登山関連のブログ情報  -  ブログ「 イガイガの丹沢放浪記 」の情報の一覧



 

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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201908/article_2.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
大幅リニューアルにいまだ馴染めず、試行錯誤を繰り返しながら、それでも何とかつないでいるこの拙ブログだが、簡単にできていたことができなくなったり、操作方法がわからなかったりして不満蓄積。少しは慣れてきたとはいえ、この年代になると理解力も衰え、新しいことを覚えるのも大変だ。ついつい愚痴もでてしまうが、こんなときは沢歩きでもして鬱憤を晴らそうと思い、本谷川流域一の美滝、五町歩ノ滝を訪れてみた。札掛か...   (続きを読む)
2019/08/09 08:05:14 (1週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
丹沢三峰山稜の太礼ノ頭と円山木ノ頭の中間コルに詰め上げるワサビ沢、下流域は堰堤の連続でめげそうになり、後半は岩屑だらけで逃げ出したくなるが、中流域には滝場がありマニアには面白い沢である。ワサビ沢までは、塩水林道を歩いていくのが歩きやすく時間的にも早いことはわかっているのだが、途中から折り返しながら遠回りしていくのが好きではないし、第一、林道歩きは暑い。その点、塩水川の水際を歩いていけば距離も短...   (続きを読む)
2019/08/05 10:05:41 (2週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201907/article_6.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
7月に入っても気温は上がらず、傘マークばかりで山遊びはままならず、好きな沢歩きもお預けで鬱憤たまりっぱなしだが、ようやく梅雨明けのきざしがみえてきた。この機をのがさずでかけようと、沢好き滝好きなら飽きない、円山木沢を歩きにやってきた。早戸川林道を奥へと走り、魚止橋手前のお決まりスペースに車を置いて出発する。林道ドン突きの伝道まですすんだら、そのままコンクリート橋を渡り、堰堤をひとつ越えたところで...   (続きを読む)
2019/07/31 20:05:11 (2週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201907/article_4.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
水無川水系のセドノ沢は何度か訪れているのだが、左俣ばかりで右俣は一回だけ、沢の印象がほとんどなくなってしまったのであらためて訪れてみた。ご存知、水無川本谷F1を左から越えたら右手から出合うセドノ沢へと向かう。沢が左に曲がってナメ斜瀑のセドノ沢F1、水流際を登って越えるとクランク状に曲がり、セドノ沢F2が続く。ここも右側の水流に沿って越えていくと二俣になる。セドノ沢F1 セドノ沢F2 F1、F2を越えた先でセド...   (続きを読む)
2019/07/21 00:04:13 (4週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
新緑のときも、紅葉のころも、雪景色もよく合う堂平。きょうは、しっとりとうす靄にかすむ堂平周辺を徘徊してみた。山頂でも登山道でも誰とも会わず。富士山にも会えずでした。ウェブリーブログのリニューアルにモチベーション保てず。手抜きアップにて失礼。2019.7.17(水)   (続きを読む)
2019/07/18 00:05:01 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
改悪としかいいようのない、ウェブリーブログのリニューアルに苦しめられ、長年かかって覚えた操作方法もすべてパー。この歳になると新たなことを理解するのも大変で、非常に四苦八苦しております。とはいえ、文句をいっても始まらないので、このブログもリニューアルということで、現状できることを少しずつ改善しながらアップしていこうかと思います。ご理解ください。西丹沢V.C[6:55]…本棚沢出合[7:36]…本棚[7:39]…本棚落口[...   (続きを読む)
2019/07/14 00:04:32 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
7月2日に、ウェブリーブログの大規模メンテナンスが行われ、トップ画面や記事画面が大変見づらくなってしまいました。それだけではなく、消えた画像や、閲覧できない記事があり困惑しています。改悪としかいいようのないリニューアルに、操作法も対処方もよく分からない状況です。しばらくは、現状の画面のままになりますが、問題が解決しだい、随時修正していきますので、ご了承ください。2019.7.4(木)   (続きを読む)
2019/07/04 12:04:50 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [3/4] 人気ブログ
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
すっきりしない、梅雨の合間の晴れ日を逃さず、東沢の本棚沢へいってみた。ここは何度も訪れているので、沢の様子も、棚越えの要領も、それなりに心得ている。沢の核心となる流程は短いのだが、その分、沢歩きの面白味が凝縮された楽しい沢である。   (続きを読む)
2019/06/26 23:00:00 (1ヶ月前)
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
梅雨の合間の雨あがり、久しぶりに訪れた勘七ノ沢は、躍動する渓流と、ほとばしる滝の流れに迫力十分。普段なら登れる滝も、水浴びなしでは越すのが難しそうだ。さすがに全身浴はまだ早い。Fナンバーの滝は、巻いて巻いての沢歩きとなった。   (続きを読む)
2019/06/16 23:00:00 (2ヶ月前)
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狭い落口から吐き出された水流が一度小さくヒョングリ、鋭角な岩角を一直線に滑り落ちてくる雨棚。何度か訪れてはいるのだが落口にはまだ立ったことがない。自称落口ハンターとしては、やり残したようで気がかりだ。大滝沢から雨棚に立ち寄り落口を覗いたあと、鬼石沢を遡って畦ヶ丸の三角点まで詰めてみようと思う。   (続きを読む)
2019/06/03 23:00:00 (2ヶ月前)
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久しぶりに水無川本谷を詰めてみたくなり、塔ノ岳まで遡行してみた。右も左も分からずに、勢いだけで沢を歩いた頃とは違い、今は巻き道のルートも分かり迷うことなく歩けるようになった。ただ、当時のようなワクドキ感がなくなったのは少し淋しいかな。   (続きを読む)
2019/05/30 23:00:00 (2ヶ月前)
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丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。ブロ...
つつじシーズンになったことを忘れて出かけてきてしまい、西丹沢ビジターセンター周辺の駐車スペースは7時前だというのにすでに満杯。この様子だと用木沢出合の狭いスペースも心配になるが、なんとか余地をみつギリギリセーフだった。人の出は多いが大半は檜洞丸のつつじ目当て、この時季、白石峠や畦ヶ丸方面に向かう人はほとんどなく、ましてや沢を歩こうなんて偏屈はまれ、ゆったり一人滝巡りが楽しめそうである。   (続きを読む)
2019/05/27 10:04:58 (2ヶ月前)
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