登山関連のブログ情報  -  ブログ「 イガイガの丹沢放浪記 」の情報の一覧



 

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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201906/article_1.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
狭い落口から吐き出された水流が一度小さくヒョングリ、鋭角な岩角を一直線に滑り落ちてくる雨棚。何度か訪れてはいるのだが落口にはまだ立ったことがない。自称落口ハンターとしては、やり残したようで気がかりだ。大滝沢から雨棚に立ち寄り落口を覗いたあと、鬼石沢を遡って畦ヶ丸の三角点まで詰めてみようと思う。   (続きを読む)
2019/06/03 23:00:00 (2週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201905/article_5.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
久しぶりに水無川本谷を詰めてみたくなり、塔ノ岳まで遡行してみた。右も左も分からずに、勢いだけで沢を歩いた頃とは違い、今は巻き道のルートも分かり迷うことなく歩けるようになった。ただ、当時のようなワクドキ感がなくなったのは少し淋しいかな。   (続きを読む)
2019/05/30 23:00:00 (2週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201905/article_4.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
つつじシーズンになったことを忘れて出かけてきてしまい、西丹沢ビジターセンター周辺の駐車スペースは7時前だというのにすでに満杯。この様子だと用木沢出合の狭いスペースも心配になるが、なんとか余地をみつギリギリセーフだった。人の出は多いが大半は檜洞丸のつつじ目当て、この時季、白石峠や畦ヶ丸方面に向かう人はほとんどなく、ましてや沢を歩こうなんて偏屈はまれ、ゆったり一人滝巡りが楽しめそうである。   (続きを読む)
2019/05/27 10:04:58 (3週間前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201905/article_3.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
知る限り、丹沢には“幕岩”と呼ばれるところが二箇所あり、ひとつは谷太郎川支流の鳥屋待沢上流にあるコンクリート塀のような岩壁。もう一つは焼山の南東、水沢川上流域にそびえる大岸壁である。前者の幕岩には何度も訪れているが、後者はまだ間近に眺めたことがない。水沢川の沢を一本登り、下降尾根の途中で立ち寄ってみることにした。   (続きを読む)
2019/05/18 23:00:00 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201905/article_2.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
早戸川左岸支流のマッコ小屋沢、何度か歩いているのだが、いつも後半が中途半端になりイマイチ納得できていない。きょうは姫次北東に至る右俣の笹ノ沢に入り、源頭までキッチリ詰めてみようと思う。   (続きを読む)
2019/05/14 12:04:42 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201905/article_1.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
平成最後の山歩きは、早戸大滝から丹沢山に登ったが、令和となって最初の山遊びの目的地を丹沢最高峰の蛭ヶ岳と決め、原小屋沢から足の向くままに登ってみることにした。魚止橋[7:00]…雷平[7:45]…原小屋沢…雷滝[8:08]…カヤノ沢出合[9:03]…ガータゴヤノ滝[9:58]…ボッチ沢…蛭ヶ岳[11:59]…東海自然歩道[12:00]…地蔵岳[12:35]…又兵衛沢[12:51]…原小屋沢横断[13:10]…カヤノ沢、カサギ沢出合[13:56]…榛ノ木丸[14:23]…榛ノ木...   (続きを読む)
2019/05/02 23:00:00 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201904/article_5.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
トップ、大滝 My Love 今でこそ、好き勝手に丹沢山中を歩き回っているが、それまで全く無縁だった山歩きを始めるきっかけとなったのが早戸大滝だった。平成もあと数日、最後の山歩きは、やはり原点の早戸大滝と決め訪れた。   (続きを読む)
2019/04/29 18:05:20 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201904/article_4.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
トップの写真は、ヒワタ沢ゴルジュの最上段に水を落とす幅広の12m棚。扇ノ滝なんて呼び名もある美滝だが、間近に観るには、ゴルジュを突破しないと望めない棚である。そして、本日のコラボメンバーは、AYさん、ardbegさん、nenetaさん、それにイガイガのデンジャラス・カルテット。よく言えば個性豊かな4人組なのだが、言い換えれば極悪4人集団、果たして、どんな結末になることやら…   (続きを読む)
2019/04/21 23:00:00 (1ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201904/article_3.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
トップの写真は、大ノ山沢ゴルジュの核心、落差12mのF4。圧迫感を感じるほど狭い廊下の突き当たりに水を落とし、垂直な岩壁が行く手を阻んでいる。大ノ山沢の流程は短く、ガレだらけで遡行の価値はあまり見いだせないが、出合奥の急峻なゴルジュは人をよせつけず、連瀑は滝好きの心をくすぐる。   (続きを読む)
2019/04/13 23:00:00 (2ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201904/article_2.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
はっぴーさんリクエストによる蛭ヶ岳登山。コース案も一任されたので、ルートをいくつか提示し、選ばれたのが、はっぴーさん未踏のマニアック・ルート仏谷・小谷界尾根登攀。下山路は地図読みが楽しめて、軌跡のかぶりが少ない絵瀬尾根を下降することになった。写真は、仏谷・小谷堺尾根1270m、崩壊ガレ場の展望ピーク。ここは、マイ・フェバリット・スポットひとつ、そっとしておきたかったんだけどなぁ…   (続きを読む)
2019/04/06 23:00:00 (2ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201904/article_1.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
写真は熊木沢から望む蛭ヶ岳、その左手前にみえる臼ヶ岳につづく斜面には何本かの急尾根があり、そのうちの一本、臼ヶ岳から南東に延びる尾根をAYさんと登ってみることになった。   (続きを読む)
2019/04/03 23:00:00 (2ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201903/article_7.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
杉下右京じゃないけれど「妙ですねぇ…」栂立尾根の732mピークは六百沢ノ頭と呼ばれているけれど、どうしてここが六百沢ノ頭なんだろう…地形図を見るかぎり、どうみたって本流は栂立ノ頭あたりに突き上げている。六百沢の“頭”とするならば栂立ノ頭のほうが妥当、732mピークは単なる六百沢右岸支流ノ頭だよな。「こまかいことが気になる僕の悪いクセ」   (続きを読む)
2019/03/28 23:00:00 (2ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201903/article_6.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
本間ノ頭を源頭に、北東の山肌を裂いて宮ヶ瀬湖に流れでる宮ヶ瀬金沢。流程は長く、早戸川流域の中でも大きな沢だが、ゴーロが中心で滝は少なく、沢歩きの対象とするには物足りなさを感じる沢である。しかし歩いたことがあるのは前半だけ、本流筋を最後までつめた記憶はない。一度はちゃんと歩いてみないと語れないと思い、本間ノ頭のベンチ裏まで直登してみることにした。   (続きを読む)
2019/03/26 17:06:51 (2ヶ月前)
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登山者  イガイガの丹沢放浪記  [1/3]
https://igaiga-50arashi.at.webry.info/201903/article_5.html
丹沢の沢や尾根を勝手気ままに歩いています。沢をさかのぼり、道なき尾根を歩き、ヒルに吸いつかれても、マムシを踏んづけそうになっても続けています。
塩水川流域の中腹には、樹齢およそ700年といわれる「箒杉」と、樹齢およそ1000年といわれる「弁天杉」がある。どちらも貫禄十分な古木で、この二本の立っている標高はほぼ同じ、塩水川左岸とあって、なんとかトラバースでつながらないものか一度チャレンジしたことがあった。そのとき目的は達成したが不十分であまり納得していない。大した意義はないが、あらためて挑戦してみた。   (続きを読む)
2019/03/22 16:07:18 (2ヶ月前)
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