登山関連のブログ情報  -  ブログ「 ブナの沢旅 」の情報の一覧



 

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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12919
ようやく山に晴れマークがでた今年最初の三連休。テント泊のいいチャンスだったのに真ん中の日曜日に所用があり、泣く泣く土曜日日帰りとなった。こんな時は近くていい山の谷川方面が真っ先に候補にあがる。でもロープーウェイの天神平からは人出が多いだろうな。雪の谷川岳になってからの好天の休日となると激混みの大渋滞の記録が目に付いたことが記憶にあたらしい。ならば西黒尾根はどうかということになったが、今度はトレ...   (続きを読む)
2019/01/13 00:18:53 (3日前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12900
2019年1月4日 新年の初山歩きで山梨県の知られざる山々をつないでみた。竜門山から境沢ノ頭と聞いてピンとくるならばかなり渋い山好みの人だろう。かくいう私もこれまでまったく眼中になかった山域だった。これから山歩きが多くなることを見越して、新境地の開拓をしようという「新年の抱負」の手始めというところだ。山梨県はかなり山奥まで林道が拓かれているため、登山道がない尾根でも比較的アプローチしやすく、いざとなれ...   (続きを読む)
2019/01/06 19:18:32 (1週間前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12879
年末の大型寒波到来で山々は降雪が続きました。年内にもう一度雪山へ、なんていう甘い考えはすぐに吹っ飛びおとなしく家で大掃除。掃除というのはやりだしたらきりがないし、そこそこで済ませればそれでもなんということはないわけです。そしたら時間ができてしまい、毎朝起きれば富士山がくっきりの好天気です。そんなわけで、朝普通に起きてゆっくり朝食をとってから買い物がてら、ちょっと山歩き気分にひたれる鎌倉の裏山へ...   (続きを読む)
2019/01/03 16:16:40 (1週間前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12857
2018年12月21日 前日は八溝山で手軽なハイキングを楽しんだ後、一路北上して南会津の大内宿へ向かった。甲子トンネルまでは雪が少なかったが、さすがにトンネルを越えると景色は劇的に変わった。小雪舞う曇天の中、突如びっしりと霧氷に覆われた山々が姿をあらわした。ようやくの雪山に、気持ちが色めき立つ。けれど峠を越え下郷に入ると再び雪が少なくなり、目指す大内宿の茅葺き屋根にも雪はまばら。大内宿の冬景色といえば、...   (続きを読む)
2018/12/26 16:18:22 (3週間前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12859
2018年12月20日 いよいよの雪山始めはテント泊を予定していたが、初日の予報が悪くなったため日和って日帰りに変更した。けれどせっかくとった日程だ。天気が良さそうな山を物色して行きがけの駄賃山行とした。茨城県の山は初めてだ。八溝山は茨城県で一番高い山らしい。調べるとなんと山頂近くまで車道が通っている。そういう山は丹沢にもあったので驚くことはない。ちゃんと自然林に覆われた登山道もある。いくつかコースがあ...   (続きを読む)
2018/12/26 00:18:31 (3週間前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12841
2018年12月15日 去年の今頃大菩薩峠から小金沢連稜を南下し、湯の沢峠から林道を下った。そこで今回は湯の沢峠を起点に大谷ヶ丸をへて甲斐大和駅に下る計画をたてたのだが、直前になって林道が通行止めであることがわかった。歩いたらとても日帰りはできない。あっさりと諦めて積雪期にテント縦走するか、新緑の頃また計画しようということになった。なかなか代わりの山が見つからない。というのも、ほんとうは雪山始めをしたい...   (続きを読む)
2018/12/25 18:16:59 (3週間前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12818
ようやくの雪山始めとなりました。今年はどこの山も雪が少ないようで行き先に悩みました。登山道のない山はまだヤブが埋まっていない可能性があります。そこで登山道がある南会津のブナの山でできればテント泊としたかったですが、予定日の予報がずれたため日帰りに変更。いきなり悪天での山泊りはつらいです。ちょっと大きな里山といえる程度の山なので、物足りないかもしれない。けれど、まあ足慣らしだから。なんて思いなが...   (続きを読む)
2018/12/22 16:17:24 (3週間前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12783
2018年12月8日 雪山はじめといきたいところだったが、急速な寒波到来の降雪ですぐに無理だと方向転換。先月後半に久しぶりに足を運んだ房総の沢が好感触だったので、房総の沢第二弾となった。主なところはそろそろ出尽くした感があったが、地図を見ながらググっているうちに興味をそそられる沢があった。総合すると、ナメがきれいで、かつての森林軌道跡という「廃線」ロマンをあわせ持つらしい。百聞は一見に如かず。行ってみ...   (続きを読む)
2018/12/10 12:19:33 (1ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12768
かつて山岳会に所属していた頃は、雪山が始まる11月下旬から12月にかけて歩荷訓練が恒例になっていた。今はさすがに歩荷はやらないが、年に1~2回はトレーニングを兼ねて大倉尾根を歩いて年々衰える体力の様子を図っている。今年も丹沢山を往復してきた。最近は標高差の少ない沢歩きが多かったのでどうかなあと多少不安だった。トレーニングのつもりだったので淡々と歩いたのだが、標高700m前後のモミジの紅葉がとてもきれいだっ...   (続きを読む)
2018/12/07 22:17:13 (1ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12760
あのねー、新人だからってレベル落とすのいやなの。それにねー、このまえ一人で行って来たけど、大丈夫だよ。といわれ、釜ノ沢へも行っていないのに、2年目にして東のナメ沢へ。4段300mのナメ大滝が核心というか、この沢のすべてです。最初は沢靴で取り付きましたが、すぐに傾斜がましてフリーズしてしまい、泣きそうになって引っ張り上げてもらってテラス状のバンドへ。ここでフラットシューズに履き替えようとしたらmasaちゃ...   (続きを読む)
2018/11/28 17:19:36 (1ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12737
2018年11月20日 6年前に高宕川を歩いた時、詰め上げた尾根の反対側に志組川という沢があることを知った。それまでも房総の沢は梨沢から始まり、キンダン川、土沢〜四郎治、折木沢、三間川などをあるいていて、どれも基本的には洗濯板のようなナメ沢だったので、志組川もきっと同じだろうと思った。最近は近場のハイキングでは行く先に悩むことが多い。トレーニングと割り切ればどこでもいいけれど、やはり初めての山でワクワク...   (続きを読む)
2018/11/24 13:16:24 (1ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12722
晩秋になると房総半島の沢に関心が向きます。一時は毎年通い、水仙の梨沢から始まり、キンダン川、土沢〜四郎治、折木沢、三間川、高宕川などを遡行。みんな2010年前後のことで、まだ記録もあまりありませんでした。その後少し間があいて昨年再開し、養老川を歩きました。いずれも穏やかなナメと川廻し、素掘りのトンネル、「チバニアン」で有名になった海底隆起の断層が特徴的。一般の沢登りの範疇には入らないけれど、バリエ...   (続きを読む)
2018/11/21 20:19:47 (1ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12715
利根川本谷といえば、沢やが一度は遡行を目指す憧れの険谷だ。今から124年前の1895(明治27)年9月、群馬県にその利根川水源探索を試みた一行がいた。そしてその記録は「利根水源探検紀行」として後世に残されている。最初に掲載されたのは明治の総合月刊誌「太陽」の創刊号。翌年には「太陽」の出版社博文館から探検もの二本立てとして「台湾生蕃探検記」に収録された。これは国会図書館のデジタルライブラリーで一般公開されて...   (続きを読む)
2018/11/17 20:17:37 (2ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12699
2018年11月11日 このところ週末に好天となる。できれば人出の少ない平日に行きたいところだがすべてお天気次第。遠出の沢はさすがにもう遅いので丹沢のなんと地獄棚沢へ。名前からして恐ろしげな沢だし、昔のガイドブックはすべての滝を登攀することを前提にグレードがついているので上級沢なんて縁がないと思っていた。けれど9月の本棚沢で味を占めたというのか、大滝は簡単に巻くことができてあとはそんなに難しくない沢。と...   (続きを読む)
2018/11/12 12:26:54 (2ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
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2018年11月4日 遠出の沢もそろそろ終わりの季節となったので、晩秋のしっとりのんびりした沢歩きを計画した。ん?そういえば、晩秋に限らず最近はいつものんびり沢歩きだ。そこで岡田敏夫氏の「上州武尊山」の中で紹介されている夜後沢を選んでみた。あまり記録はなく、どうも地味な沢らしい。ここはひとつ自分の目で確かめてみるのも悪くない。それに沢をたどって玉原の美しいブナ林を歩くというのもブナの沢旅にぴったりだ。夜...   (続きを読む)
2018/11/05 17:18:19 (2ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12621
2018年10月23日 奥鬼怒の沢旅三日目はクールダウンを兼ねて宿泊した日光沢温泉から遊歩道をたどり、ヒナタオソロシ沢の滝巡り。鬼怒川源流にはオロオソロシ沢とヒナタオソロシ沢という、一風変わったちょっとおどろおどろしい名前の沢がそれぞれ滝を落として本流に出合う。二つの「オソロシ沢」は日向(ヒナタ)と日陰(オロ)という具合に本流の両岸に位置して対をなしている。そして「オソロシ」とは、大雨で瀑水が荒れ狂い大木を...   (続きを読む)
2018/10/25 18:27:09 (2ヶ月前)
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登山者  ブナの沢旅  [6/7] 人気ブログ
https://bunano-sawatabi.com/?p=12633
2018年10月21-22日 そろそろ今シーズンの沢旅も終盤に近づいている。しっとりとした紅葉の森を穏やかに流れる沢を歩いて思いっきり焚き火がしたい。夏に鬼怒沼から手白沢温泉に下った時に好印象だった奥鬼怒のコザ池沢は、晩秋か初夏と思って取っておいた沢だった。一般には日帰りされているが上流のまだ歩かれていない北沢から小北沢を周回することで沢泊のプランを立てた。まだ遡行していない沢は一般の評価がどうであれ、自...   (続きを読む)
2018/10/25 12:16:51 (2ヶ月前)
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