登山関連のブログ情報  -  ブログ「 小屋番の山日記 」の情報の一覧



 

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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/18/9048948
行きつけの喫茶店に行ったらマスターの奥さんがものも言わずに何かやっていた。よく見ると土筆のはかまを取る作業中だった。もらいものらしい。土筆は油で炒めて醤油と砂糖で味付けすると春の香り高い一品料理になる。しかしわざわざ取りにいくだけの気力はない。 午後3時に車のディーラーに行ってフォグランプの切れたのを両方とも交換してもらった。夜間に照明のない道路を走る際には頼もしいツールである。それですぐに修...   (続きを読む)
2019/03/19 01:02:42 (16時間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/17/9048546
午前中は読書、午後は丸の内の事務所で原稿を書くために久々に車で行く。昨日はオイル交換を済ませたらエンジンの回転が軽やかな気がする。ちょっと走ってみたい気がしたのである。八事の坂を上りきると八事霊園への交差点では3/16からもう規制中であった。彼岸のお参りが始まったらしい。車もやや多い。 今日は日曜なのでPもフリーになる。机に向かうが中々構想はまとまらない。飲み物を買いに出て、昼食を済ませて、少し仮眠...   (続きを読む)
2019/03/18 01:02:41 (1日前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/14/9047406
天気図を読むと大陸の高気圧が張り出す。そのためか乾燥した日々。喉の粘膜は乾燥に弱いのでこのところ空ぜきが続く。のど飴が欠かせない。灯油も切れかかった。もう買わずに済むかと思いきやこのぶり返しでもう1回は買っておこう。 現在は台湾にかかる前線は明日以降日本列島の南岸に迫るのでまたもや高い山では降雪が続くだろう。表層雪崩の季節である。今日は一時雨も降った不順な天気だった。そろそろ彼岸も近い。”毎年よ...   (続きを読む)
2019/03/15 01:02:58 (4日前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/12/9046747
朝一で地下鉄に乗る。伏見の名古屋観光ホテルへ。クラブ愛知でのスピーチの日。7時から朝食を摂って7時20分ごろからスクリーンの準備をする。時間が来て私の「登った読んだ書いた」のテーマで8時30分まで話をさせていただいた。要するに会社員人生45年間では出世するわけでもなくしたがってお宝にも恵まれなかった。 しかし、大学の卒業式で学長の卒業生への餞の言葉の中に「健康に留意せよ、君らの二部の先輩の中には病死した...   (続きを読む)
2019/03/13 14:02:26 (6日前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/11/9046194
降る吹く曇の季節の運行通り、今日は強風が吹いた。こうして高い山でも雪が解けてゆくのだろう。名古屋の街でも久屋大通りのハクモクレンは一斉に咲いていた。文字通り「白い町」だ。 今日は気合を入れて確定申告を作成した。今まで中古PCの立ち上げに手間取っていたので着手が遅れた。会計ソフトで帳簿はできているので合計を入力するだけである。しかし一度入力を開始すると多いので途中で休めない。 昨年度は雑収入を合わ...   (続きを読む)
2019/03/12 00:03:16 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/10/9045535
3/6に使用を開始したが事務所はそのままで接続ができてネットが使えた。自宅のPCの接続が不調であった。Gメール、ユーチューブ、国税庁のHPはアクセスできたが他のHPができなかった。JEMTECさんのサポートを得て接続をこころみたが失敗。 プロバイダーの問題だというので朝日ネットに電話で問い合わせた。PCを変える度にダイアルアップの設定をすると説明されてやってみると接続できた。 ただし、ルーターがないのでシャット...   (続きを読む)
2019/03/10 16:02:21 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/07/9044363
春とはいっても風は寒い。三寒四温の季節の歩みだが確実に移ってゆく。降る吹く曇。まだ朝夕はコートが手放せない。正午前に丸の内の事務所へ。10階にある部屋の外は強風が吹き荒れている。さぞや寒そうな音である。 午後には昨年来の懸案事務の引継があり担当の弁護士事務所を訪問。ことの顛末を説明し預っていた書類等を渡した。大筋では了解を得た。細部の詰めでは見解の相違もあったが、すべては相続人の合意を確認してい...   (続きを読む)
2019/03/07 18:02:33 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/07/9044289
PCの老朽化に対応するために昨年3月に中古PCを2台購入しておいた。名古屋のTV塔の会場でJEMTECなる団体のチラシを見て購入。ウィンドウズ10を搭載している。事務所は使いやすいXPにこだわって2010年の開業以来使い続けてきたがさすがに遅くなって老朽化を感じる。ネット接続は止めて書類作成には使うこととした。 自宅のはウィンドウズ7も10年が経過して画面の切り替えが遅くなりイラつく。それで今日自宅のウィンドウズ7(2009...   (続きを読む)
2019/03/07 17:03:04 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/06/9043923
昼過ぎに丸の内へ。植田駅前のインド料理店「プ ジャ」からぷーんとカレーの香りが漂う。ついふらりと入ってしまう。ナン、ドリンク、カレー、野菜、スープなど1式で850円也。 事務所から書店へ。そして久屋大通りへ出ると、栄の中心にある交差点のハクモクレンの白く清楚な花が上向きに咲きかけている。まるでハスの花にも似ている。咲き切るとだらんとなるから今が見ごろかも知れない。いやでも春を感じる。 夕方はまたJAC...   (続きを読む)
2019/03/06 12:02:46 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/04/9043916
夕方JACルームに集合。列伝の休載はならず、あらたに人選するが、データがない。K氏の関係者を調べることになった。また本部にはU氏の追悼文も書くことになりにわかに多忙になる。また句会を新設することにした。新聞の折り込み広告の文化センターの講座から登山教室が中日文化センターの1つだけになった。団塊が70歳を越えてついに高齢化が迫り、登山からも遠ざかってゆく傾向か。そこで俳句に親しんでもらいゆっくりソフトラ...   (続きを読む)
2019/03/06 11:02:26 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/03/9042985
ソース: 船着山を下山後、まだ時間が有り余るので、R151から東栄町の「とうえい温泉」に向った。途中、東栄インターが開通準備中でした。午後4時と書いてあった。早速ユーチューブにアップされていた。 現在は断続的だが、佐久間ダム直下まで行ける。山で言えば日本ヶ塚山や南アルプスの深南部へのアクセスが改善される。 久々のとうえい温泉である。10時からの開業に少し前に着いた。入湯を待っている車も10台くらいは...   (続きを読む)
2019/03/03 19:02:52 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/03/9042897
朝5時過ぎ出発。日進市に行くと南の空には金星と三日月が浮かんでいる。R153から東名三好ICに入る。名古屋IC経由よりも8km近いし、料金で180円安い。 新城ICを出ると豊川の左岸への橋でうろうろしてしまった。弁天橋まで迂回して吉川の里へ走った。道路に「船着山へ」の案内板があり以降はそれにしたがうと無事に登山口に着いた。標高180mもあるので比高247mの登りである。 登山口付近の道は以前は山畑だったのか、石垣が残る...   (続きを読む)
2019/03/03 18:02:20 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/03/01/9042241
未明でもいつまでも布団のぬくもりに浸って居れないような陽気がある。猿投山の方は朝焼けで赤く染まっている。さらに遠方には何となくぼんやりと恵那山のドームが浮かんでいる。しかし御嶽は雲に覆われている。三寒四温の週末の風景。 3月の朝。積もり積もった雑用が次々と片付く。昨年来の懸案も動き出す。果たして1月2月は何をしたものか。じっとしていたわけではない。1年の計は元旦にあり。構想を練り、山積の本を読破し...   (続きを読む)
2019/03/01 20:03:07 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/21/9038943
大多数の山岳遭難は天気のせいではなく、自分の判断が甘かったことに帰する。 先の神楽ヶ峰の遭難者は雪洞を掘ってビバークしたという。自ら墓穴(になりかねない)を掘ってしまったことを反省。なぜ、墓穴を掘ってしまうのか。経験や技術への過信から来る傲慢、自惚れであろう。 リーダーの役割は、追随者に墓穴を掘らせないこと。自分自身の役割は、自分に墓穴を掘らせないこと。今の判断が、墓穴を掘ることににならないだろ...   (続きを読む)
2019/02/21 16:02:33 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/20/9038653
夜7時過ぎに外出したらなんと夜空には美しい春満月が輝いていた。しかも大きく見える。春の月といえば朧月が浮かぶが、今夜は秋の澄み切った空気に輝くようにも見える。また冬空の寒さを引きづっているかに思える。今一度、窓から見上げたらもう雲がかかっていた。月に叢雲花に風とはよく言ったものである。 天気図を見ると大陸の高気圧が近づき明日は晴れる。シベリア大陸からの気団なので相当な寒気をともなう。だから澄み切...   (続きを読む)
2019/02/20 21:02:42 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/20/9038514
昨日は雨水だった。暦通り雨が降った。高い山では多分雨と雪が混じった春雪だろう。ぼたん雪のような湿雪がふっただろう。以前の雪は表面クラストしているから弱層になった。弱層の上に重い雪が積めば雪崩やすくなる。一方で、地面と接する根雪の下はもう解けているところもある。これが極まると底雪崩になる。春山は楽しい。しかし、気象の変化は激しい。 さて、表題の俳句は、今朝の読売新聞朝刊の「四季」に採りあげられ...   (続きを読む)
2019/02/20 15:02:39 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/17/9037173
このところ毎年のようにバックカントリースキーヤ の遭難騒ぎと遭難が報じられるようになった。ゲレンデに飽き足らないスキーヤ は冬山登山の装備に身を固めて自然の雪山に登山し、パウダースキーを楽しもうという人々である。 多分スキー技術は完全、体力もあるし、装備もしっかりしているだろう。情報だって、今じゃスマホで自分の位置が分かる仕掛けがある。それじゃ何で行方不明になるのか。 やはり豪雪のほどを舐めてい...   (続きを読む)
2019/02/17 14:02:04 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/16/9037167
2018年7月刊行。著者は沢登りで、ヤマケイや岳人、釣り雑誌に多数の寄稿をして有名な高桑信一。タイトルには沢登りと謳っていないが、基本的には沢登りの本である。そのジャンルの中の道具に特化して、43の項目にわたって著者の蘊蓄が傾けられている。そんなハウツーなら知っているよ、と思うこともあるが、沢の入門書には形式的に列挙してあるだけのことも多い。 単に沢を登るだけでなく書ける人なんだと思う。しかも沢歴が長...   (続きを読む)
2019/02/17 14:02:03 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/14/9036021
先日、丸善で購入。帰宅時に地下鉄車内で読み始めたら面白くて、一と駅先まで乗り越した。徒歩圏で良かった。夕食後、寝床に入ってからも一気に読み込んだ。最近にない面白い本であった。 ヤマケイ文庫 2019.2.14刊行 定本というのはこれまでに刊行された本があって、再編集されているということ。それは良く売れた本の証拠でもある。 ①1964年 初版 黒部の山賊 アルプスの怪 実業の日本社 ②1994年 新版 黒部の山賊 ア...   (続きを読む)
2019/02/14 16:02:18 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/12/9035379
池江璃花子さんはまだ18歳の若さで将来がある身。ショッキングなニュースです。それに美人でもあり性格も良さそうです。佳人薄命という言葉を思いつきます。 あの美人女優だった夏目雅子も27歳で白血病で亡くなっています。でも今は治療が出来るそうなので是非復活して欲しいものです。 ネットでさまざまなコメントを読んでいたら活性酸素という言葉がありました。白血病は血液のガンですが、これの原因になるそうです。 ス...   (続きを読む)
2019/02/12 19:02:30 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/11/9034996
2/9夜、名古屋を発つ。名神で一宮ICから関ヶ原ICを経て、R365を走ると今夜の宿の予定地の余呉湖には近い。2月というのに雪のかけらも見ない。R365から左折して余呉湖畔のビジターセンターへ着く。11時半。トイレと広いPがあり、テントビバークにはもってこいだが、すでに数台は止まっているし、路面が濡れている。 そこで別の場所を探す湖畔のドライブになった。余呉湖あじさい園は先着車があった。次はバンガロー風の廃屋があ...   (続きを読む)
2019/02/11 19:02:48 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/11/9034767
報道によれば、作家の堺屋太一さんが死去された。功績はいろいろあるが、小説『団塊の世代』で余りにも有名な人だった。後講釈が多い中で、未来を先取りする内容は斬新だった。 個人的には『組織の盛衰 何が企業の命運を決めるのか (PHP文庫) 』を愛読してきた。アマゾンのレビューでも31件と最も多いから多くの読者を獲得しているらしい。 簡にして要を得たコメントから 「前半のケーススタディー部分は、散々学んできたは...   (続きを読む)
2019/02/11 04:02:41 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/06/9033038
かつて山岳会の会員に北海道出身者がいた。彼は秋口になるとサンマとマトン(羊肉)を大量に食うんですと言ってた。寒い冬を乗り切るためだそうだ。 昨夜、庫内で解凍しておいた冷凍のラムの肉をジンギスカン鍋で焼いて食べた。今朝見ると、油脂が少ないことに気がついた。フライパンで焼いてそのままにしておくと残った油脂がパンの底に白く浮いている。 ラム肉はヘルシーという。ググって見ると、 「実は意外と知らない! ...   (続きを読む)
2019/02/06 12:02:19 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/06/9033007
2/5の朝、未明の6時過ぎに出発。しかし、予想以上にクルマが多い。そうか、今日は平日なんだ、多分通勤の車である。高速道路が普通に通勤に利用されている。名二環の松川を過ぎてようやく東の空から日が昇った。一宮JCTを経て東海北陸へ。まだクルマは多い。 郡上八幡ICを出てまた渋滞、トンネルを出て左折したが、道間違いと遅れた。本当は2つ目のトンネルだ。通いなれたはずの奥美濃ではあったがもう記憶から遠くなった。途...   (続きを読む)
2019/02/06 11:02:54 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/03/9032117
今日は節分である。愛知県知事選挙は午後8時過ぎ、下馬評通り大村氏が当選のニュースが報じられた。 事務所の暖房器具が壊れたので石油ストーブに戻る。灯油を買い足す。電化製品は寿命が短い上に、壊れても修理ができず、いつしか粗大ゴミとなってたまる。布団乾燥機、セラミックヒーター、電話機その他。結果修理や補修ができる石油ストーブがスマートとなった。 スーパーで食料品を買う。惣菜コーナーで、売れ残った恵方巻...   (続きを読む)
2019/02/03 22:02:18 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/02/02/9031695
うらうらと冬晴れの1日、このところの読書疲れで飽きたこともあり、午後から期日前投票に出かけた。外に出るとけっこう風が強くて寒い。ビル風というやつで高層ビル群の間を巻き込むように吹きつける。とっくりセーターにジャンパー、防風衣に雨具を着用し、自転車にまたがる。投票所の天白区役所はすぐである。 区役所の3Fまで徒歩で上がり、投票のしらせを渡す。意中の候補者の名前を書いて投函。現役と日本共産党候補なの...   (続きを読む)
2019/02/02 22:02:00 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/28/9029815
東海地方のどこからでも悠然とした山容を見せる恵那山。別名は舟覆山とも称されて、漁師からは忌み嫌われたらしい。それがいまでは名山として押しも押されぬ地歩を得た。 恵那山の由来を調べようと、多くのガイドブックや山の本を渉猟してはみたが、アマテラスの胞を山頂に埋めたという伝説から一歩も踏み込まれることはなかった。江戸時代の地誌『新撰美濃誌』にも伝説の引用はある。しかしそれまでである。 深田久弥『日本...   (続きを読む)
2019/01/28 11:02:26 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/27/9029716
冬型の気圧配置で西は大雪、東は快晴である。午後から新城市に用事があるので、午前中に登れる山を探すと風切山が見つかった。豊川ICを出てR151を走り、豊川左岸へ橋を渡ると吉祥山が聳える。昨年登ったので今度はその北にある風切山356mの山にした。どのルートも短いので浅間峠からにした。 ところが現地を探ると峠へ行く道が分からない。地形図では地方道の印になっているが、最奥の民家の奥で未舗装になった。林道は狭く、U...   (続きを読む)
2019/01/28 00:02:44 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/26/9029003
四日目(1/24)はとことんスキーを楽しもうという組と帰る組に分かれた。東京へ帰る人らは朝食後宿の車で妙高高原駅まで送ってもらった。私はスキーは堪能したので今日はのんびりと道草を食いながら、帰名することにした。まずはマイカーの周囲の除雪が一仕事だった。天井は約1mは積もっただろう。エンジンは一発でかかったので安心した。 除雪を終えて荷物を積み込んだ。8時30分過ぎに出発。最初は信濃町にある一茶の記念館を見...   (続きを読む)
2019/01/26 06:03:18 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/26/9029001
二日目(1/22)は新潟県妙高市から長野市の戸隠スキー場への遠征になった。宿の送迎用ハイエースに満席のメンバーが同乗。オーナーが運転し、リーダーを勤めてもらった。 当日は良く晴れた。妙高山の山麓からはかぶさるように聳えて見える。登山はしたことがあるがこちらからは初見である。昨日の昼食で「妙高山カレー」を食べたが、ご飯の盛り形はこの角度から見た妙高山の山容に似せたものだった。 一旦R18に出て、信濃町から...   (続きを読む)
2019/01/26 06:03:17 (1ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/25/9028791
恒例のJACスキー懇親会(1/21~1/24)に久々に参加、旧交を温めた。とはいえ、知友は4人くらいで、長年交流していただいた越後支部のWさんは高齢もあってか地元なのに顔を見ることはなかった。参加者は1名Aさんが東海支部で後はみな東京からの参加組だった。今回も14名参加で平均年齢は75歳くらいとか。すると私などまだ若手の部類に入る。 宿の場所は新赤倉温泉のペンションだった。赤倉スキー場の下にあり、スキーを履いてまで...   (続きを読む)
2019/01/25 13:02:37 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/20/9027133
1月19日は今池のガス燈で日本山岳会東海支部の新年会でした。今年の講演会には花谷泰広氏(42歳)を招き、演題は「登山文化の継承と発展」を拝聴。メモを取りながら、早い話、この人も好きなことにしか打ち込めないんだな、と思ったことです。 山が好きで、信大農学部へ、こんな大学に入学したら、どつぼにはまるようなものでもう抜けられない。その上、ヒマラヤに殉じた田辺治が先輩に居たから花谷さんもヒマラヤの美しさに魅入...   (続きを読む)
2019/01/20 19:02:12 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/17/9026010
7日または15日過ぎを松過ぎという季語がある。新年会と季重なりになる。11日は業界団体の支部、13日は地域の俳句会、15日は業界団体の賀詞交歓会、昨夜は山岳会の新年会で14名集まった。久しく会う人もいて盛会になった。但し80歳代が1人不参加になったのが寂しい。 料理はマスターの手作りがウリ。そのせいか、他の店に変えろ、という声がない。完全に指定の店になった。滅多に食えない甲焼も出た。 気になるのは御馳走を食...   (続きを読む)
2019/01/17 10:04:41 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/15/9025563
御慶は「① めでたいこと。およろこび。 ② 新年の賀詞を述べること。また、新年を祝う挨拶の語。[季] 新年。」 ソース: 今夜は、愛知県行政書士会の賀詞交歓会。名駅前のキャッスルプラザで例年開催。開業以来参加することにしている重要なイベントである。 たくさんの政治家や自治体の長があいさつを述べられた。中でもトップの愛知県知事の大村氏の御慶は力が入っていた。 先に移民法が成立して、愛知県でも、多文化...   (続きを読む)
2019/01/16 01:02:12 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/14/9025052
岩波文庫ワイド版漱石俳句集(坪内稔典編)の明治29年の作品から 徳弧ならず、は論語の里仁篇に「徳は弧ならず必ず隣有り」に由来か。 コトバンクから デジタル大辞典:《「論語」里仁から》徳のある者は孤立することがなく、理解し助力する人が必ず現れる。 大辞林第三版:〔論語 里仁〕徳のある人は孤立することなく、必ずよき協力者にめぐまれる。 精選番日本国語大辞典:(「論語 里仁」の「子曰、徳不レ孤必有レ隣...   (続きを読む)
2019/01/14 19:04:08 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/12/9024434
朝6時30分に自宅を出た。R23を通しで走る。津市河芸町でR23の中勢バイパスの案内で移動。宮川大橋を渡るまでは快適なドライブになった。外宮の案内でR23を出て向う。やや渋滞気味だったがスムーズに参拝を済ます。 外宮から県道32を走り、再びR23に合流するが、渋滞で内宮のPへは入れず、宇治浦田町まで戻り、鼓ヶ岳から北西に伸びる尾根の末端の墓地に走る。墓地の裏側のPになる。ここから地形図にはないが、良い道がある。最...   (続きを読む)
2019/01/13 01:03:10 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/10/9023771
神路山(かみじやま)は三重県伊勢市宇治にある山域で、伊勢神宮の内宮(皇大神宮)から南へ流れる、五十鈴川上流域の流域の総称である。 東は五十鈴川支流の島路川流域の島路山と稜線を共有する。伊勢神宮の他の森林と合わせ、神宮林と呼ぶ。 神路山は他の神宮林と同様に、古くは神宮式年遷宮に用いるヒノキを調達する御杣山(みそまやま)であったが、これらの森林のヒノキが枯渇したため御杣山は年代により変遷し、江戸時代...   (続きを読む)
2019/01/11 02:02:24 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/09/9023188
昨日は早朝から同窓会のクラブ愛知の集いがあった。七草がゆを食した。一流ホテルのおかゆは上品である。また、昨夜は私的な打ち合わせがあり、名駅付近の酒場で少し酒も飲んで愉しかった。アルコールの勢いも手伝って今朝まで良く眠った。起きると雑用がはかどる。 年賀状の返礼もその一つ。豊田市の人だが思いついた時くらいしか交流はなかった。交友はとても長く20歳くらいからだからもうかれこれ50年にはなる。共通の友人...   (続きを読む)
2019/01/09 11:03:02 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/05/9021795
昨年暮に購入。平積みで異様な表紙に引かれてしまった。1977年の講談社現代新書『小林一茶』を読んでからが兜太との出会いである。以後,目につくかぎりは読んで来た。それで俳句はと読むとユニークな形だった。最初はなじめなかったが少しは分かるようになった。しかし、自分で同じような発想で作句はできない。技術的な解説書もあるが、発想の飛躍があり、天才的なところが学んでも追随はできない。それがまた存在感を示す元で...   (続きを読む)
2019/01/05 21:02:34 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/03/9020665
平成31年1月2日には高社山へ登ろうと、呼びかけたら2人が手を挙げてくれた。高社山と浅間山はともに多治見市の山である。交通の経路上、瀬戸市のKさん宅に寄り、刈谷市のYさんには愛環鉄道の瀬戸口駅に来てもらった。予定通りメンバーが揃った。 高社山を選定するに当たっては山頂のすべてが多治見市内にある山としては最高峰であることと、山麓の町名が西山町というのも嬉しい。自分の持ち山ではないが悪い気はしない。また浅...   (続きを読む)
2019/01/03 12:03:26 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/01/9020009
初詣にははじめての針名神社を目指した。普段はポタリングでよく行くランドマークにしている神社である。いつもは閑散としているが今日は違った。マイカーは渋滞を予想したとおりPは満杯だった。それでポタリングにしたが、初詣客が何と鳥居の近くにまで及んでいた。 新春の心を鼓舞するかのごとき太鼓も鳴り響き、淑気に満ちた針名神社の元旦の風景を目に収めた。地域で有数の参拝客を誇るだけのことはある。 早朝は多いので...   (続きを読む)
2019/01/01 19:03:09 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2019/01/01/9019667
本年もどうぞよろしくお願いいたします 皆様にとって今年が素敵な一年となりますよう お祈りいたします 中島みゆき「時代」を島津亜矢が唄う。 ソース: 2018年の紅白でも大好評とか。 この「山河」も島津亜矢が歌うとスケールが一回り大きくなった気がする。五木ひろしのオリジナルも良いのだが、コブシを利かせない島津の歌い方が素直に思える。   (続きを読む)
2019/01/01 02:02:18 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/31/9019468
昨夜、年賀状を投函すると年納め気分が高まる。今朝は日進市方面に走ると冬晴れの良い天気だ。御嶽山の雪の頭が見えて好ましい。給油、灯油、洗車などの雑用はさておいて、この際小牧山へ走った。東名・名古屋ICから西進すると小牧ICはすぐである。 アピタ店内で遅い昼食をとってから登山口を探す。山腹の歩道を当て所なく歩くと時計の反対にやや半周してから山頂に向う歩道に入る。何分85.8mの山である。比高60mほどなので10...   (続きを読む)
2018/12/31 20:02:22 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/31/9019269
ソース: 北アルプス 剱岳 2人を救助 以上 富山県警の山岳救助隊のヘリがお見事でした。一瞬の冬型の気圧配置のゆるみを見逃さず救助に向った。 剣岳の山の天気で気温などチエックすると、朝9時現在で、標高3000m付近でマイナス13、2℃、2000m付近はマイナス11.7℃。風も1秒間に11m以上ですから正に風雪のビバークです。 しかし、冬の剣岳を目指そうとする登山者にはそれが分かっていたはずです。 なぜ捕まったのか、天気図...   (続きを読む)
2018/12/31 12:02:04 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/30/9018924
今日は12月30日。晦日、三十日でみそかと読む。明日は1年の最後なので大晦日と言う。 ところがブログで「大晦日の意味を知っている?由来と歴史から学ぶ、大晦日の過ごし方」を読むと がヒット。 「実際の日付が30日でなくとも毎月の末日を「晦日」と呼び、晦日の中でも1年を締めくくる12月には大をつけて「大晦日」と呼んでいる」そうなのだ。実際は今日は晦日ではないことになる。 まあ良いか。 今朝も寒い。みかんが...   (続きを読む)
2018/12/30 13:02:28 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/28/9018252
歳末も押し迫った28日に事務所で年賀状の準備を始めた。今年は喪中はがきがことに多い。山岳会の先輩諸兄が次々に他界された年になった。俳句会でも夫や家族を亡くした人が多かったと見える。親戚でも叔父が亡くなった。6年世話をさせていただいた被後見人も亡くなった。 十二月喪中はがきのさはに受く 住所録を整理するとあの人もこの人も亡くなった。それで住所録から削除することになる。しかし一気に削除ではなくて、...   (続きを読む)
2018/12/28 18:02:09 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/25/9017116
柳田國男全集 7 の伝説に関する著述を読む。 伝説と昔話の違い 民俗資料を三部に分類 ①有形文化 行為伝承 芸能、踊り、 ②言語芸術 口頭伝承 昔話 中間に位置する 伝説 ③信仰伝承 内部伝承 祭、講 伝説と昔話の特徴 1 伝説は人がこれを信じているのに対し、昔話には責任を負わない 2 伝説の中心には必ず記念物があるのに対し、昔話には記念物がない 3 伝説は語るときに定まった形式がないのに対し、昔話...   (続きを読む)
2018/12/25 14:02:36 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/22/9016038
30歳代に北八ツの西側からはよく登ったけれど、東側の登山道は真教寺尾根を登っただけで他はトレースしたことはない。それは交通の不便さが第一である。それでも八ヶ岳の地形図を眺めながら、しらびそ小屋にはいっぺんは泊って見たいと念願していた。 あらからほぼ30年経過して、私も来年は古稀を迎える年ごろになった。登山者としての余命はそんなに長くはない。死ぬまでに1度は泊って見たい小屋になった。それは山岳会の12月...   (続きを読む)
2018/12/23 12:01:44 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [3/12]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2018/12/19/9014829
下記に引用したのは芥川の小説「ハンケチ」です。その一こまを読んでも人間は本当に悲しいときは泣かないものなのですね。小津安二郎もそんなことを書いていたっけ。 仕事で関与するある老婦人は災難に遭っても泣かずに返って笑った。3度3度のご飯が食べられたら良いわと、微笑した。しかしこれもある介護福祉士によれば認知症ゆえに出る表情と言うのである。 社会福祉乃至介護福祉はこれから急増する仕事の分野である。な...   (続きを読む)
2018/12/20 00:02:05 (2ヶ月前)
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