登山関連のブログ情報  -  ブログ「 小屋番の山日記 」の情報の一覧



 

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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/28/9321151
【医者が聴いた】しておかないと死ぬときに本当に後悔すること5 1 ありがとうと伝えなかったこと。 ・・・死期は選べない。喉元を過ぎれば忘れる。今、感謝の気持ちを伝える。 2 緩和ケアの医者を探しておかなかったこと。 ・・・人は誰でも終末期を迎える。慢性病の末期には癌に限らず、痛みや苦痛が出る。この辛さを和らげるのが専門医という。 3 感情に振り回された一生を過ごしたこと。 ・・・50歳代の女性の訴...   (続きを読む)
2020/11/28 07:02:23 (7時間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/27/9320911
日時:令和2年11月26日(木曜日)午後1時30分から3時 会場:徳川園ガーデンホール 講師:種田祐司氏(名古屋城調査研究センター 名古屋城調査研究員) この講演会で、江戸時代から明治維新までの名古屋城下町に、タイムスリップしてみる のはいかがでしょうか! 主催:名古屋市蓬左文庫 江戸時代初め、名古屋の城下町がつくられました。なんと、清須から町名ごと町人が引っ越してきたのです。その後、城下町は四方に拡大し...   (続きを読む)
2020/11/27 12:02:05 (1日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/23/9319812
若狭駒の余情を楽しんでいる。筋肉痛が時間の経過でほぐれていくのと反対に、山旅の余韻は終わった後から後から湧いてくる。 この山の紹介文の書誌学考察 A 昭和45(1970)年 伏木貞三『近江の山々』 (白川書院) B 昭和47(1972)年 伏木貞三『近江の峠』(白川書院) C 昭和59(1984)年 草川啓三『近江の山』(京都山の会出版局) D 平成4(1992)年 山本武人『近江朽木の山』(ナカニシヤ出版) F 平成11(1999)年 近江百山之...   (続きを読む)
2020/11/27 12:02:04 (1日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/23/9319751
チャイナウイルスの第三波が襲ってきた。GOTOトラベルを促進し、観光業界を救済するためには外国人観光客を呼べ、というので中国人、韓国人は11/1からチエックなしで入国させている。東京都、愛知県、大阪府などの大都市圏で感染者が急増した背景には外国人の入国急増があると思われる。 政府がやることを個人で批判しても始まらないので防御する必要がある。感染は回避できないの発症しないことに尽きる。そのためにはどうす...   (続きを読む)
2020/11/26 12:02:34 (2日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/24/9319669
寒冷期の登山には非常用の衣類として毛100%のセーターを持つ。寒い時は直接上着にもなり防風衣と合わせると強力である。重ね着することで衣類内の空気が増えて温まりやすい。 山用衣類メーカーはレイヤリング」などと言ってさも新しいアイテムのごとく宣伝するが重ね着である。 今回は低山ではあるが日本海側の山でもあるから強風も考慮して低温化の行動を考えた。山間部を走るR367の気温計でも6℃だったから上は寒いのは当然...   (続きを読む)
2020/11/25 10:01:51 (3日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/23/9319645
11月22日は若狭駒ヶ岳に登山後、旧朽木村の中心だった高島市朽木市場に行った。朽木温泉に入湯するためだ。 R367は若狭小浜から続くいわゆる鯖街道である。市場までは狭隘な山岳路が一気に広がる。南から流れてきた安曇川がここで東に直角に曲がる。しかも狭いので市場は氾濫河原となって土砂が堆積したであろう。水が引けば利用しやすい平地だから、人々は洪水を恐れながらも住み着いた。 こんな山間部で信号待ち、渋滞とは...   (続きを読む)
2020/11/23 18:02:06 (4日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/22/9319442
山と渓谷誌11月号に若狭駒ヶ岳のガイド記事が掲載された。以前から気になっていた山の1つである。ダム側から登り予定だったが木地山側からだと周回登山ができるというので3連休でもあり行ってみた。 5時起き、6時出発と好調にスタート。名2環に入り、一宮ICから関ヶ原ICで出てR365に。木之本から湖北、湖西へと走った。R161、R303から分かれてR367へ。朽木村までは山間の道だが朽木村の中心地からは安曇川に沿ういわゆる鯖街道...   (続きを読む)
2020/11/23 08:02:29 (5日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/21/9319443
今日は雨の予報として外出を控えたらいい天気になった。もったいなや。仕方なく読書三昧になったがさすがに午後は飽きてくる。いつもの喫茶店でコーヒータイムを過ごす。   (続きを読む)
2020/11/23 08:02:28 (5日前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/20/9318636
今や売れに売れているワークマンのロードショップに寄った。ネットで盛んに流れてくる新製品が狙いだったが、2店舗めぐってもなかった。しかし、フィールドコアという銘柄で、冬物バージョンが出ていた。2500円と安かったのでつい買ってしまった。履いてみると綿入りのせいで温かく過ごせる。但し汚れや引っ掻きには弱い。山には不向きか。冬の部屋着か外出着に使えそうだ。一方で狙いの新製品は通販専用であった。これは擦れに...   (続きを読む)
2020/11/21 00:02:44 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/19/9318187
落葉期は登山道上の落葉での滑落に気を付けよう。 鈴鹿の八風峠で滑落死された78歳の地元四日市市の登山者のニュースが今もメールのアラートにヒットしてくる。反響が大きいと見る。 共同通信の記事「 17日午後5時半ごろ、三重県菰野町の八風峠で、遭難した後に四日市西署の山岳警備隊とともに下山していた同県四日市市の無職佐藤一雄さん(78)が足を滑らせて滑落し、死亡した。同署は「必要な救助方法だったが、事故に...   (続きを読む)
2020/11/19 17:02:12 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/18/9317793
今年は春からステイホームとコミュニケ ションが断絶された。感染拡大を防ぐためにはやむを得なかった。ところが個々には体は鈍るし、対人関係から疎遠になると精神的にもおかしくなる。 共同通信の報道から 「17日午後5時半ごろ、三重県菰野町の八風峠で、遭難した後に四日市西署の山岳警備隊とともに下山していた同県四日市市の無職佐藤一雄さん(78)が足を滑らせて滑落し、死亡した。同署は「必要な救助方法だったが、事故...   (続きを読む)
2020/11/18 12:01:48 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/17/9317710
愛知県美術館8Fで今日から開催された山岳写真展を見学してきました。いずれ劣らぬ大作、力作、傑作、佳作揃いでした。入場無料。11月23日まで。Kさん、Sさんらが対応に大わらわでした。Hさん(女性)にもお会いしました。こんなイベントでもないと中々会えません。 Kさんの話ではFさん(女性)が9月に亡くなられたと知りました。山岳写真が大好きな88歳くらいだったと思います。それもそのはずで、父親は登山家で毎日新聞の有名な...   (続きを読む)
2020/11/18 00:01:52 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/16/9317357
朝は鍋物の残りに冷飯を入れて雑炊を作って食べた。他にキノコ類、小松菜、鶏肉の炒め物をカレー味でまとめた。 午後は行きつけの喫茶店で、コーヒーを飲みながら原稿の資料としてクラウン峰、雪蓮峰の登山報告書の読み込み。その後は買い物に出かけた。たら汁用にタラの切り身とあら、きのこ、白菜などを仕入れた。夜は原稿書きに専念。書きかけの支部報に連載中の「東海岳人列伝」17を完成させた。いつまでもつか、と思いき...   (続きを読む)
2020/11/17 03:02:22 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/15/9316984
昨日の古城山捜索はそんなに大変なアルバイトでもなかったが、疲労感が残った。それで今日は終日休養とした。若いころなら別の山に名残の黄葉を楽しみに行くところであるが。本を読んだり、ストックの食材を整理して料理をつくったりした。 11/13は午後、2/3に産まれた姪の女児の顔を見に初めて訪ねた。すぐにでも行きたかったが、コロナ禍のはしりで警戒していたし、風邪もひいていたから涎掛けなどを贈呈するにとどめた。3月...   (続きを読む)
2020/11/15 23:02:42 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/14/9316612
11/3の山行後に地元の集団での捜索に参加、青波の林道から比較的手前の尾根を捜索した。11/8は自主的な捜索行でやはり青波から破線路の登山道を歩いて山頂直下の登山道に着いた。その後は曲輪群のある北西の尾根を下降して捜索した。ごみはいくつか発見して、実弟に不明の兄のものか問うも違うだろうと否定。 本日も自主的に捜索してきました。今度ははじかみ林道の登山口から登り、メインルートに到達後は南西に歩き、伝「馬...   (続きを読む)
2020/11/14 23:02:45 (1週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/13/9316234
10月12日から取引先と連絡を密にしながら12月半ばに期限が来る建設業許可更新を進めてきました。申請は30日前までなのでぎりぎり、本日朝一で県庁に向かい、社長と同席して書類不備と不足を補い無事受理された。こういう仕事は1週間が1日単位で過ぎていく。 報酬も今日中に送金してくれたらしい。10年前の開業以来使ったエプソンのPCも今じゃ老朽化。XPは電子申請にも対応できず、先延ばししてきたデスクトップのおニューのパ...   (続きを読む)
2020/11/13 20:03:01 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/12/9316022
朝は小寒い。オーバーが欲しいがまだ我慢の範囲である。といっても風邪を引いたら何にもならない。咳をしない、マスクをする、保温に努める、栄養補給するなど留意したい。名古屋市にも第三波が来たようだ。 さて、昨日の続きである。 名古屋では近代文学の蓄積がない。四迷からいきなり三郎に飛ぶ。それはなぜか。考えてみると、戦前に文系の旧制大学が一つもなかったことに尽きる。 ヤフー知恵袋によると 「旧制大学に...   (続きを読む)
2020/11/13 00:01:49 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/11/9315458
愛知県庁の仕事が担当者の休みで時間が空いた。それで名古屋市市政資料館へ出向いた。11/1から11/15まで開催中の「小酒井不木 この男がいなかったら江戸川乱歩はなかったかもしれない展」に行ってみた。 何でこんな無名の人を知ったのか、自分のブログを検索してみたがヒットしない。何年か前には、御器所の小酒井不木の旧宅跡の前を通り過ぎたことがある。それだけなら偶然であるが、蟹江町の小酒井不木資料室まで足を伸ばし...   (続きを読む)
2020/11/11 16:02:51 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/10/9315188
更新の申請について朝一で県から連絡あり。書類不備が何箇所もあり、1日対応に終始した。役員の任期変更と定款変更がリンクするものの届けがないため登記を促されたがこれはコピー提出で済んだ。過去の株主の変更が未届けが判明し、その書類作成で手間取った。依頼者側の申告がないと変更届は出せない。建設業法下の経営者は何か変更があれば登記か変更届が伴う。やっぱり一発では通りません。   (続きを読む)
2020/11/10 19:02:34 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/09/9315072
丸の内の事務所から徒歩で10分の自治センターに建設業許可更新の申請に来た。名古屋市の官庁街の街路樹はきれいに色づいた。多分、欅の類いか。自治センターの待機のところから見ていると時折強風が吹いて落葉が風に舞う。それなりに美しい。13時きっかりに呼び出されて、今日は正副本を受理されただけだ。不備がなければ無事更新される。   (続きを読む)
2020/11/10 12:01:44 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/09/9314819
出発は遅くなり朝9時。古城山の北麓の青波には10時50分。11/3には捜索本部のテントがあったゲートボール場に駐車して11時丁度に歩き出す。目的は87歳のきのこ採りの老人の捜索である。とはいえ、10/25に入山、その日に下山せず、息子さんが自力で10/31まで捜索したが、11/1に県警に捜索願を出して大掛かりな捜索が行われた。 11/2は雨で警察だけで捜索したらしい。11/3に私が古城山を下山後に青波に回り、ボランティアで参加、...   (続きを読む)
2020/11/09 17:01:57 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/07/9314079
朝方は見えていた猿投山も午後過ぎの今は霧にかくれてしまった。天気予報通り雨になってきた。夕方になって強く降りそうな気配である。 今日はストックの野菜と冷蔵庫の肉を使ってカレーにした。具材は鶏肉、人参中1本、ジャガイモは中1個、玉ねぎ中1個、ニンニク3片、カレールー2/1個。 ①まず人参を油で炒める。ニンニクを刻んで香り付けする。 ②刻んだ玉ねぎを①に追加する。 ③鶏肉も適当に切って単独で炒める。塩コショ...   (続きを読む)
2020/11/07 15:02:21 (2週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/06/9313938
大村知事リコール署名、必要数に届かない見通し 高須克弥氏らの団体 愛知県の大村知事のリコールを求めている「高須クリニック」の高須院長らが集めた署名の数は、目標数に達しない見通しとなりました。 「高須クリニック」の高須克弥院長らの団体は、愛知県が去年開催した「あいちトリエンナーレ」の展示内容が不適切だったとして、大村知事のリコールを求めています。 10月25日までの署名期間を終え、64地区の選挙...   (続きを読む)
2020/11/07 00:51:24 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/05/9313434
WEB版岐阜新聞から 大見出しの「土屋嶢大垣共立銀行会長が死去 新型コロナ感染で入院」 に驚いた。「大垣共立銀行会長の土屋嶢(つちや・たかし)氏が死去したことが4日、分かった。74歳。新型コロナウイルスに感染し、入院していた。」まだ74歳の若さと9月にコロナウイルスに感染して入院中だったということ。こんなにあっさりと死んでしまうものか。コロナの感染力の怖さを思い知らせる記事だった。 諸行無常の言葉を浮か...   (続きを読む)
2020/11/05 14:02:24 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/04/9313126
昨日11/3は10/25に勝手知ったる山の松茸採りに行ったまま帰らざる人の捜索に協力した。山城の廃墟、奥山田も廃田となり杉が植えられた。小さな山なのですぐに発見されるだろうとの楽観は打ち消された。 この山に精通しているはずなのだが山は広く深く、人の知らない部分はあるということだ。家族を残して忽然と消えた老人の足跡は分かっているのにつかめなかった。昔から獲物を追う猟師山を見ず、という。知っているようで知ら...   (続きを読む)
2020/11/04 15:02:14 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/03/9313013
朝7時20分出発。名二環・植田から一宮へ、美濃JCTから関・広見まで高速。R418から登山口まで国道、地道で順調に着く。スマホのナビを使っても分かりにくい。明智光秀のドラマの影響で脚光を浴びたにしては案内が今一である。 9時20分新設されたPを出発。山城研究のグループがたむろ、受付したり、今日は大勢が登るらしい。正規の登山道を行くとすぐ1人になった。登山道はよく整備されて歩きやすい。 植生は植林である。その中...   (続きを読む)
2020/11/04 02:02:43 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/02/9313010
建設業許可更新の手続きに書類が1点を除いて整い、目途がついた。やっと解放された気分になれる。新規の申請と違って更新は許可の維持であり業務が回転中(開店中)でもあるから遅らすわけには行かない。 晩秋の雨は寂しさが募る。明日は晴れる見込みなので久々に山へ行こう。行方不明が報道された古城山へ行くか。本当は3月か4月に行くつもりが延期になっていたからだ。不明の人が見つかると良いが。   (続きを読む)
2020/11/04 01:27:52 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/11/01/9312142
午後5時過ぎというのにもう夕方になる。調理は17時37分までかかったが、外は真っ暗になっている。日没早し。国立天文台のサイトにアクセスすると、それもそのはずで日の入りは16時57分、日の出は6時13分だった。これから1日につき1分日の出は遅くなり、日の入りは1分早まる。11月30日の日の出は6時41分、日の入りは16時41分とあった。冬至は12月21日であるが、それぞれ、6時57分、16時44分になる。日の入りは11月26日にいったん...   (続きを読む)
2020/11/01 18:01:56 (3週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/31/9311630
今日は小寒い朝。洗濯を済ませて遅い中食を用意するとすぐ昼前になってしまった。午後は書物の整理整頓を行う。山岳会で古道をテーマにする事業が始まったので、関連の書物を集めておく。 山岳古道 推薦の目安 《推薦のポイント》 ★できるだけ、4時間以上歩く距離があるところ ★山中を歩くことが多い古道 ★歩いておもしろい道、興味がある道、歴史的文化的な要素がある道、忘れられている道など 1、司馬遼太郎「...   (続きを読む)
2020/10/31 19:02:30 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/30/9311331
平針方面に来たついでに日進農協まで足を伸ばして新米、小松菜などを購入した。ゆめひかりは尾張地区の東方面で作付けされていると謳い文句にあった。事実上の愛知用水の産物だろうか。手元の在庫がなくなり次第新米を炊いて食べてみたい。   (続きを読む)
2020/10/31 00:01:50 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/29/9311043
昨夜は山岳会の会合に久々に出席した。やはり、生の会話は良いものである。話のやり取りに間断なく対応できるからだ。メールとかだとタイムラグがあるので途切れ易い。先輩に誘われてその後で一杯やった。これもコミュニケーションに欠かせない。 本日は句会だったが、昨夜の飲み会で大して飲んでもいないのに酔いが残ってしまったようだ。15時からの句会を失念してしまった。電話があり、すぐ駆けつけた。こっちは1ヶ月に一回...   (続きを読む)
2020/10/30 03:02:24 (4週間前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/28/9310495
久々に川島四郎『食べ物さんありがとう』(朝日文庫)を読み直した。10月初めに血尿があり、検査したら膀胱に腫瘍があった。70歳以上になると好発するという。つまり老化現象の1つである。 このまま放置すると発達して癌化する恐れもあるし、されど手術で切除すれば再発率が60%はあるというから立ち止まって考えた。セカンドオピニオンもやったが同じく手術派であった。 かつての山の先輩で医師のU先生は放っときゃ治る、とよく...   (続きを読む)
2020/10/28 12:04:45 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/27/9310487
菅新首相になってから「日本学術会議」で105名中6名が除外されたということで、ネットや新聞等で議論百出している。騒ぎ出したのが日本共産党発行の「赤旗」でそこから日刊紙へ飛び火して今は燎原の火のごとく燃え広がった。 しかし、任命されなかった人には気の毒だが、地位が高くなっても相変わらず日本批判を続けているようでは仕方ないではないか。カネを出す人(国)をあれこれ批判するなんてどうかしている。「日本学術会...   (続きを読む)
2020/10/28 11:02:27 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/26/9309989
2020年始め、チャイナウイルスの感染が広がり、コロナ禍が明らかになった。そこで防止策として 1マスク 2ウガイ、手洗い 3三密回避 などが提唱された。私も2月初めにに1度風邪を引いたから体温の測定に敏感になってきた。ちょっと調子が悪いと体温を測った。 平熱は大体は36.2℃である。昨夜は入浴後に測ったら36.6℃あった。若いころはこのくらいが平熱だったと思う。最近図ると35.8℃というのもあって体温が低いのもちょっ...   (続きを読む)
2020/10/26 21:02:32 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/25/9309640
朝から天気が良かった。まさに秋日和の1日である。外出でも自宅でも快適な日だったと思う。私は買ったけど読んでいない山積の本を読み消化に努めた。枕元から片側約30センチまで積みあがってきた。読まない本は捨てるか段ボール箱に収納して書棚を空ける必要がある。その段ボールをこへしまうかの問題もある。 午後から喫茶店に行って新聞のまとめ読みも考えたが新聞も余り知的刺激のある記事が減った。なぜだろうか。今は激動...   (続きを読む)
2020/10/25 20:02:57 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/24/9309080
昨日、スーパーに行ったらあさりはなくて、しじみのパックが並んでいた。あれ、今時はしじみの旬だったかな。ググると、土用しじみ、寒しじみの2回ある。よく獲れて市場に出回るところを仕入れたのだろう。あさりもしじみも最近は高いが鮮度が短く、人が頼りの漁法なので高くならざるを得ないのだろう。パスしようと思ったがまた引き返してカゴに入れた。 今朝は早速しじみ汁にした。やはり体が欲するものがあるのだろうか。し...   (続きを読む)
2020/10/24 10:02:41 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/23/9309082
朝一で燃えるごみを出す。外は雨なので傘を持って外に出た。出たついでに昨日声をかけておいた人が署名に協力するというので用紙を出して署名をもらった。合計10名とノルマの15名には届かない。案外生活の時間が合わず、話す機会がないので今一成果は少なかった。がまあいい。一粒の砂で良い。固まれば岩になる。   (続きを読む)
2020/10/24 10:02:40 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/22/9308654
買い置きしてあった国産牛の牛すじでカレーを作ってみた。普段通りの手順でじゃがいもやニンジンを煮たり、フライパンで、ニンニク、タマネギ、細かく切った具を炒める。色が変わったら鍋に入れて煮込む。ルーを入れてしばらくかき混ぜる。煮込んだら出来上がり。コクがあってうまい。 御飯も久々に陶製なべで炊いてみた。米3合を研ぐ。肉厚の陶器なので弱火で炊飯スタート。時間を見て中火にする。重たい蓋の隙間から蒸気が噴...   (続きを読む)
2020/10/23 00:01:45 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/21/9308120
10/15に発売した「山と溪谷」誌11月号の売れ行きはどうかと、ジュンク堂栄地下店へ見に行った。発売時5冊以上は在ったが、1週間後の今は2冊残っていた。山岳書コーナーにまわって1冊あった『分県登山ガイド 愛知県の山』の在庫が無いことが分かった。相乗効果で売れたみたいです。やっぱり地元の山が取り上げられると、一度は登った山であっても買われるみたいだ。   (続きを読む)
2020/10/21 16:02:31 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/20/9307957
今朝も小寒い1日。今も上着は夏物の薄手のものだが合服だとやや暑い気がする。もう少し引っ張るかな。今は夏物は収納ボックスに仕分けし、冬物を出しておくに留める。スーパーで秋物の下着も新規に購入した。くたくたになった下着はすでに保温力を失っているので処分。 さわやかな秋の昼。午後から事務所へ。建設業許可の依頼人と会い、書類の進捗を報告し、不足書類の作成について資料提供をお願いした。80%くらいにはなった...   (続きを読む)
2020/10/21 00:47:52 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/19/9307429
夕べから朝にかけて寒かった。部屋替えしておいて良かった。4畳半の部屋の温度計は20℃を計測、居間は24℃だから相当な温度差になる。寝室の気温は24℃で変わらず。これくらいならまだ毛布1枚あれば眠れる。 午前3時半ごろ、突き上げるような地震があった。驚いて飛び起きた。スマホを見ても地震のニュースはなかったが明るくなると震度3という。 気象庁のHPから地震情報を探ると 「震源・震度に関する情報 令和 2年10月19...   (続きを読む)
2020/10/19 15:02:33 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/18/9306960
窓から眺める猿投山には中腹に白雲がたなびく。ちょっとの観察でも雲が移動してゆく。浅野利郷の短歌が浮かぶ。 移りつつ静かに色を変へてゆく豊旗雲の空のたなびき 白山、立山に雪が降ったらしい。山は冬支度に入った。山麓では熊の出没の情報が絶えない。餌になるドングリの不足で寒さと飢えに耐え切れずに襲うのだろう。何をしていても襲ってくるのだから山村住民は恐怖であろう。 10/11、白山の楽々新道へトレランに...   (続きを読む)
2020/10/18 10:02:40 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/17/9306603
10/11に白山の楽々新道をたどるトレランのトレーニングに出かけたまま帰宅しない登山者がいる。10/14に警察の捜索は打ち切りになり今は家族が民間に切り替えた。現在はヤマレコで家族の中の娘さんが情報収集に懸命である。 当会のブログにも掲載して拡散する協力をした。ささやかだが1人の人間の人脈は未知から未知へとつながって膨大な人数に拡散されてゆく。しかもインターネットは今や日常になった。多数の人が少しでも知れ...   (続きを読む)
2020/10/17 12:01:52 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/16/9306608
今年の夏は殺人的な暑さだった。何とか命は生き永らえたが、内臓の一部が負担がかかったらしい。9月になっても暑さは変わらず、やっと彼岸以降になって日照時間の減少とともに冷えて来た。 冷えてくると睡眠も深くよく眠れるようになった。過酷な暑さで内臓の一部にポリープが出来た。良性か悪性かは切除してみないと分からないと医師は言う。しかし今は仕事も抱えるし、やり残したことが多い。 それに手術しても再発が60%か...   (続きを読む)
2020/10/17 12:01:51 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/15/9305995
マイカーのエンジン音が大きくなってきた。今日はオートバックスでオイル交換を頼んだ。エンジン音はコンディションを伝えてくる。もう換えておくれよ、との合図である。 思えば、今年2月以来4800km走行していた。大体4000km前後でやるが、4月から今まで遠方へのドライブはしてこなかった。月平均800kmだから1日では26kmくらいになる。丸の内の事務所を往復するとそれくらいにはなる。事務所へも散発的に行っただけだった。買...   (続きを読む)
2020/10/15 17:02:23 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/14/9305804
句集『春星』からP228 ・・・群青色の空を蒼天という。立秋の日の朝、浅間山の巨体が蒼天に突き出している。浅間三筋の煙を吐きながら活火山のすごさを見せる。足元を見ると立木はなく、草も生えず、荒涼とした溶岩地帯が広がっている。   (続きを読む)
2020/10/14 23:02:32 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/13/9305527
句集『春星』よりP187 ・・・さてどこからの山岳同定であろう。もちろん上信国境の山の一角に立ってのことに違いない。 例えば浅間山は北が上州(群馬県)で南と西が信州(長野県)だから間近に高峰を仰ぐことができる。群馬県といえば、最高峰が日光白根山の2578mだから浅間山とは10m違いでほぼ互角である。群を抜いて高い山はない。 一方で浅間山のすぐ南には赤岳2899mが聳える。揃い立つという表現だから八ヶ岳連峰の眺めは壮...   (続きを読む)
2020/10/14 00:02:05 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/11/9304651
山元 誠句集『春星』から。これも以前に「辛夷」連載コラムの「好句考」の鑑賞文を転載する。2017年 つい最近木曽の御嶽山を間近に眺めたがもう噴煙は収まっていた。しかし、浅間山の噴煙は絶えることがない。だから江戸時代に中山道が開通し、馬子が職業として成立すると「小諸馬子唄」が民謡として唄われた。その一番を引く。 ♪小諸出て見りゃ 浅間の山に 今朝も三筋の 煙立つ♪ 掲句は「小諸馬子唄」を俳句にしたような...   (続きを読む)
2020/10/14 00:02:04 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/11/9304650
山元 誠句集『春星』から。これも以前に「辛夷」連載コラムの「好句考」の鑑賞文を転載する。 平成二十二年四月十七日十八日の『辛夷』一千号記念大会は有意義な大会であり、特別な二日間であった。掲句は二日目の立山山麓での吟行で得られた。好天のもとで数十名が山野に散ってコブシや桜の花を、雪解け水がほとばしる谷を、それぞれが詠んだ。中でも出色の一句と思う。 作者は立山山麓の産である。記念大会に馳せ参じた十...   (続きを読む)
2020/10/11 12:02:02 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/10/9304498
台風が反れてくれたおかげで午後から雨が止んだ。部屋に閉じこもっているばかりではいけないので買い物に出かけた。まずはホームセンターでロッカータンスのパイプの支持金具を探した。10月にもなると気温も20℃前後になり肌寒い。それで長袖の服を出そうとロッカーを開いたらパイプの支持具が壊れて衣服が落ちていた。支持具はパイプ受けまたはソケットというらしい。それがプラスチックだったので経年変化と重さでちぎれていた...   (続きを読む)
2020/10/11 00:01:44 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/09/9303903
田原市博物館では、2001年に亡くなった郷土を愛した小説家、杉浦明平の回顧展を開催します。 本人写真:1997年「書斎にて」、1929年「書斎にて」 杉浦明平は、1913年(大正2年)6月9日、愛知県渥美郡福江町(現田原市折立町)に生まれた。旧制豊橋中学を経て第一高等学校に入学、「アララギ」に入会し、土屋文明に師事。東京帝国大学国文学科に進み、立原道造や寺田透らと同人誌などを創刊し、交流した。 大学卒業後、イタリア...   (続きを読む)
2020/10/09 17:02:52 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/06/9303721
アマゾンのコピー文転載 「日本ではほとんど知られていないが、ロシア革命はユダヤ革命といってもいい革命で、少なくとも当時の西欧では、そのように受け止められていた。レーニンの母親がユダヤ人、トロッキーも、革命に参加したボルシェビキの大多数もユダヤ人で、その多くはアメリカから駆けつけた人たちだった。 しかもロマノフ王朝の人々を殺して、その財産をオークションにかけ、大もうけしたのもユダヤ人であり、第一...   (続きを読む)
2020/10/09 00:02:01 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/08/9303712
午前中、久々に給油したら、軽油106円に下がっているので驚く。連休がおわったからか。午後の面談に備えて早めに出発。目指すは関市。零細企業の経理のコンサルティングである。終わると遅い昼飯にとうなぎやを物色したが午後5時から再開とのことで諦める。 事務所に戻る前に表記の本を愛知県図書館の返却ポストに投函。今日は休館日だったか。事務所まで徒歩で行く。少し疲れたので休む。登記を依頼した司法書士さんから電話...   (続きを読む)
2020/10/08 22:02:42 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/07/9303714
例会は午後7時から始まる。その前に会報の作成があった。今夜は14名が集結したが山行が出てこない。そんな中で若いM君が来場してくれた。というわけで小秀山をやることにした。しかし、台風が来るとまたおじゃんか。以前も大雨で、県道が崩壊し計画が流れた。雨にたたられる計画である。しかし、久々に出て来た会員から来年は東北の鳥海山をやろうと話が決まった。3名いた。2泊3日。正月早々から鍛錬していかねばなるまい。目標...   (続きを読む)
2020/10/08 22:02:41 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/05/9302794
所属結社の連載モノの執筆を終えた。季語は山の日、テーマは故里、白壁についてである。特に白壁が気になったので採ってみた。 名古屋市東区の白壁町は余りにも有名で高級住宅街にもなっている。かつての武家屋敷の塀が白壁だから清潔感がただよう。 検索すると岡山県倉敷市の町人屋敷の白壁も建築文化として保存される。観光にも一役買っているようである。 さて、作者の故郷は名古屋市か倉敷市か。富山県の人だから名古屋...   (続きを読む)
2020/10/06 13:02:22 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/04/9302435
伊藤哲夫著『五箇条の御誓文の真実』(致知出版社)を読む。中々頭には入らず。最後の章のみ理解進む。即ち、明治憲法制定の前に五箇条の御誓文があり、これが日本民主主義の嚆矢(始まり)とは言う。戦後、日本国憲法の詔に挿入されたいきさつがあった。 以下は転載 産経新聞の記事から 「【教科書が教えない歴史】(218)日本国憲法(2) 現行の日本国憲法が公布される以前の一九四六年(昭和二十一年)一月一日、新しい日本...   (続きを読む)
2020/10/05 11:02:01 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/03/9301885
蒸しっとした日。明日は雨らしいので朝から洗濯することにした。まだ寝汗の多い時期なのでシーツ、布団カバーも洗った。この2枚は物干し場の半分を占めるので下着類が少ない時が良い。 夕方は買い置きしてあったまつたけごはんにした。具が少なめなので鶏肉を少し追加した。炊き上がるとふわっとマツタケのにおいが広がった。コメが2年前の古米なのでちょっと味が落ちる。早く食べきって新米を買おう。 終日貯書を読み漁った...   (続きを読む)
2020/10/03 22:02:32 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/02/9301727
すぐの復帰は困難と思われたが朝から正常に取引が行われた。前日比がゼロなので違和感があった。また10/2の朝刊の株式欄も取引はすべてゼロ。当然とはいえ、違和感があった。こんな事故はゼロにしてもらいたい。 こんな時代でも経団連企業はこぞって中国へ進出する。10/1は中華人民共和国の建国記念日なので、アメリカとの摩擦が無ければ、日本企業は祝意を表明していたであろう。 しかし、トランプ大統領と中国は現在確執中...   (続きを読む)
2020/10/03 15:02:18 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/10/01/9301164
過去にも取引中にトラブルはあったが、特に問題なく再開された記憶である。今日のは1日中市場が閉鎖されたままになった。原因を追究し、再発防止に努めていただきたい。言わなくとも分かっているだろうが。 しかし、今日、売買の注文を出していたトレーダーには多大な影響があったはずである。成り行き買い、成り行き売りの人はどうしようもなかった。何らかの予定があったら、次々と波及してゆくだろう。 株式市場は実態経済...   (続きを読む)
2020/10/01 21:02:18 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/30/9300788
ステイホームでひたすらコロナ禍の終息を願い、閉じこもることが多かった。それに7月から8月の体温を超える猛暑でますます外出はためらっていた。9月に入っても残暑は続き、最近になってやっと気温が下がって過ごし易くなった。 久々に自転車にと引っ張り出すと前後輪ともペチャンコで、空気入れで入れても後輪は空気圧を保ったが、前輪はどうやら猛暑でパンクしたらしい。3ヶ月も放置していたら空気圧はただでさえ減るのに乗...   (続きを読む)
2020/09/30 19:02:16 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/29/9300458
さっき見たリスペクトなる語彙は何の意味か。たまに見ることはあるが日本語に定着した言葉というには心許ない。 承認だって 他に敬意、尊敬の意味もあるという。 昨日も2ヶ月ぶりにやった句会。1名は体調が思わしくなく、2名しか居なかったが、持ち寄った俳句は各自5句。それぞれの句を読みあげて講評してゆく。孤立した高齢者の生活環境の中で、他人から評価されることは知的な刺激になる。講評する立場のこちらとし...   (続きを読む)
2020/09/29 19:02:15 (1ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/28/9300005
NHKニュースから 「俳優 竹内結子さん死去 40歳 数々のドラマや映画に出演していた人気俳優の竹内結子さんが亡くなりました。40歳でした。現場の状況から自殺とみられるということです。 亡くなったのは俳優の竹内結子さん(40)です。 関係者によりますと、27日午前2時ごろ、東京 渋谷区の自宅マンションの部屋でぐったりしているのを家族が見つけたということです。 その後、救急車で病院に運ばれましたが、死亡...   (続きを読む)
2020/09/28 13:02:11 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/20/9297403
オンラインで回答済。サクサクと入力しやすいサイトでした。   (続きを読む)
2020/09/28 13:02:10 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/27/9299620
朝から秋のやや強めの日差しが舞い込んできた。いつまでも寝ていないでさあ、宿題を片付けよと言わんばかりだ。さっそく起きて、何日か前の食材を調理する。小松菜と揚げ豆腐の煮物、牛蒡の短冊切りと親鳥の炒め煮など。カレーの煮返し、赤魚の煮返しなどで日持ちを保つ。その際少し酒を振っておくとなお良い。酒はなぜか防腐剤になっている。たぶんアルコール分が細菌を寄せ付けないのだろう。料理と同時進行で洗濯と炊飯も進...   (続きを読む)
2020/09/27 09:02:22 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/26/9299445
NHKニュースを見ると御嶽山噴火から27日でもう6年が過ぎた。死者行方不明者63名という大惨事であった。今も犠牲者の心の傷は癒えないままである。私はその3日後に真南の高時山に登って御嶽山を撮影した。ヘリの音が遠くから聞こえてきた。思わず手を合わせたものだった。 何か出来ることはないか、と模索したが、登山禁止では捜索すらできないまま時が流れた。遺族はまだ見つからないご遺体を見るまでは息子の死を受け入れない...   (続きを読む)
2020/09/26 19:02:18 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/25/9299312
台風の余波か、雨がざーっと降っている。半袖ではちょっと肌寒い。肌寒で一句できそうだ。 昼をだいぶ過ぎてから、栄の住商ビル地下Fにあるラーメンやに出かけた。豚骨スープだがあっさり、味も強く、麺に負けない。麺を湯がいて、湯切りをしっかりしてあるからだろう。 食べ終わると満足感がある。レジで勘定を済ませると思わず、温かいラーメンが美味しいと感じる気温ですね、とつぶやくと女の店員さんが笑っていた。   (続きを読む)
2020/09/26 09:02:20 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/25/9299087
またぞろ台風が近づいているせいか気温は低いがむしっとする。女心と秋晴れとはいう。安定した好天が続かないの意味。 夕方スーパーに行くがホームセンターは7時で終業だった。また別の日に行くか。100円均の店で自転車のパンク修理セットを見たが、確かに100円で、パッチ、タイヤを外す道具、紙やすり、接着剤など付いてはいたが全体に小ぶりだったので購入はせず。 ホームセンター部門ではタイヤ、チューブ、修理セットなど...   (続きを読む)
2020/09/25 12:01:54 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/23/9298520
昼ごろ出かける前に自転車の前輪を見に行ったら見事にペチャンコにつぶれていた。前日と前々日2回はエアアップで持っていた。穴が開いたかな。チューブの交換か、パッチで修理の必要がある。一度は自前で修理してみるかな。その前に修理キットなどを買うことになる。またアマゾンに注文する。100均にもあるらしいからのぞいてみる。   (続きを読む)
2020/09/23 15:02:12 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/22/9298246
今日も気持ちの良い日だった。栄に行こうかと思ったが自宅でもたもた雑用するうちに昼になり出かける意欲が消えた。それで自転車でポタリングを、と思ったが、前輪の空気が早くも抜けていた。それで追加でエアアップした。空気圧が低いとカーブでハンドルが切れない、というか圧がかかり滑ってしまうのだ。それでパンパンに入れておいた。明日もう一回チエックして抜けているようならチュウブを交換することになる。 ついでに...   (続きを読む)
2020/09/22 19:02:11 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/21/9297742
昨日は涼しい気候に誘われて久々に自転車を引っ張り出した。そしたら前輪は空気が抜けてペチャンコだったし、後輪も半分抜けていた。急ぎ空気入れでエアアップした。タイヤのキャップを紛失、ブレーキのゴムも減耗したのでアマゾンに発注した。いろいろ手入れが多い。 近くの郵便局へ試乗がてら走ってみたらやはり自転車は良いものです。明日からでも自転車通勤を復活するか。 マイカーもそろそろオイル交換の時期であるが、5...   (続きを読む)
2020/09/21 11:01:52 (2ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/21/9297740
連日の熱帯夜、蒸し暑い日々はシャワーを浴びて清潔さを保った。ありがたい装置であった。最近、タイルの目地が黒ずんできたので掃除した。あちこちが水垢でべっとりした汚れがついていた。石鹸が残った汚れではなく、ただの温水でも壁面、シャンプーの容器などの裏にも底部にも付いているので古い濡れタオルでこそぎ落とした。 水の表面に埃が付着したり空気中の雑菌が付着してカビがはえたり、温かい環境の浴室は雑菌の繁殖...   (続きを読む)
2020/09/21 11:01:51 (2ヶ月前)
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http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/20/9297395
会報の記事に追悼文があった。超有名大学山岳部OBで72歳で病死。税理士であった。死因はがんらしい。約20年前を振り返ると、デフレの最中だった。税理士の取引先は中小零細企業が中心。デフレで年々売上が減ってゆく。借金をすると担保の土地も値下がりするので増し担保が求められる。売って返済しても残債がある。というわけでキャッシュフローが極めて悪い。退職金が出せるうちに廃業しようか、となる。出せる会社はまだいい...   (続きを読む)
2020/09/20 17:02:10 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/19/9297192
事務所の外に出るとさわやかな風が吹いていた。もう汗ばむこともないまさしく秋日和である。距離にして地下鉄駅1と駅分はある愛知県図書館まで歩いて行った。玄関では手に消毒をする。ほどほどの利用者がある。目的の本は柳川喜郎著『襲われて 産廃の闇、自治の光 』だが意外にも916.7のラベルにあった。公害のジャンルに入る。立ち読みすると書き出しから流麗な文体で引き込まれた。産廃業者、自治体、町長、盗聴器、襲撃事件...   (続きを読む)
2020/09/20 00:01:40 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/18/9296991
上越市の南葉山という山で79歳のハイカーが行方不明になり、捜索の結果翌日発見された。低体温症の恐れもあるという。そりゃそうだろう。1000mに満たない山でも今はもう秋であり、日本海側の山は気温も低い。ご無事で良かった。もう1つは北アの燕岳から東沢岳に向かった登山者も道迷いで捜索中という。こんな渋いコースを選択するから多分初心者ではない。しかも単独行であるから年季をいれたベテランだと思う。しかし、今年に...   (続きを読む)
2020/09/19 12:01:45 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/17/9296486
八ヶ岳の赤岳で71歳の単独のクライマーが転落死した。しかも女性だったことに驚く。山岳会関係者かと思い検索するとFBがヒットした。その世界ではよく知られた人だった。 ステイホームで足、腰、腕の筋力が低下し、微妙なバランスを要求されるクライミングでは力不足なのだろう。過去の豊富な成功体験は実践では無駄になるのだ。 それにしても71歳で単独とは恐れ入る。仲間がおれば制されることがあったかも知れない。中途で...   (続きを読む)
2020/09/17 20:02:37 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/16/9296311
久々に埼玉県に長期出張の友人が帰名した。それで昼食を共にした。また伊賀方面に出張らしい。夕刻になって居酒屋を経営する旧友の消息を知りたくて徒歩で赴いた。途中で久屋大通り公園の店がオープンして賑わっていた。わざと店の並ぶ中道を通ってみた。以前は高い雑木が生えた疎林だった気がする。そこにベンチはあったが余り利用者はいなかった。それでTV塔以北を再開発したのだろう。人の流れを呼べるかどうか。 コロナ禍...   (続きを読む)
2020/09/17 10:02:07 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/16/9296312
久々に埼玉県に長期出張の友人が帰名した。それで昼食を共にした。また伊賀方面に出張らしい。夕刻になって居酒屋を経営する旧友の消息を知りたくて徒歩で赴いた。途中で久屋大通り公園の店がオープンして賑わっていた。わざと店の並ぶ中道を通ってみた。以前は高い雑木が生えた疎林だった気がする。そこにベンチはあったが余り利用者はいなかった。それでTV塔以北を再開発したのだろう。人の流れを呼べるかどうか。 コロナ禍...   (続きを読む)
2020/09/17 10:02:06 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/15/9295643
9月15日の日の出は5:35だった。日の入りは17:59である。昨日より1分遅く日の出があり、1分早く日没する。9月1日と比較すると、20分遅くなり、20分早くなったから合計40分日照時間が減った。これはもろに気温低下に結びつく。 今朝の枕元に置いた旧式の温度計は何と23℃だった。標高1000mくらいの高原のようなちょうどいい気温で有る。比高1000mでマイナス6℃は違うから下界が35℃の熱帯夜でも高原は29℃になる。30℃なら24℃になる。...   (続きを読む)
2020/09/15 08:02:30 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/14/9295380
朝食後にさっそく便意があり用を足した。朝の便通は1日のスタートには欠くべからざるものだからいい傾向になってきた。ウィズコロナからポストコロナへと行きたいものだ。   (続きを読む)
2020/09/14 10:01:59 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/14/9295379
あれだけあった原稿の空白がほぼ埋まってきた。完全に埋まれば今度は推敲ということになる。後2から3日はかかりそうだ。気温が朝夕で25℃くらいまで下がってきた。夕方はもう薄暗いから日没は確実に早まった。その分気温が下がるのは道理である。そして体温と同程度だった気温が25℃まで下がると脳細胞も活性化するのか。仕事が進む。 疲労感はない。夏バテというほどでもないがシャキッとしない。倦怠感を解消するために先週か...   (続きを読む)
2020/09/14 10:01:58 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/13/9295648
日曜日だが、今日も原稿書きを進めた。朝からマイカーで行く。日曜はコインパーキングも駐禁も解除されるので至近距離で利用できる。本文は1山のみ残して何とか書けた。データなど付随の項目はガイドブックの転記でも良いので気楽だ。   (続きを読む)
2020/09/13 07:48:57 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/12/9294929
猪臥山の原稿を書いているとき、不図思い出したのが、下山路で見た「ハルニレ」の木だった。これは中学2年か3年のころ大ヒットした「高校三年生」の歌詞の2節目に出てくる♯ニレの木陰に♪のニレであると知った。それで『東海・北陸の200秀山』を読むと何と私が書いていた。そしてニレのことも書いているではないか。 今度の原稿にも是非書いておかねばなるまい。作詞したのは丘灯至夫(1917年2月8日 - 2009年11月24日)で、福島県...   (続きを読む)
2020/09/12 23:02:30 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/11/9294647
出版社から依頼のあった原稿を一部作成して、規定の通り、意図に沿うかどうか問い合わせた。するとやっぱり、出版社側の意図とはずれていることが判明した。まだ3分の1程度なので軌道修正しながら仕上げていきたい。   (続きを読む)
2020/09/12 11:02:32 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/10/9294108
朝から不安定な天気だった。倦怠感があり外出する気にもなれず、雑用も手につかず。買い物にも行かず。 遅い朝食には冷蔵庫の生鮮品を一掃する調理にした。日付が経過した肉は熱湯を潜らせて、古くなった脂肪を捨てる。うま味も捨てることになるが衛生上、健康上の措置。その後塩、酒でもんで、後醤油で下味をつける。今時は使い切ってから買いに行かないとね。 外は雨は降っていないので洗濯したら大雨になっていた。内干し...   (続きを読む)
2020/09/10 18:02:02 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/09/9293869
午後2時から3時まで名駅前のビルの一室で山のセミナーを開催した。その講師を務めた。一昨年もやったが今年はコロナ禍の登山の留意を注意喚起を込めて話した。特に登山計画書を作成して最低限家族に示しておくことで山で道に迷っても救助の助けになることを強調しておいた。 そこらへ散歩に行くつもりで山に出かけて道迷いする登山者が圧倒的に多いからである。迷うとうろたえてそれが転落や滑落につながってしまう。いくら注...   (続きを読む)
2020/09/09 20:02:28 (2ヶ月前)
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登山者  小屋番の山日記  [5/15]
http://koyaban.asablo.jp/blog/2020/09/08/9293415
8月一杯は無論9月になっても猛暑が続いて体調は絶不調だった。しかし、台風の到来で少しは気温が下がり、睡眠が深くなり、何というか、体から疲労感、脱力感、倦怠感が抜けて来たような気がする。あの暑さではエアコンを効かせて室温を下げても睡眠の質は良くなかったのである。 7月末に木曽は上松町の山奥の登山小屋(標高1200m)で寝た際はよく眠れた。夏だけでもここに避暑に来たいほどである。少なくとも睡眠の質は良いだろ...   (続きを読む)
2020/09/08 12:49:25 (2ヶ月前)
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