登山関連のブログ情報  -  ブログ「 さすらい人の独り言 」の情報の一覧



 

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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/1f79e2a3fc28de0d2ac1ef68dccdbf5f
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ティネリールの街のレストランでの昼食。スープ。タジン。肉ダンゴのタジンでした。デザート。ワルザザードのホテルでの夕食。ビュッフェでした。アイト・ベン・ハッドゥのレストランでの昼食。モロカン・サラダ。クスクス。デザート。マラケシュのホテルでの夕食。ビュッフェ。レストランでは、民族音楽が演奏されました。デザート。マラケシュのイタリアン・レストランでの昼食。サラダ。ピザとラザーニア。デザート。マラケ...   (続きを読む)
2019/06/14 08:29:53 (3日前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/f9e687d641f5f8b38ca7fcecf0afb3dd
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
モロッコの食事のまとめです。朝食はビュッフェだったので、自分の好みでほとんど同じになりました。とりあえず代表的なもの。フェズのホテルでの朝食。メルズーカ・サハラ砂漠のレストランでの朝食。食事内容よりも、朝日に赤く染まる砂漠を眺めながらの最高のロケーションを楽しむことができました。マラケシュのホテルでの朝食。フランス統治下の影響か、パンは美味しかったです。以下、昼食と夕食について順を追って。シャ...   (続きを読む)
2019/06/13 12:32:32 (4日前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/3a21546b8f6cc633b9aac3d4976e0bfc
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
モロッコのネコ歩きの続きです。メルズーガ大砂丘で朝食をとったレストランにて。沢山のネコがいました。おねだりされて、揚げパンを一緒に食べることになりました。アイト・ベン・ハッドゥでお茶を頂いた民家。ここも沢山のネコがいました。マラケシュのジャマ・エル・フナ広場にて マラケシュのホテrにて マラケシュのマジョーレ庭園にて マラケシュのバヒア宮殿にて マラケシュの旧市街にて 世界ネコ歩きを楽しむことができ...   (続きを読む)
2019/06/12 13:30:22 (5日前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/746d3dce1b3ffb68cb86ea2601af765b
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
モロッコは、見学地のどこでもネコに会うことができ、まさにネコ天国でした。以下は、出会ったネコの写真です。ラバトのウダイヤのカスバにて。池の魚を狙っているようです。ティトアンの旧市街地にて。ネコの家が作ってありました。中をのぞくと子ネコがいました。プラスチックケースがネコの家になっていました。シャウエン旧市街にて。青壁をバックに、ネコの姿が映えます。ネコは、暑さを避けて日陰で座り込んでいます。シ...   (続きを読む)
2019/06/11 09:29:46 (6日前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/bc8b8ba83b5fcecc2ff1b4f6a73e4c33
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第九日目は帰国日となり、マラケシュからカサブランカに移動し、市内観光一か所の後に空港に向かうことになりました。マラケシュからカサブランカへは、高速道路が整備されており、距離はありますが3時間半ほどの移動で済みます。途中のパーキングでトイレ休憩をしました。モロッコ旅行中で初めて雨になりました。ツアーで昼食が無いため、ここのカフェでサンドイッチを買って空港で食べましたが、あまり美味しくなかったです。...   (続きを読む)
2019/06/10 18:30:15 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/dd3dc2a95afa8ca61798f1ffdd9281bb
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ジャマ・エル・フナ広場で再集合した後、クチと呼ばれる馬車に乗ることになりました。大勢の人の間をぬって、まずはクトゥビアの塔の立つロータリーへ。ロータリーを半周ほど。別方向から見たクトゥビアの塔。パカパカと蹄の音も高く、車道を進んでいきました。城門をくぐります。午前中も歩いて通りかかったアグノウ門の前に出ました。どこに向かって走っているのか判らなくなっています。城門をくぐりました。ツアーメンバー...   (続きを読む)
2019/06/09 15:30:09 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/e2f86d3fd550f39ec2249be334d4c382
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ジャマ・エル・フナ広場に戻ってきました。昨晩も訪れましたが、昼間も大混雑になっていました。まずは昼食をとり、昨日と同じく展望テラスのあるカフェの前を集合場所として、自由行動になりました。伝統衣装の水売り。チップが目的です。猿使い。それほどの芸はしないようですが。広場には空き地が見られますが、これは夜になって食べ物屋の露店が並ぶいっかくです。ジャマ・エル・フナ広場は、昼と夜で表情が異なるので、時...   (続きを読む)
2019/06/08 10:32:05 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/b93618f1268b762ca631222fb2e760c6
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
バヒア宮殿の見学を終えて、旧市街を歩いて見学しました。建物の壁に挟まれた細い通路が続きました。建物のドア・ノッカーがファティマの手の形をしているのを、良く見かけました。ファティマの手とは、ハサムとも呼ばれ、主に中東、マグリブ地方で使われる、邪視から身を守るための護符です。壁に描かれている手も、護符の印でしょう。市場のいっかくに出てきました。果物の店。野菜。魚屋。パン売り。肉屋。煙突の上にコウノ...   (続きを読む)
2019/06/07 16:29:20 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/7715556b2c129bb1432bc8bdac0d43e7
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
バヒア宮殿の続きです。妃の部屋ですが、どの妃のものかは聞いたかもしれませんが判らなかくなってしまいました。王の一番のお気に入りは第3妃だったそうで、バヒア宮殿の名は第3妃の名前に由来するといいます。見事な木組み装飾です。天井も緻密な装飾が施されていました。透かし彫りも見事です。モザイク装飾。この中庭の周りには、24人の側女の部屋が並んでいます。正面から見た中庭。アルハンブラ宮殿と似た雰囲気がありま...   (続きを読む)
2019/06/06 17:29:38 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/b0f2e27b3479d435c9a15b32facf4ef8
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ユダヤ人街のいっかくにあるバヒア宮殿を見学しました。バヒア宮殿は、19世紀後半当時の大宰相ブー・アフメドの私邸として建てられた宮殿です。スペインのアルハンブラ宮殿と比較されるほどの、イスラム建築の傑作として知られています。建物内は美しく装飾されています。建物内には幾つもの部屋があり、通路は複雑に巡らされていました。中庭に出ました。中庭に置かれた噴水。この中庭に面して4人の妃の部屋が設けられていまし...   (続きを読む)
2019/06/05 17:30:15 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/c87505247fc27086993370fb5b65d6a7
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
新市街地にあるマジョーレ庭園の見学を終えて、旧市街地に移動しました。旧市街地は、城壁に囲まれています。まずは、クトゥビアの塔を見学しました。クトゥビアの塔は、クトゥビア・モスクのミナレットで、高さは77mあります.クトゥビアとは、アラビア語の「本屋(写本屋)」を意味するアル・クトゥビーインに由来するもので、12~13世紀頃、モスクの周りに写本屋が集まっていたことから名付けられました。1147年ムハッヒド朝の...   (続きを読む)
2019/06/04 12:31:51 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/c18efa480d3ddace8f33d961692e070d
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第八日目は、終日マラケシュ市内の観光を行いました。まずは、新市街にあるマジョレル庭園を訪れました。マジョレル庭園に入ると、噴水が置かれていました。マジョレル庭園は、1920年代にフランスのアールデコの画家ジャック・マジョレルが造園し、彼の死後デザイナーのイヴ・サンローランが買い取って修復、維持を行いました。庭園内の遊歩道を反時計周りに歩きました。通常の庭園では、花が植えられていますが、ここではサボ...   (続きを読む)
2019/05/31 16:30:13 (2週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/45ef28bcfaf7c3fbcc9079b71ed1727e
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ジャマ・エル・フナ広場で時間をつぶしていると、陽も沈んで電灯が明るく輝き始めました。今度は自腹で、広場を見下ろすカフェの展望テラスに上がりました。正面の眺め。相変わらず大勢の人が集まっています。少し左手。食べ物屋から煙が盛大に上がっていました。食べ物屋も大盛況のようです。広場を眺めながら、もう少し暗くなるのを待ちました。混雑度もさらに増してきました。踊りのグループは引き揚げてしまいましたが、広...   (続きを読む)
2019/05/30 17:29:50 (2週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/ac9faba7d75a157fd0c17d1e5fdc3960
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
モロッコの旅も終わりに近づいてきました。マラケシュの後に訪れるカサブランカは、飛行機に乗る前に一か所訪れるだけなので、マラケシュが事実上最後の観光地ということになります。マラケシュは、フェズに続いて二番目に古い街で、1070年頃にベルベル人による初めてのイスラム国家ムラービト朝、それに続くムワッヒド朝が、ここを都と定め、交易、商工業、学問の中心地として栄えました。マリーン朝になって都がフェズに移る...   (続きを読む)
2019/05/29 18:30:22 (2週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/cd914300276144441e123ad060b7283a
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
標高2260mのティシュカ峠に到着して写真ストップしました。峠には土産物屋もありましたが、時間が無かったので中は見ませんでした。上がってきた方向の眺め。下っていく方向の眺め。カーブの先に進むと、残雪に彩られた山が近くに見えていました。峠からは、大きなカーブを交えながら下っていくことになりました。一気に高度を下げていきました。20分程下ったところで、アルガンオイルの店に寄りました。店内では、アルガンオイ...   (続きを読む)
2019/05/28 17:30:46 (2週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/1e8bd08104816a6023adfeda2bb6ba87
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
アイト・ベン・ハッドゥの見学後は、マラケシュへの半日の移動になりました。この区間の一番の難所は、時間よりもオートアトラスの峠超えということになります。砂漠地帯ともお別れになりました。次第に山岳地帯が迫ってきました。路面状態は良いですが、カーブの連続する道で、車酔いしやすい人には辛いドライブになるかもしれません。雪山の眺めに目が離せなくなりました。峠を一つ越したのですが、これはオートアトラスの峠...   (続きを読む)
2019/05/27 18:30:17 (3週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/a30876a49e29c7f6b5874c872d70db74
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
アイト・ベン・ハッドゥの丘の頂上近くまで登ってきたところで、一旦解散となり自由行動になりました。丘の頂上を目指して階段を上がっていきました。丘の頂上直下は、防御のためと思われる壁に囲まれていました。丘の上には、籠城のためと思われる穀物倉が置かれていました。頂上からは周囲の眺めが広がっていました。渡ってきた橋と対岸に広がる新市街地を見下ろすことができました。丘の麓に広がる建物。建物が密集していて...   (続きを読む)
2019/05/22 22:31:05 (3週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/b9e5af126970b6b761b03e758d05938e
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ワルザザードの西33kmの位置にアイト・ベン・ハッドゥの村があります。アイト・ベン・ハッドゥは、日干しレンガ造りの「クサル(要塞化された村」で、迫力のある風景が広がっています。バスを降りて、小路に進みました。アイト・ベン・ハッドゥは、小川の畔にある丘の斜面に広がっています。橋を渡ってクサル内に進みました。川は浅いようで、山城として考えた場合、防御の役にはたちそうにありません。坂道を上がっていくと、家...   (続きを読む)
2019/05/21 12:34:38 (4週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/0425542fe29905f684e5006ece50922b
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第六日目は、ワルザザードのル・フィントに宿泊しました。ロビーはアラブ風の造りでした。泊まった部屋。ここのベッドも上掛けが薄く夜は寒い思いをしました。朝の風景。一応プールも設けてありました。ホテル前の通りの眺め。ワルザザードは、1920年代にフランス軍によってサハラ砂漠の最前線基地として開発され、現在でもかなり広い範囲が軍用地になっています。ワルザザードの街は歴史も浅いことから、もっぱら移動中の宿泊...   (続きを読む)
2019/05/20 18:30:38 (4週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/97335eaa4d608427c4615a9e47fb4e35
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
テイネリールの街で昼食をとり、一旦カスバ街道から離れて、トドラ川沿いに北上しました。トドラ川の対岸には、要塞状の壁を巡らした家が並んでいました。川沿いにはナツメヤシの林が広がっていました。日干しレンガの壁が崩れている廃屋も見られました。テイネリールの街方面を振り返ったところですが、かなり広範囲に建物が並んでいました。谷奥へ進んでいきました。土と一体化したような家並みに目が引き付けられます。山が...   (続きを読む)
2019/05/17 18:30:43 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/8796b8e668541e00d416fdb7547de2b0
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第六日目はメルズーガ大砂丘の日の出見学を終えた後、カスバ街道を通ってワルザザードへ移動することになりました。この日も長いバス移動になりました。40分ほど移動したところで、砂漠の中に地下水路カナートが現れました。連続的な土盛りがあり、上につるべが置かれていました。土盛りの上には穴が開けられていました。つるべは足踏みで巻き上げるようです。カナートは、流されてきた砂で埋もれやすいため、保守のために砂を...   (続きを読む)
2019/05/16 16:32:12 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
朝日で輝きを増した大砂丘を眺めながら朝食会場のホテルに向かいました。車の巻きあげた砂塵が霞みのように漂っています。美しい陰影です。大砂丘に向かい合うホテルで昼食をとりました。気温も上がってきたので、外のベンチで食事をとりました。心地よい風が吹き抜けていました。このホテルはネコ天国になっており、足元でおねだりポーズをされて、揚げパンを分け与えながらの食事になりました。ホテルの玄関前からは、美しい...   (続きを読む)
2019/05/15 20:31:17 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第六日目の早朝、モロッコ旅行のハイライトともいえるメルズーガ大砂丘の見学を行いました。一眼レフの砂対策は前の晩に行い、寒さ対策に厚着をしました。まだ暗い中、オフロード四駆に分乗してメルズーガへ向かいました。途中までは舗装道路でしたが、砂漠の中のオフロード走行に変わり、40分ほどでラクダステーションに到着しました。ラクダ乗りと徒歩希望のグループに分かれました。私は、ラクダには乗ったことはあり、砂漠...   (続きを読む)
2019/05/14 08:29:56 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
エルフードの宿はエルアチ・エルフードでした。大型のホテルですが、客はあまりいないようで少し荒れた感じがしました。客室。この写真でも判るように、掛布団がベッドカバーのような布地のもので、これでは寒くて眠れない状態でした。エルフードは、砂漠に面した街で、夜は冷え込みました。ヒートテック、フリース、マイクロダウンを着込んで寝ました。ホテル前の通り。町の郊外にあるため、周囲に商店はありませんでした。エ...   (続きを読む)
2019/05/13 16:30:22 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ミデルトを過ぎると、雪をまとったオートアトラスの展望が広がりました。高原地帯を抜けていきました。砂漠状の丘陵地の中を進んでいきました。点在するのは放牧者の家でしょうか。岩山の基部は風化によって生じた砂に埋もれていました。高原を進んでいくと、スィズ川沿いの道に変わりました。街が現れました。スィズ川沿いの道に入りました。両岸の崖が切り立ってきました。スィズ渓谷の眺めの良いところで写真ストップしまし...   (続きを読む)
2019/05/10 20:30:02 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第五日目のフェズからエルフードへは、今回の旅における最長のバス移動になりました。途中の昼食や2時間半おきのトイレ休憩を含めて、9時間のバス移動になりました。1人2席確約のツアーを選んだありがたさを痛感しました。長時間のバス移動は眠気との戦いになりました。iPODの音楽を聴きながら、眠気に耐えながら風景を見続けました。農地の広がるフェズから出発。徐々に高度が上がっていくと、荒れ地が広がるようになりました...   (続きを読む)
2019/05/10 00:33:01 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
五日目は、フェズからエルフードへの一日がかりの移動になりますが、まずはフェズでの陶器店での買い物と。フェズの展望スポットを訪れました。陶器店では、制作過程の展示も行っており、庭先に装飾タイル用に成形された粘土が干されていました。制作途中の皿。色付けのデモも行っているようですが、8時過ぎの早朝のため、販売関係のスタッフしかいませんでした。テーブルや水盤などの大型製品も作られていますが、お土産向きで...   (続きを読む)
2019/04/25 16:30:49 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ヴォルビリス遺跡の見学を続けました。振り返るとバシリカ礼拝堂が大きな姿を見せていました。騎士の家の「バッカスとアドリアドネ」を描いたモザイク。バッカスがナクソス島の海岸でアドリアドネが眠っているのを発見した場面が描かれています。アドリアドネの顔が崩れているのは残念です。ギリシャ神話によると、「クレタの王女アリアドネはミノタウロスへの犠牲としてクレタに連れて来られたアテナイの王子テセウスに恋をす...   (続きを読む)
2019/04/24 20:30:51 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
メクネスから北に30km、30分ほどのドライブでヴォルビリス遺跡が見えてきました。入り口から見たヴォルビリス遺跡。ここには、紀元前1世紀頃にベルベル人のマウリ部族の王国の首都がおかれ、ローマ時代には帝国の西限に位置する重要な都市としてローマ属州の州都になりました。「マウレタニア・ティンギタナ」と呼ばれ、全盛期には2万人もの人々が住んでいました。都市の遺跡は、1755年のリスボン大地震によって大きな被害を受...   (続きを読む)
2019/04/23 20:32:14 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/afc5a2a6663ac81eb39c0ff9c9f486fd
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
フェズのメディナの見学を午前中に終え、車で1時間30分ほどの距離にあるメクネスに向かいました。メクネスは、メクネッサ・ザイトゥーンという別名を持ちます。これは「メクネッサ族のオリーブ」という意味で10世紀頃にベルベル系メクネッサ族がこの都市を造り、周囲にオリーブやブドウなどの農地を造ったことに由来します。車窓からもオリーブ畑を眺めることができました。車道脇でオリーブを売っていました。メクネスが、17世...   (続きを読む)
2019/04/18 20:35:12 (2ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/3]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
フェズの迷路歩きが続きました。細い道ですが、これでもメインロードです。立派な門が設けられたザウィア・ムーレイ・イドリス廟の入り口に出ました。門の上の彫刻。ザウィアとは修道院のことで、9世紀初めにフェズのメディナを建造したムーレイ・イドリス2世の墓があり、フェズの聖域になっています。異教徒は入れないので、入り口からのぞくだけになりました。少し角度を変えてのぞきました。内部の様子は判りませんでした。...   (続きを読む)
2019/04/16 12:34:13 (2ヶ月前)
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ブー・ジュルード門のあるメディナ西部地区からバス移動して、車で中央近くまで入ることのできるルシーフ広場に移動しました。少し手前で車を降りてルシーフ広場に向かうとルシーフ門が見えてきました。再び迷路歩きが始まりました。様々な店が並んでいました。穀物の店。デーツ(なつめやし)。モロッコ菓子。野菜。カタツムリ。カタツムリを食べるのは、フランス統治の影響でしょうか。フランス料理に使われるエスカルゴに比べ...   (続きを読む)
2019/04/10 17:31:54 (2ヶ月前)
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王宮からバスに乗ってメディナの入り口のブー・ジュルード門に移動しました。1913年に建造されたメディナ最大の門です。ブー・ジュルード門の内側。フェズは、イドリース朝、マリーン朝などのモロッコに存在した過去のイスラム王朝の多くによって首都に定められてきました。イスラム教の祖であるムハンマドの娘婿のアリーの子孫にあたるムーレイ・イドリス1世は、786年の正統カリフのアリー派の反乱で敗れ、エジプトを経てモロ...   (続きを読む)
2019/04/09 17:34:20 (2ヶ月前)
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シャウエンの見学を終えて、一路南下してフェズへ向かいました。途中、小さな町を通過していきました。丘陵地には広大な農地が広がっていました。モロッコというとサハラ砂漠をまず思い浮かべますが、かなり内陸部まで緑地帯が広がっていました。途中、コウノトリの巣を見かけました。途中、トイレ休憩一回を含め、4時間ほどのドライブでフェズに到着しました。暗い中、城壁が続いているのが目に入ってきました。フェズでは、こ...   (続きを読む)
2019/04/08 20:32:16 (2ヶ月前)
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迷路状の道の歩きが続きました。一人歩きなら迷うことは必至で、コンピューターゲームのダンジョン探検と同じで、それも楽しそうです。ただ、その時は方位を示すコンパス代わりになる道具を持っていることは必要でしょう。シャウエンならではの青の世界を楽しみながらの歩きが続きました。この後は、特に有名なモスクといったようなものはありませんが、迷路歩きの途中で出会った風景をを載せていきます。壁が青一色に塗られて...   (続きを読む)
2019/04/05 13:30:41 (2ヶ月前)
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ティトゥアンから戻ってシャウエン観光を行うことになりました。シャウエンは、街の壁が青く塗られて独特の景観を造っていることから観光客の人気が高くなっています。街が青く塗られた理由は、ユダヤ人がユダヤ教徒であることを示すために神聖な青に塗ったとか、虫よけに塗ったとか言われています。メディナ内には、東のアイン門から入りました。メディナ内は迷路状態になっており、現在地は判らず、ガイドにただついていくこ...   (続きを読む)
2019/04/04 10:30:08 (2ヶ月前)
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3日目は、シャウエンの観光は後回しにして、まずティトゥアンを見学することになりました。シャウエンからティトゥアンへは、北に向かって車で1時間半ほどの距離にあります。丘陵地を越していくことになりました。丘陵地の南にはダム湖が広がっていました。丘陵地の上は高原上になっており、民家が点在していました。北に向かって丘陵地を下り始めると、ここにもダム湖が広がっていました。丘陵地を下って平野部に出ると、白い...   (続きを読む)
2019/04/03 11:29:53 (2ヶ月前)
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ラバトから5時間の移動で、夜の11時前にようやく2日目の宿泊地になるシャウエンに到着しました。日本を出発してからは長時間の移動になりました。宿泊ホテルのアトラス・シャウエンは丘の上にありました。ホテルの入り口は、アラブ風の造りで、照明の色が次々に変わっていきました。この色はちょっと派手すぎますかね。泊まった部屋。アラブ風の装飾が施されていました。部屋からは、シャウエンの街の眺めが広がっていました。...   (続きを読む)
2019/04/02 09:30:33 (2ヶ月前)
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モロッコにはカサブランカから入国しましたが、カサブランカ観光は最後に行うことにしてラバトに向かいました。カサブランカが商業の中心地であるのに対し、ラバトは行政上の中心地でモロッコの首都になっています。カサブランカからラバトへは100kmほどの距離ですが、高速道路も設けられており、1時間30分程の移動になりました。車窓からは、時折海を眺めることができました。モロッコの北には、ジブラルタル海峡を境にして西...   (続きを読む)
2019/04/01 16:31:02 (2ヶ月前)
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マグレブと総称されるリビア、チュニジア、アルジェリア、モロッコなど北西アフリカ諸国では、モロッコが最も一般的な観光国になっており、次いでチュニジア、アルジェリアの順になります。リビアは、カダフィ政権崩壊後の混乱によって、現在のところ観光の対象外。先にチュニジアに行ってしまい、モロッコが重点目標の国になっていました。モロッコへは、ドバイといった中東経由とパリ経由の二つがあります。中東経由は時間が...   (続きを読む)
2019/03/28 14:32:12 (2ヶ月前)
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