登山関連のブログ情報  -  ブログ「 鬼川の山行日誌 」の情報の一覧



 

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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12496427022.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
ES細胞とノックアウト・マウス (続き) * ノックアウト・マウスの完成 エバンス博士によって確立されたES細胞を使って、カベッキ、スミ シーズ 両博士が作り出したのが、ある特定のタンパク質を全く持たない、つまりその 設計図を遺伝子上で破壊(ノックアウト)されたマウスである。ES細胞を使用して、遺伝子上のあるタンパク質の設計図を破壊すること、そしてその細胞を他の胞胚に移植して成体のマウスに育てることもできる。し...   (続きを読む)
2019/08/23 14:06:54 (2日前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12502422785.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
奥多摩、巳ノ戸谷 19,7,29 (続き) 4m滝を登り少し休憩後進むと倒木の奥に8mほどの大きめの滝。見ると ほぼ真っ黒な苔に覆われている。トポでは取り付きシャワーになるが登れる とあった。しかしどうにも挑戦する意欲が湧かず巻くことにした。13:20頃から。ここで私がまたちょっと登り過ぎてしまった。滝落ち口方向 に踏み跡を探すことを心掛けないといけない。13:40頃の小滝。さらにナメ滝を越えていくと右岸に孫七窪が、大きい...   (続きを読む)
2019/08/15 10:07:41 (1週間前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12501337339.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
奥多摩、巳ノ戸谷 19,7,29 (続き) 8m滝を終え一番の核心は終わったがまだ忌山の悪場は終わってない。増水した小滝などを越えていくと直ぐに3mトイ状滝と6m滝が見えてくる。この 6m滝で忌山の悪場は終わりである。ところが3mトイ状が流れ激しくホールドが見つからない。ほぼ身体全体に 水を受けるので水勢に押されてO2が一度落ちた。落ちても水に飛び込む だけのことで何ともない。もう一度の挑戦でO2は何とか登ったが後続は直登...   (続きを読む)
2019/08/10 10:06:25 (2週間前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12500539190.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
奥多摩、巳ノ戸谷 19,7,29 7月中酷い天気でした。予定の変更が続き2日に渡る計画は何度も延期。日帰りでも行ける沢ということで急遽巳ノ戸谷が候補に挙がった。以前から私 には気になっていた沢ではあるが、「忌山の悪場」とかいう恐ろし気なゴルジュ がありそうそう簡単ではない。しかもこの間雨続きで増水していることは間違 いないから少々不安ではあった。29日当日も若干大気の状態は不安定。日原林道ゲート前に着き装備を...   (続きを読む)
2019/08/05 10:07:14 (2週間前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12496426634.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
ES細胞(iPS細胞)とは 続き * 受精卵の分化 発生のプログラムが進行していく。受精卵はまもなく分裂して二細胞となり 四細胞となり、倍々と分裂・増殖する。細胞分裂は進むとやがて中空のボール 構造をとる。ボールの皮に当たる部分はいまや細かく分裂した細胞群で埋め 尽くされている。このような段階を初期胚という。(イラスト、この本のp、71) すべての細胞は受精卵がもっていた同じ設計図を持っており、この時点で、それぞれ...   (続きを読む)
2019/07/31 10:08:14 (3週間前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-11485802315.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
ES細胞(iPS細胞) とは (13,3記、19,7再記部分改) 「STAP細胞」は幻と終わり小保方さんはどうしているのやら?なにやら「手記」 が出ているようだが?何より関係者が自殺するという結末は最悪だった。「STAP細胞」と持ち出されたものは結局「ES細胞」だったらしいということの ようだった。そこででは「ES細胞」とは何なのかを見ておきたい。iPS細胞の研究で、京大の山中教授がノーベル賞を受け、バイオテクノ ロジー 全盛といった...   (続きを読む)
2019/07/26 10:08:08 (1ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12494606538.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
マスキ嵐沢 19,7,13 (続き) F5を登るとしばらくゴーロ歩き。10分ほどで右岸にわりと大きな枝沢の合流 を見て、花崗岩特有の断ち割れた大岩を過ぎて進む。水溜りにガマがいた。大きな倒木を潜る。10:50頃、(奥の)二俣。ここは右手の沢に入り権現山の登山道を目指すの だが、合流点が倒木で堰き止められていることもあり沢床が左手の沢より高く なっている。地図で見てもこの先は右手側より左手の沢の方が流域面積も広 いかもしれ...   (続きを読む)
2019/07/19 10:06:08 (1ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12494499196.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
マスキ嵐沢 19,7,13 記録的な長雨で日照不足、低温のため米や野菜などの不作が心配です。山にもなかなか行けません。悪天が続くと気分も滅入ります。13日、曇りで雨は降らないようだし梅雨寒ではなさそうというので沢登り。マスキ嵐沢に行く。3人。先日の鬼石沢(大滝沢)の支流になる。私たちが駐車場で準備しているとき若者たちが沢靴を履いて先に行く。私たちはマスキ嵐沢の取り付きで沢装備を装着したから彼らは私たちより30 ...   (続きを読む)
2019/07/16 12:06:29 (1ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12433632203.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
蜻蛉島とはどこか(『盗まれた神話』) 続き (14,6,27記、一部改) 倭・百済連合軍が唐・新羅連合軍に壊滅的な敗北を喫した「白村江の戦い」を画 期として、倭国が衰退していく。そしてこの戦いにほとんど参加しなかった近畿天皇 家が、倭国の衰退に乗じて権力を簒奪したのが7世紀後半頃のことであり、これは 天智の頃のことである。そして「日本国」が対外的にも(唐から)列島の王者として正式に認められたのが、702年のことであり...   (続きを読む)
2019/07/10 10:06:49 (1ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12433632170.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
蜻蛉(あきつ)島とはどこか (2014,6,19記一部改) * 「今大騒ぎになっているSTAP細胞は実はES細胞だったのではないかという 話になりかかっていて、小保方さん大ピンチである。後は小保方さんが再現実験 で証明するしかない。しかしこれで再現できないとなったらえらいことになるが。」 ・・結局再現できなかった。STAP細胞は幻だった・・ ところで分子生物学に少しでも興味を持っていない限り、では「ES細胞」とは何 なのかも余...   (続きを読む)
2019/07/05 10:06:33 (1ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12480751115.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
肩の小屋から下山 19,6,5 疲れて寝込むように眠れるかと思ったが意外と寝付きの悪い夜だった。朝食は6時からで後は下山するだけ。もう報告するほどのこともないのだが。管理人さんは表に出て見送ってくれた。途中で花を少しばかり写真に収めた。肩の小屋前から万太郎山方向。昔平標山まで歩いたな。小屋から直ぐに大きな雪渓が残っている。降りなので軽アイゼン(チェーン)を 着けるがすぐに雪渓は終わる。雪渓を振り返る。白い...   (続きを読む)
2019/06/29 10:07:16 (1ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12479463576.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
南稜・国境稜線から肩の小屋へ 19,6,4 南稜登攀を終了して次の草付きスラブ帯の前でしばし休憩。今回は乾いて いるスラブ帯に取り付く。前回は濡れていて厳しかったが、そうでなくともⅢ+ くらいはあるらしく、登山靴で登るのは結構大変だった。それにかなり長い登 りだということもある。(トポでは草付きとスラブで烏帽子尾根へ、約150mと ある。私たちはその先しばらく藪を漕いだし。) この部分の登りの写真を撮れなかったのは...   (続きを読む)
2019/06/25 16:06:43 (2ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12478324551.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
谷川岳一ノ倉沢、烏帽子沢奥壁南稜から国境稜線 19,6,3~5 南稜登攀は3度目であるが国境稜線に抜けたのは私は12年ぶりの事であ る。経験者として同行を頼まれたものの、何とか行けるだろうか?体力的にも 近頃限界を感じることが多くなった私には不安があった。そして予想通り国境 稜線に出るまでの長い笹薮漕ぎでヨレヨレに草臥れた。何とか稜線に抜けて目の前にそびえる谷川岳(耳二つ)を越え肩の小屋に 辿り着くことが出来はし...   (続きを読む)
2019/06/20 10:06:58 (2ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12465915888.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
鬼石沢 19,5,28 28・29日と檜洞沢から檜洞丸に登りシロヤシオ鑑賞の予定だったがどうも 29日の予報が悪い。急遽日帰りにして鬼石沢に行くことにした。今回のメン バーは行ったことはないそうだ。大滝キャンプ場から少し林道に入ったところに駐車場がある。大滝沢沿いに大きな滝を見ながら歩き沢を何回か渡り、マスキ嵐沢を過ぎて 一軒家避難小屋までは畔ヶ丸登山道を進む。ここまでおよそ1時間。マスキ嵐沢を過ぎて山腹を登って...   (続きを読む)
2019/06/11 10:06:43 (2ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12475559710.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
鬼石沢 19,5,28 (続き) 昼飯休憩後11:30過ぎくらいから歩き始める。左岸に酷く苔むした大きな滝を持つ顕著な枝沢が合流する。これを見送り倒 木を潜り抜けて進むと10分くらいで大岩が乗った堰堤。この辺りは緑がきれいだ。これも左手から簡単に越えられる。越えると顕著な二俣となる。ここは先に苔むした小滝の見える右手に進む。この小滝もそれほど滑らない。続けて似たような苔むした緩い小滝を越えて行く。続いて最奥の(3つ...   (続きを読む)
2019/06/08 17:16:16 (2ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12464274002.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
早戸大滝から丹沢三峰 19,5,11 (続き) 11:40前頃、稜線のすぐ下に出たのだが、ここらにあったはずの鹿柵の抜け 口を見落としてしまったらしい。やむを得ず柵沿いに進んでみたが抜け口は見つからず登山道に並行した辺 りで仕方ないので2回柵を越えて登山道に出た。少し休憩。進行方向に西峰が見える。11:50頃。歩き出すと進行方向右手に大山が見えた。西峰(太礼ノ頭)は直ぐだった。12時頃。これを降って中峰(円山木ノ頭)へ登り返...   (続きを読む)
2019/06/06 10:06:45 (2ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12464205087.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
早戸大滝から丹沢三峰 19、5、11 5月連休中はあまりいい天気ではなかった。悪天で北アルプスなどで遭難が 相次いだ。私は連休の初めに青葉の岩場に参加させてもらって以外結局幕岩 と鷹取山に行っただけで終わってしまった。幕岩は1日を延期したのだがその 日は強い雨で次の日岩は酷くびしょびしょで最悪の状態だった。連休後4年ほど前紅葉の頃一度行ったことがある早戸大滝から丹沢三峰に また行ってみることにした。ここは早...   (続きを読む)
2019/06/02 10:06:46 (2ヶ月前)
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登山者  鬼川の山行日誌  [2/3]
https://ameblo.jp/o2kawa/entry-12433626943.html
行ってきた山や沢の報告と日常雑感
「日本」の名称(日本国はいつ始まったか) 『よみがえる卑弥呼』 『失われた九州王朝』 古田武彦 (12,1,17記部分改) 「中国の古都・西安で見つかった墓誌に、「日本」との文字があることを紹介する 論文が中国で発表された。墓誌は 678年 の作と考えられる・・日本と名乗るように なったのはいつからなのかは古代史の大きななぞ。大宝律令(701年)からとの 見方が有力だったが・・」(朝日新聞、11,10,23) この記事を書いた記者は...   (続きを読む)
2019/05/29 12:05:36 (2ヶ月前)
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