩は天白川右岸の緑道沿いのぼんぼりが点いたことを発見した。季節は確実に巡るのにちょっと寂しい花見の季節になった。住まいの天白川堤防の桜並木の桜も3分咲きになっただろうか。今日は雨である。窓から眺めるぼんぼりも霞んでいる。 森山直太朗の「さくら」をお聞きしましょう。 この人が歌うとどうなるか 【さくら(独唱)】 島津亜矢 もう一人今春小学校を卒業して4月からは中学生になるという東亜紀ちゃん...   (続きを読む)
2020/03/27 16:02:42 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/26/9228452
昨夜のうちに注文した自転車用ヘッドライトが夕方届いた。購買動機は筐体が単なるリチューム電池だけでなく、スマホ用モバイルバッテリーの機能も持たせてあることだ。ケーブルがいるが、事務所で普段は遊んでいるものを使うことにする。スマホ+モバイルバッテリー+ケーブルを持ち歩けばスマホの電池切れの心配は要らなさそうである。 サイクリングの途中で連絡手段があるのは心強い。登山でも最近はスマホが救助要請の手段に...   (続きを読む)
2020/03/26 20:02:36 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/26/9228319
フェイスブックで、徒歩でビワイチを達成した登山愛好家がいた。多くのいいねをもらった。私も本来の意味である自転車で琵琶湖を一周する計画を持って居たがにわかに後押しされた気がする。それ持って居る自転車でヘッドライトが貧弱なので早速強力なライトをアマゾンに注文した。取り付ければいつでも行ける。 出発地点は長浜市の奥琵琶スポーツの森のP。ここは琵琶湖沿岸に位置するので便利が良い。名古屋から早朝発で行き、...   (続きを読む)
2020/03/26 12:01:28 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/24/9227969
昨日は好天で様々な雑用が片付いた。給油に行って、3/22の飛騨の山でパーキングで朝は凍結しているが下山時には雪解けの後の泥で汚れたマイカーの洗車も済ませた。春の泥という季語があるが、雪解けや雨も多くなり泥んこになりやすい。しかし都会では失われた季語かも知れない。 農協の隣を通過する際に玄米の買い物を思い出したので寄った。玄米5kgを買ってPに一角にある精米機で5分を選択して精米する。玄米1900円+精米機100...   (続きを読む)
2020/03/25 10:02:43 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/23/9227675
時々無性に土の香りがする牛蒡を食べたくなるのは農家の生まれのせいもあろうか。先だっても買い置きした牛蒡を洗ってささがきにした。包丁の背で皮も少し削いだ。水にさらしてあくをとり下ごしらえをする。ものすごく匂う。その後は、フライパンにごま油を落とす。熱したフライパンにひね鶏を刻んで入れて炒めます。砂糖、醤油で味を調えて火が通ったところで出来上がり。 食べてみると、肉質は硬い。あるブログによると「(鶏...   (続きを読む)
2020/03/24 10:02:47 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/22/9227457
3/22は飛騨市山之村の大鼠山へスキー登山を果たしました。 2/9は1502mの地点で大雪のために撤退。今回はそのリベンジになります。3/21の午後3時30分、同行のWさんの職場から出発。名二環、名古屋高速から名神、東海北陸と使えるものはみな使って飛騨清見ICで飛騨入り。神岡町のスーパー「バロー」へ着いたら午後6時20分。バローで食材の買い物を済ますと山之村へ。神岡町の素晴らしい夜景をちらっと眼下に見て、つづら折れの県...   (続きを読む)
2020/03/23 18:02:50 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/21/9226585
春らしい柳(春の季語)の芽吹きです。名句よりも「やはらかに柳あをめる北上の・・・」と啄木の短歌が浮かぶ。 ブログ「季語めぐり ~俳句歳時記~」から転載 柳は芽吹いてから間もない頃、あるいは、葉がまだ瑞々しい頃が特に美しいため、春の季語とされる。 細く垂れ下がった無数の枝が、黄緑色の若い葉をいっぱいにつけているのを見ると、思わず見入ってしまう。 なお、枝垂柳は柳の代表的な種類で、糸柳は枝垂柳の...   (続きを読む)
2020/03/21 13:23:45 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/20/9226446
前日に同じ東亜紀ちゃんが小学校を卒業。フェイスブックに投稿された母親(推定年齢13歳+25歳≠38歳)と並んだ写真を見るとほとんど並んで見える。亜紀ちゃんが歌いだし動画が投稿されたのは小学校低学年からだったからまだほんとに子供だった。ところがしっかりした歌い方、歌詞の記憶力抜群で周囲を驚かした。そこで天才少女歌手の呼び声が高まり引っ張りだこになった。 幼女の頃は可愛かったがこれからは急速に大人に脱皮して...   (続きを読む)
2020/03/21 00:46:17 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/20/9225974
天才少女歌手の呼び声高い東亜樹ちゃんが名古屋市内の小学校を19日、めでたく卒業した。4月からは中学生になる。何年か前から動画を見てきた。歌詞を間違わずに覚えて音程もきちんと唄う。しかも声量もある。卒業式の動画には袴姿で歩いているところが撮影された。コロナウイルスの感染防止のため、マスクをしての姿が異様ではある。   (続きを読む)
2020/03/21 00:46:16 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/19/9225791
リニア工事の始まっている大鹿村。小渋川をまたぐ橋から源流の赤石岳が真っ白に輝いた。7年後は瞬間風速のような列車と組み合わせる写真が撮れるかも知れない。生きて居れば?   (続きを読む)
2020/03/19 15:02:07 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/18/9225668
延び延びになっていた2019年度の確定申告を済ました。ちょっぴり還付金がある。つまり本業で赤字を計上し儲からなかった。2010年に開業して以来、10年目で9回の決算。赤字決算は開業年と昨年だけであった。昨年は広告費を大幅に投入して売上増を図ったが浸透しなかった。今後は資金の持ち出し(投資)が続くか、廃業するか。 山の道具の用品店を自営していた知人は商売しない方が儲かるとからかわれていた。否、冗談じゃなく、当...   (続きを読む)
2020/03/19 00:01:42 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/17/9225116
FBに投稿したコメントにいいねが2つつきました。 ちょっと編集して転載。 変形性膝関節症は20才代から50才代の長年の登山で膝関節がすり減って痛むのだと思っていました。重いザックを背負い、石から石に飛んだり、長い下り坂を歩いて酷使してきましたからね。 友人たちはヒアルロン酸の注射をして治ったみたいですが再発するだろうと思いやりませんでした。経皮鎮痛剤で対症療法的にごまかしていました。これは貼付し...   (続きを読む)
2020/03/17 10:02:37 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/16/9224823
名古屋城の配置図を見ると、真南の正門と真東の東門しかない。正門は本町通をはさんで三の丸から丸の内につながった。丸の内は御用商人の街である。東門は武家屋敷に直結していた。 だから水のないお濠は見て居ていたが西北と北は防御ゾーンなので満々と湛えた広大なお濠になっているのである。   (続きを読む)
2020/03/16 12:01:33 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/15/9224595
きんしゃちブログによると「名古屋城のお堀は本丸の北側と西側が水堀、南側と東側が空堀となっているのが特徴。南側には武家屋敷が立ち並び、本町通りを通り熱田神宮まで城下町が続いていた。北側にある水堀は仮想敵は北から攻めてくると想定して名古屋城が造られたことを物語っている。 敵を防ぐためのお堀ではあるが、水が干上がってしまっては意味がない。しかし江戸時代に築城されてから今日までどんなに猛暑だろうとお堀...   (続きを読む)
2020/03/15 17:01:45 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/14/9224228
民家の庭に咲いたシモクレン(紫木蓮)。名古屋市は白木蓮を植樹しています。天白区ではもう咲いていました。春は間違いなくやってきたのです。ウイルス退治で躍起になっていますが暖かくなれば感染力も弱まる。   (続きを読む)
2020/03/14 18:02:30 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/13/9223915
武漢肺炎(コロナウイルス)の猛威は愛知県でも日に日に増えています。検査体制が整えばもっと増えるでしょう。他人と接触しないようになるだけ地下鉄も利用しないようにと、丸の内にある事務所へはマイカーで出勤していますが困るのは駐車。三の丸は中々空かないので、名城公園の路駐を思いつき行ってみると縦列駐車がびっしり。しかし1台くらいは収まる。ここだと徒歩ではちょっと遠いので地下鉄名城公園から久屋大通駅まで地下...   (続きを読む)
2020/03/13 22:02:28 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [6/13]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/03/12/9223263
中国の武漢市に発生し拡散されてしまったコロナウイルス。コロナとは何だろう。古い人はトヨタの車名のトヨペット・コロナを浮かべるだろう。登山が趣味の私は乗鞍岳のコロナ観測所を想う。娯楽事業の「コロナグループは、複合型娯楽施設のコロナワールドなどを運営する愛知県の企業グループ。」もある。映画館の名前になっている。また冬にお世話になる石油ストーブメーカーにもその名がある。 割に親しい語彙である。その意...   (続きを読む)
2020/03/13 22:02:27 (2ヶ月前)
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