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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/616b940aa5ee110103b6ee4129a10cf5
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
額済納(エチナ)博物館の見学後、昼食をとってから今回の旅のハイライトといえる黒水城(カラホト)の見学に向かいました。朝に居延海観光で使った四駆自動車で向かうのかと思ったら、ここまで乗ってきた観光バスを使いました。現地の道路標識では黒城と書かれていました。シルクロードへの憧れをかきたてたNHK「シルクロード」の第4集でも「幻の黒水城(カラホト)」が取り上げられており、強烈な印象を与えてくれました。四駆自動...   (続きを読む)
2019/10/10 18:31:51 (4日前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/80d89867a028c7e97b34279a12c967cb
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
額済納(エチナ)での宿は、天賦商務酒店でした。客室は簡素な造りでした。額済納(エチナ)には、西夏王国の黒水城見学のために泊ったのですが、最も観光客が多くなるのは、胡楊林が黄色に染まる時期で、その時期にはホテル代も高騰するとのことでした。第5日目は、まず日の出を見学するため居延海を訪れました。四輪駆動車に分乗して訪れました。観光地として整備されており、入り口にゲートが設けられていました。岸辺に展望台が...   (続きを読む)
2019/10/09 16:30:59 (5日前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第四日目は、阿拉善(アルシャー)左旗から額済納(エチナ)へ丸一日がかりの移動になりました。8時に出発しましたが、途中アクシデントもあり、額済納(エチナ)に到着したのは夜の7時過ぎになってしまいました。阿拉善左旗の街を出て、すぐに高速道路に乗りました。高速道は額済納(エチナ)まで続いており、道の状態に関しては良いといえます。ただ、高速道路といっても、ラクダや羊が入り込んでおり、車の運転には注意が必要です。...   (続きを読む)
2019/10/07 20:32:35 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ホテルに戻ってひと休みした後、定遠営古城の夜景見物のために再び出かけました。予想通りに道路沿いに延びる城壁はライトアップされていました。城内に入ります。城内に入って左に曲がり、城壁に上がることにしました。賀蘭門とは反対側に延びる城壁の眺め。延福寺の白塔の眺め。ライトアップされて昼間とは違った美しい眺めになっていました。賀蘭門方面に歩くことにしました。夜になっても散歩の人がちらほらといました。城...   (続きを読む)
2019/10/04 16:31:10 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/604af61249fb4a3271b4680e71c5e1f3
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
福因寺(北寺)の見学を終えて、阿拉善(アルシャー)左旗の街に向かってしばらく砂漠の中を移動しました。砂漠の中に池が現われると、阿拉善左旗の街に到着しました。宿泊したのは、阿拉善大酒天でした。このホテルでのチェックインの際には、顔写真をとられました。パスポートの提出は外国では普通にあることですが、ホテルでの顔写真の撮影は初めての経験です。内モンゴル自治区の外国人旅行者の監視が厳しいことを経験しました...   (続きを読む)
2019/10/03 12:36:14 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
https://blog.goo.ne.jp/iide3/e/0dadea06425694c94f72889ed80307d3
山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
広宗寺(南寺)に続いて、福因寺(北寺)を訪れました。門には四天王像が描かれていました。門からしばらく山道を進んでいきました。ここでも五色の祈祷旗(タルチョー)が飾られていました。岩に仏画が描かれていました。福因寺(北寺)に到着。参道の下部に四面それぞれを向いた観音像が置かれていました。ここでも、八基のストゥーパが置かれていました。釈迦の一生を描いた巨大な壁画が置かれていました。誕生の絵。入滅の絵。お堂...   (続きを読む)
2019/10/02 18:30:50 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
阿拉善(アルシャー)左旗の街に入る前に、まず賀蘭山脈の麓にある広宗寺を訪れました。この寺は現地で南寺と呼ばれています。内モンゴル自治区では、治安維持の目が厳しいようで、お寺の見学でも、入り口で登録が必要でした。外国人観光客はめったに訪れないようで、現地ガイドが許可を得て戻ってくるまで結構時間がかかりました。道路沿いに、五色の祈祷旗(タルチョー)が飾られていました。入口脇には、馬やラクダに乗った遊牧...   (続きを読む)
2019/10/01 12:31:13 (1週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
銀川観光を終えて、阿拉善(アルシャー)左旗に向かいました。今回のツアー参加者は6名と少ないのは良かったのですが、小型バスの利用となって、いささか窮屈な思いをしました。10名ほどの参加者なら、普通の観光バスになって楽な思いができるのですが。前日に西夏王陵や賀蘭岩絵見学のために通った道を再びたどった後に、高速道路に乗りました。阿拉善(アルシャー)左旗へは賀蘭山脈を越えることになります。賀蘭山脈は、寧夏回族...   (続きを読む)
2019/09/30 16:30:36 (2週間前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
今回は中央アジアのトルクメニスタンに行ってきました。写真は、ヤンギ・カラ 太古のカスピ海が後退してできた台地が、長い時間風雨にさらされて壮絶な浸食地形が形造られました。旅行の報告は、中国旅行の後に。   (続きを読む)
2019/09/26 18:30:45 (2週間前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
三日目は、銀川で残った承天寺塔と海宝塔を見学した後に阿拉善左旗(アラシャンサキ)に移動することになりました。まずは、承天寺塔へ。近くでバスを降りると、家並みの上に塔が見えていました。承天寺塔は、初代皇帝李元昊が息子によって殺害された後、即位した1歳の第二代皇帝李諒祚の長寿や西夏王国の安寧ために、母親の没蔵太后によって建てられました。承天寺塔の入り口には、獅子の像が置かれていました。境内には、緑豊か...   (続きを読む)
2019/09/13 16:31:59 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
賀蘭山岩絵の見学を終えて銀川に戻ってきました。郊外に立ち並ぶビル群の眺めに目が引き付けられました。新興住宅地には、新しいモスクが建てられていました。近未来的な橋。場所を無駄にとっている感じもしますが。街中に入ると北塔清真大寺と書かれたモスクがありました。ホテルに戻って近くのレストランでしゃぶしゃぶ(火鍋)の夕食をとり、その後は街の散策に出かけました。まずは南門へ向かいました。南門の北側には、古い...   (続きを読む)
2019/09/11 20:31:13 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
西夏王墓の見学の後、賀蘭山岩絵の見学のために、賀蘭山脈の山裾に沿って北に向かいました。道路脇に騎馬像が並んでいるのが見えました。城壁の門には鎮北堡と書かれており、明代長城要塞跡のようです。この内部は、鎮北堡華夏西部影視城として、映画の撮影村になっています。鎮北堡華夏西部影視城の入り口。観光地になっています。ここでは、チャン・イーモウ監督の「紅いコーリャン」が撮影されています。この映画は、名前は...   (続きを読む)
2019/09/10 14:29:40 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
李元昊の三号稜を見学した後、入り口に戻って博物館を見学しました。入口のホール。西夏の歴史や文化がテーマごとに分かれて展示されています。西夏を建国したタングート(党項)は、中国西南部の四川省北部・青海省などに存在したチベット系民族で、吐蕃帝国が勢力を伸ばしてきたことによって東に移住してきました。タングートは、唐に従属して勢力を拡大していきましたが、この碑は官位を与えたことが書かれているのではと思い...   (続きを読む)
2019/09/09 20:30:51 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
歴史パノラマを展示した建物のあるエリアの庭には、西夏文字と漢字との相対表が置かれていました。西夏文字は、漢字よりも画数が多くて、書くのも覚えるのも難しいですね。庭には仏塔も置かれていました。仏塔には細かい装飾が施されていました。旗に書かれている「大白高国」とは、西夏の別名です。漢字や西夏文字が記された碑が並ぶ中、王墓に向かいました。東西4km、南北10kmのエリア内に9つの皇帝陵や70余りの陪葬墓が並ん...   (続きを読む)
2019/09/05 20:32:40 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
旅の二日目、まず西夏王墓の見学に向かいました。西夏王墓は、銀川市内から西に25kmほどの郊外にあります。銀川の東には黄河が流れており、灌漑用水が張り巡らされています。中国の地方都市では、一歩郊外に出ると新築された団地が並んでいます。経済発展著しいことは判りますが、一気に建てたビルが一定期間の後に老朽化して全て建て替えになることを考えると、恐ろしく感じます。道路脇に高架の線路が現れましたが、近々開通...   (続きを読む)
2019/09/04 16:31:10 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
銀川では、寧夏海天酒店に泊りました。銀川は、イスラム教を信仰する回族の多い寧夏回族自治区の首都になっています。地方都市かと思っていましたが、かなり大きな街でした。客室の整備は整っていました。ただ、サービスのためか、ベッドの上には飾りの紙が置かれていましたが、寝るときは片付けが必要でかえって邪魔でした。朝になって外を眺めると、高層ビル群と再開発地区の街並みが広がっていました。朝のホテル。今回の旅...   (続きを読む)
2019/09/02 16:30:50 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
アラブ諸国の旅が続いたため、久しぶりに中国に出かけたくなりました。シルクロードに関係した所はできるだけ訪れたいと思っており、西安と敦煌の間の空白地になっている河西回廊方面に出かけることにしました。選んだツアーは以下のものです。「西夏王国の故地銀川と幻の黒水城、世界遺産嘉峪関と張掖丹霞 9日間」(クラブツーリズム) 2019年 第1日目 6月15日(土) 羽田発 8:40(MU576)10:30着予定 羽田空港の出発が1時間30分ほ遅...   (続きを読む)
2019/08/30 12:33:43 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
レバノン土産のまとめです。レバノン杉の森で購入したマグネット。レバノン杉の小片にレバノン国旗とフェニキアの交易船が描かれています。国立博物館で購入した青銅製兵士のキーホルダー。パッチのチョコレート。中東のゴディバとも呼ばれる高級チョコ。空港の売店にて。Douaihyのアラブ菓子。これも有名なメーカーで、空港売店にて。アラブ菓子。シュトゥーラのスーパー内の菓子店にて。レバノンにて新発売のキットカット。シ...   (続きを読む)
2019/08/29 00:33:24 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
レバノンの食のまとめの続きです。ティール・アブディーブのホテルでの夕食。前菜。メインの魚とエビ。デザート。ダル・エル・カマル村での昼食。前菜。前菜の揚げ物三種は定番のようですが、日本人の口にもあって、昼食にはこの前菜だけでも充分な気がします。メインの焼肉。デザート。アラブ世界ならでは激甘スウィーツです。シュトゥーラ・シュトゥーラパークのホテルでの夕食。まずはスープ。サラダ。牛肉の煮込み。ロシア...   (続きを読む)
2019/08/27 12:33:16 (1ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
レバノンの食事のまとめです。朝食はホテルでのビュッフェなので、自分の好みもあってかわり映えしないので、代表例として、シュトゥーラ・シュトゥーラパークでの朝食を載せておきます。フランス統治時代の影響なのか、クロワッサン等のパンが美味しかったです。また、キリスト教徒の多い国のため、豚肉のハムも出されました。以下は、昼食と夕食を載せていきます。ジェイダ洞窟での昼食。レバノン料理では、マザと呼ばれる前...   (続きを読む)
2019/08/26 12:33:12 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
世界ネコ歩き・レバノン編です。ジェイタ洞窟入口にて。ここには、多くのネコがいました。レバノン杉の森にて。聖アントニウオス修道院にて。ベイルート・海岸遊歩道にて。シドンの旧市街地にて。アンジャール遺跡にて。ニハ遺跡にて。バールベック遺跡にて。ベイルートにて。やはりイスラム圏の国はネコが多いですね。   (続きを読む)
2019/08/23 16:32:08 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
国立博物館の見学を終えて外の壁を見ると、レバノン内戦の銃痕を修理した跡がみられました。最近耳にするようになった「ダークツーリズム」の範疇に含まれるレバノン内戦の痕跡を、今回の旅でも多く見ることができました。レバノン内戦は、複雑な経過をたどりますが、以下のように要約できるかと思います。中東では、イスラム国家が大部分を占めますが、レバノンではキリスト教徒が中心の国になっています。第一次世界大戦後、...   (続きを読む)
2019/08/22 16:30:54 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
国立博物館の二階の展示物を見学しました。左上は、ビブロス出土の陶器製牡牛の頭部。この博物館での代表的展示物のひとつであるビブロスのオベリスク神殿地下から出土したブロンズ製の兵士像。30センチに満たない小型の像ですが、たくさん並んでいるのは壮観です。これは一回り大きな像。1階部入り口の眺め。小さな陶器製の像。カバのようです。猿かな。ブタの頭の形のリュトン(酒器) 貝紫色の展示。アッキガイ科の巻貝から採...   (続きを読む)
2019/08/21 18:31:40 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
国立博物館の地階を見学しました。各時代の葬儀関係の遺物が展示されていました。帆船とライオンの像が描かれた石棺。貿易の栄えたフェニキア時代のものでしょうか。副葬品の土器類が展示されていました。遺体を納めた瓶。ネックレス。チュニジアのカルタゴにおけるトフェ(タニト神の聖域)で見た丸と三角を組み合わせたタニトの印に似た感じがします。フェニキア文字の描かれた石棺。フェニキア文字のアップ。シドンより出土し...   (続きを読む)
2019/08/20 10:34:15 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
国立博物館の1階展示物の続きです。素性の判らないものの方が多いですが。ビブロス遺跡にあった守護神エシュムンの娘イザヤの像 そのアップ。モザイクも多く展示されていました。ニハ遺跡やバールベック遺跡でもゲートの要石部に似た鷲の彫刻が施されていました。中央はアスタルテ神の玉座。エジプト関係の出土品のようです。円形劇場のミニチュア。建築時にミニチュアを造って検討したのでしょうか。ビブロス遺跡で発見された...   (続きを読む)
2019/08/19 18:31:19 (1ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
第七日目は帰国日となり、ベイルートへ戻ることになりました。途中まではダル・エル・カマル村からやってきた道と同じで、霧に包まれた峠を越えるとじきにベイルートの街が見えてきました。ベイルートの街に戻って、まず国立博物館の見学を行いました。入館すると、石棺やモザイクが目に飛び込んできました。1919年に開館された2階建て、地下1階の中東屈指の博物館です。国立博物館は、レバノン内戦では市街戦の行われたダウン...   (続きを読む)
2019/08/16 10:31:17 (2ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
バールベック遺跡の見学後昼食をとり、クサラのワイナリーに向かいました。雪山や緑豊かな畑の眺めは、中東というイメージからは外れています。モスクを見て、やはり中東であることを思い出しました。クサラのワイナリーの前庭。シャトー・クサラというワイナリーは、1974年まではイエズス会が管理していました。このワイナリーは、観光客向けの見学コースが設けられています。三通りのコースが設けられており、一般的な無料の...   (続きを読む)
2019/08/15 10:32:49 (2ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
バッカス神殿に続いて、その脇にあるアラブ人の要塞を利用した展示場を見学しました。鷲の像。展示物の由来をひとつずつ確認する余裕は無かったので、写真だけを載せておきます。キリスト教時代の聖人像でしょうか。墓石かな。石棺。ライオン。彫られているのは、アラビア文字でしょうか。入り口付近の壁にはモザイクも飾られていました。庭にも彫刻を施した石材が沢山転がっていました。出口に続く通路の入り口。彫刻を眺めな...   (続きを読む)
2019/08/09 16:31:10 (2ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
ジュピター神殿の基壇の縁に立つと、バッカス神殿が目に飛び込んできました。最初は、原形が良く保存されている神殿だなという印象でしたが、下に立つ人と比べるとその巨大さをようやく認識することができました。入り口の幅34m、奥行き69mで、ジュピター神殿よりは小さいものの、ギリシャのパルテノン神殿よりも巨大です。バールベック遺跡は、シリアのパルミラ遺跡、ヨルダンのペトラ遺跡と並んで、中東の三大遺跡に数えられ...   (続きを読む)
2019/08/08 18:31:11 (2ヶ月前)
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登山者  さすらい人の独り言  [0/2]
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
バールベック遺跡へ入場しました。バールベックの名前はベッカー高原のバール神(嵐と慈雨の神)の意味です。歴史家ヘリオドスは、ここをギリシャ神のゼウス神になぞらえてヘリオポリス(太陽神の都市)と呼んでいます。本来はフェニキア系の神々の聖地でしたが、後にギリシア・ローマ系の神々と習合し、祭神はジュピター・ビーナス・バッカスと呼ばれるようになり、2世紀から3世紀の頃には三神をそれぞれ祀る三つの神殿が設けられ...   (続きを読む)
2019/08/06 16:31:01 (2ヶ月前)
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山登り、日々の独り言。 「新潟からの山旅」別館 http://iide.hp.infoseek.co.jp/
バールベック遺跡では、まず石切り場を見学しました。バールベックで用いられた石はここで切り出されました。入り口に立つと巨大な石が目に入ってきました。下に立つ人と比べて、ようやく石の巨大さが把握できます。石切り場に下りて、巨大な石の周りを一周しました。もう一個の巨石が、作業中止によって半ば埋まった状態になっていました。置かれていた案内板によれば、長さ21m、幅4.5m、高さ4.2m、重さは992.25トンもあります...   (続きを読む)
2019/08/05 18:31:53 (2ヶ月前)
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第六日目は、レバノン観光のハイライトといえるバールベック遺跡の見学になりますが、まずはニハ遺跡を訪れました。駐車スペースの関係で、村の入り口から歩きました。ニハとは、静かな場所という意味のようですが、観光客もおらず静かな田舎の村でした。道路脇のブドウ畑の菜の花は花盛りでした。果樹の花も咲いていました。ニハ遺跡には、かつては四つの神殿があったようですが、二つの神殿が残されているだけです。紀元後1世...   (続きを読む)
2019/07/30 18:32:30 (2ヶ月前)
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ベカー高原に到着してシュトゥーラのホテルに入る前に、アンジャル遺跡を見学しました。アンジャルは、8世紀のウマイヤ朝による都市ですが、当時には技術が無かったため、ビザンチン朝の技術者に依頼して建てられました。アンジャルは、ダマスカスとの交易の都市として発展しました。なお、アラブ人の造ったものとしては、レバンにおける唯一の世界遺産になっています。列柱の残る通りが延びています。遺跡の概略図ですが、南北...   (続きを読む)
2019/07/29 18:32:52 (2ヶ月前)
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ダル・エル・カマルを出発して東に向かうと、残雪をまとったレバノン山脈が見えてきました。低い所で峠越えをするため、北に向かって山脈と平行に走ることになりました。山裾には、小さな集落が広がっていました。雪山を眺めながらのドライブが続きました。谷沿いに上がっていくと、高架橋の下に出ました。大きくループして、高架橋になっていた道路に乗りました。この道路は、ベイルートとベカー高原を結ぶ大動脈になっていま...   (続きを読む)
2019/07/26 11:31:21 (2ヶ月前)
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ベイト・エッディーン宮殿の見学を終えて、通り過ぎてきたディル・エル・カマルに戻りました。まず昼食をとってから見学を行いました。広場のいっかくには、ファハルッデインの建てたモスクがあります。ファハルッデインは、17世紀に急峻な山岳地帯と狭い海岸線に散らばっていた人々をまとめて現在のレバノンの基礎を造り、ディル・エル・カマル村に宮殿を置きました。オスマン帝国からの独立をはかり勢力を拡大しましたが、オ...   (続きを読む)
2019/07/25 16:30:44 (2ヶ月前)
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ベイト・エッディーン宮殿には、レバノン国内から集められたモザイクが展示されていました。一部は芝地の庭に展示されていました。二階から見下ろしたモザイク。なかなか見事です。これも庭に展示されていたモザイク。一階部の倉庫がモザイクの展示室になっていました。中央は、聖人像でしょうか。葉の生えた杖を持っています。庭に面して回廊が続き、モザイクが展示されていました。牛とライオン。鳥。イノシシと熊。以下目に...   (続きを読む)
2019/07/24 17:31:33 (2ヶ月前)
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次いで、宮殿の裏手にあるハマムを見学しました。入り口には、脱衣と冷浴のための部屋がありました。ドーム状の天井が設けられていました。ハマムには、熱浴室、温浴室、冷浴室がそろえられています。床は大理石張りで豪華です。小部屋が続いて設けられていました。天井の明り採りにも工夫がこらされており、これは花のように見えるもの。これは、マルタ十字に見えるもの。宮殿の建設に招いたマルタ島出身の技師の遊び心による...   (続きを読む)
2019/07/23 10:31:48 (2ヶ月前)
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第五日目は、一旦来た道を戻ってシドンとベイルートの中間で内陸部へ向かいました。山間部に入ると、茶色の屋根の家が立ち並び、ヨーロッパの田舎といった雰囲気になりました。ディル・エル・カマル村の見学は後回しにして通り過ぎ、まずベイト・エッディーン宮殿を訪れました。最初の広場。日曜日のためか、校外学習の学生が大勢いました。女学生達が日本人を珍しがってか写真を撮らせてといってきたので、こちらも撮らせても...   (続きを読む)
2019/07/22 13:32:44 (2ヶ月前)
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ティールの海の遺跡にやってきました。入り口を入ると列柱通りを見ることができました。市街地のレベルと比べると一段低く、地面に埋もれていたものを発掘して柱を立て直したようです。海側に進むとフォーラムがありました。ローマ遺跡では珍しい、円形ではない方形の劇場。広大なテルマエ(浴場)が設けられていました。床暖房用なのか、円形のレンガ板が積み重なって残されていました。海側に残る列柱。地中海の少し沖合に見え...   (続きを読む)
2019/07/18 17:32:04 (2ヶ月前)
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