登山関連のブログ情報  -  ブログ「 山の風音 」の情報の一覧



 

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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=195
地形図に名のない山を見つけよう!!
草津宿 は日本橋から 52番目の宿場 です 。規模は、天保14年(1843)当時の宿内の長さは南北7 町15間半(約792m)東西4町38間(約505m)で、家の数が586軒、本陣は田中九蔵本陣と田中七左衛門本陣の2軒、脇本陣2軒、旅籠は72軒 でした。この宿は平安時代からあり、東海道 と 中山道 との分岐点として、次第に交通の要衝として重要な位置を占めるようになった。広重 草津宿 草津追分の絵 道標 追分道標 草津宿本陣 草津政所跡 立木神社...   (続きを読む)
2019/05/10 10:10:00 (1週間前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=193
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 水口宿(みなくちしゅく) から石部宿へ>(その2) 水口宿西見附跡 美冨久酒造 米新楼 火の見櫓 東海道の案内標木ー 泉の一里塚跡 横田の渡しの跡 水口宿西見附跡を後にして 石部宿 へと向かう。三叉路辺りに 美冨久酒造 がある。このあたりは江戸時代は 北脇縄手 と呼ばれていたそうです。当時、伊勢大路とも呼ばれていた道は曲がりくねっていたのですが、江戸時代に東海道を整備する時に見通しが効くようにほぼ一直線の道筋にし...   (続きを読む)
2019/04/30 16:20:19 (3週間前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=194
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 石部宿 (いしべしゅく)から草津宿へ>(10.5km) 石部宿は、江戸から51番目、京都三条からは3番目の宿場町です。規模は、宿内の距離1600m、家の数458軒、本陣2軒、脇本陣はなく、旅籠32軒です。京都から36kmあり、京都を朝出発すると石部に夕方ころ到着することから「 京立ち石部泊まり 」と言われ、江戸へ下る旅人の多くが最初に宿泊した宿場であった 。広重・ 石部の景 石部の宿場の景色ではなく、目川の立場の様子を描いてい...   (続きを読む)
2019/04/30 16:19:00 (3週間前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=192
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 土山宿(つちやましゅく) から水口宿へ>(その2) 旅籠東屋跡 大野西の信号 東海道分間延絵図(今郷) 今在家一里塚跡 (浄土寺) 小里村の高札場跡 宝善寺 岩神社 永福寺 八幡神社 茅葺屋根の旅籠を後にして国道1号と合流する 大野西の信号 を横断して左側の県道に入り、稲川 を渡ると 甲賀市水口町 今郷になる。大野西交差点 直ぐに右の細い道に入り、緩やかな坂を上って行くと右手に「 東海道分間延絵図 」を張った説明板がある。...   (続きを読む)
2019/04/16 12:18:00 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=191
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 土山宿(つちやましゅく) から水口宿へ> (11.8km) 土山宿 は、東海道の49番目の宿駅で、上方へ向かう旅人が、鈴鹿峠を越えて最初に入る宿場である。東の田村川橋から西の松尾川(野州川)までの22町55間(約2.5km)の細長い宿であった。当時は、小田原宿や三島宿と同様に賑わっていた。現在も本陣や旅籠の並ぶ町並みはきれいに整備されて残され、宿場町の面影を残している。広重 春の雨 雨の中、笠を目深にかぶり、合羽を羽織った...   (続きを読む)
2019/04/09 14:11:00 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=190
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 坂下宿(さかのしたしゅく) から土山宿へ>(10km) 坂下宿 は東海道48番目の宿場で、鈴鹿峠 の登り口にあり、峠を越えようとする旅人の多くがここ坂下宿に泊まることを想定して、旅籠が多く3軒に1軒が旅籠だったそうです。しかし明治以降、関西鉄道の開通で、人の流れが変ったことで徐々に衰退して、現在では数十件の民家があるだけとなり史跡石柱が建っているだけです。広重 「 坂之下宿 」 中央に筆捨山が描かれている 河原谷...   (続きを読む)
2019/04/09 12:21:47 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=189
地形図に名のない山を見つけよう!!
2019年3月21日(木曜日)から3月23日(土曜日) 旧東海道歩きの10回目で、JR関駅 から 京三条大橋 まで 関宿、坂下宿、土山宿、水口宿、石部宿、草津宿、大津宿 を歩きついに旧東海道のゴール 京三条大橋 に着きました。関宿から草津宿 距離 55.3km 高低差 290m 14時間48分 草津宿から京三条大橋 距離 28.9km 高低差 132m 7時間49分 < 関宿 から坂下宿へ>(5.3km) 関宿 は47番目の宿場で、鈴鹿峠 を控えた東海道の重要な宿駅として、...   (続きを読む)
2019/04/08 00:19:49 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=188
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 亀山宿 から関宿へ>(5.1km) 亀山宿 は、江戸日本橋より46番目の宿。江戸中期以後は、石川氏6万石の城下町であった。しかし、6万石の城下町としては町の規模が小さく、宿場町としてもそれほど大きくはなかった。しかも藩領内に幕府直轄の宿場が置かれたので、参勤交代で通る大名達は亀山宿に宿泊するのを遠慮したという 。広重 雪晴 (ゆきばれ) 大名行列が雪の中、急な 京口坂 を登っていく風景が描かれています。絵の右上には...   (続きを読む)
2019/04/05 18:21:53 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=187
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 庄野宿 (しょうのしゅく)から亀山宿へ>(その2) 西信寺 川合椋川橋 谷口法悦題目塔 和田道標 石上寺 和田一里塚 能褒野神社の二の鳥居 巡見道の説明板 西信寺を後にして、旧東海道を進むと椋川(むくかわ)に架かる 川合椋川橋 を渡る。川合の地名はこの椋川(むくかわ)と鈴鹿川が合流する土地であることに由来しています。亀山市川合町に入って間もなく国道1号の亀山バイパスの下をくぐり200mほど行くと 谷口法悦題目塔 (たにぐ...   (続きを読む)
2019/04/04 16:18:28 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=186
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 石薬師市宿 (いしやくししゅく)から庄野宿へ>(3.3km) 石薬師市宿 は、江戸から44番目の宿場町で、四日市と亀山の間が長すぎるために設けられた宿場です。宿は休憩地の役割が強く、宿泊客が少なかったので宿の経営は苦しかったと言われる。人家約180軒のうち旅籠屋が約30軒、百姓が130軒と70%も占めていて、農村的性格の強い宿場であったという 広重が石薬師寺の山門を描いたもので、石薬師寺と山を背景に数軒の藁屋根の家が描...   (続きを読む)
2019/03/29 12:36:00 (1ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=185
地形図に名のない山を見つけよう!!
2019年2月23日(土曜日)と 2月24日(日曜日) 旧東海道歩きの9回目で、JR四日市駅からJR関駅まで 四日市宿、石薬師宿、庄野宿、亀山宿、関宿 の5宿場を2日で歩きました。(一日目)四日市宿から亀山宿 距離 26km 高低差 82m 6時間56分 (二日間)亀山宿から関宿 距離 6.12km 高低差 33m 1時間35分 < 四日市宿 から石薬師宿へ>(10.7km) 四日市宿 は、江戸から43番目の宿場町で、毎月四の日に市が開かれるようになり、それが地名となった...   (続きを読む)
2019/03/20 16:20:54 (2ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
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地形図に名のない山を見つけよう!!
< 桑名宿 から四日市宿へ>(つづき) 朝明橋 御厨神明社の石柱 松寺の立場跡 宝性寺 富田一里塚跡碑 八幡神社の力石 十四橋 薬師寺 常照寺 力石 地蔵堂 かわらずのの松 光明寺 多度神社 三ツ谷一里塚跡の石碑 三滝橋 朝明川(あさけがわ)に架かる 朝明橋 を渡ると四日市市へと入り、地名は松寺になる。道の右側の狭い道角に 御厨神明社の大きな石柱 が建っている。その直ぐ先に 松寺の立場跡 の案内板が立っている。立場とは、街道...   (続きを読む)
2019/03/07 10:58:00 (2ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=182
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 桑名宿 から四日市宿へ>(14.9km) 桑名宿 は、江戸から42番目の宿駅で、尾張から海上七里を渡り 伊勢神宮へ参拝する人々で賑わいを見せ、また木曽・揖斐・長良川の三大河川が合流する河口に位置し、物資が集積される 要所としても繁栄した。美濃の幕領からの年貢米をはじめ、移出物資の多くは桑名湊から江戸へと送られた。しかし歴史的建造物は江戸期の二度の大火、明治維新の戦い(桑名城破壊) 太平洋戦争、昭和の伊勢湾台風の...   (続きを読む)
2019/03/01 15:36:00 (2ヶ月前)
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登山者  山の風音  [0/3]
http://yamakazeoto.jugem.jp/?eid=181
地形図に名のない山を見つけよう!!
< 鳴海宿 (なるみしゅく)から宮宿へ>(6.5km) 東海道40番目の 鳴海宿 はその名のように海に近い町だった。古くは成海とも書き海に面していたが、今は土砂の堆積で海は遠く離れてしまった。鳴海は有松と共に絞りで知られたところだったが、有松の方が生産や販売力が向上したので、鳴海と有松との間で絞りの販売権をめぐって紛争が起こったといわれています。鳴海城 は応永年間(1394頃)に、足利義満の武将である安原宗範によって築...   (続きを読む)
2019/02/26 12:04:00 (2ヶ月前)
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