登山関連のブログ情報  -  ブログ「 (山梨県)山梨・山の会 」の情報の一覧



 

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クラブ  (山梨県) 山梨・山の会  [0/9]
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「山梨・山の会」
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12 月 23 日は深草観音の奥地に「シモバシラ草の霜柱を見に行く」を計画していましたが、生憎の暖冬で、霜柱は期待できない。そこで急遽変更し、武田の杜 8 回目を再度行いました。コナラ、ミズナラのフカフカした落ち葉を踏んで甲府城下町 ( 標高 268 m ) と帯那の台地を結ぶ穴口峠を登り、興因寺山 ( 標高 854.5 m ) から降りて来ました。今回の人と山の交差する里山の見どころは峠です。景勝地ではありませんが峠を通して人...   (続きを読む)
2019/02/15 01:10:16 (1週間前)
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クラブ  (山梨県) 山梨・山の会  [0/9]
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雪山シーズンを迎え、足慣らしに赤岳鉱泉から硫黄岳を往復した。このルートは天気に恵まれれば危険箇所がないので、シーズン始めのアイゼン歩行訓練に最適だ。とはいえ、2006年2月には赤岩の頭直下で発生した雪崩で死亡事故が起こっているので、降雪直後の登高は注意しなければならない。クリスマス連休が控えているせいもあってか、好天の週末にもかかわらず赤岳鉱泉のテントの数は少なかった。それにしても、八ツの寒気は厳し...   (続きを読む)
2019/02/14 00:41:36 (1週間前)
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私達の祖先はどんなふうに山を眺め自然を感じ、そして山に入っていたのか。山と歴史を巡る山行は面白くて楽しい。甲府盆地から望む「金峰山」は信仰の対象として、参拝のための登り口が江戸時代には九つ有ったという。今回はその登り口の一つ、甲斐市吉沢から御嶽道(外道)を歩いた。最近どこの山でも同じだが、ここも猛獣用のゲートを開けてのスタートだった。この道の奥には旧北仙開拓があり、昔の石積みや、養蚕で活躍した大...   (続きを読む)
2019/02/11 00:38:55 (1週間前)
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お正月といえば高尾か陣馬山。馬年の時は夏の富士山のような賑わいでした。今回は比較的登山者の少ない一の尾根から登り、以前、北高尾山稜縦走のときに迷い込んだ吉野矢の音(やのおと)という優雅な名のピークを経て、イタドリ沢の頭から藤野へ下山する大変らしいルート。一の尾根は集落と林道を歩いて尾根に出ると、一直線に高度を上げて行きます。甘く見ていたら最後の階段がきつくて足がつってしまいました。山頂は快晴無風...   (続きを読む)
2019/02/09 00:39:04 (2週間前)
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黒岳付近を源流とする芦川は芦川村から市川大門へ流れる。その北側の 1000 m前後の山脈を「芦川北側稜線」と名付けたのは新ハイキングのメンバーかも知れない。甲府盆地から見ると背後の御坂山塊の手前で山名を当てるのが難しい。釈迦ヶ岳から、歴史に刻まれた幾つもの峠を経て、市川大門の街まで続く。だから本来は釈迦ヶ岳を出発点にすべきなのだが、それも大変で鳥坂峠から歩くことにした。日の短い季節なので、今回は途中の...   (続きを読む)
2019/02/07 12:40:43 (2週間前)
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クラブ  (山梨県) 山梨・山の会  [0/9]
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平成 30 年最後の例会山行に佐久市の海から遠い地点 & 榊山へ。清里を 8 時に出発、R 141 を小海線の臼田駅方面へ。そこから県道 93 号線を田口峠へ向かう。雨川砂防ダムを過ぎた所で右折、林道を 30 分程歩く。海からの看板は以前から比べると所々にあり迷うことはありません。センガ沢沿いの道を歩く。この辺りから地面が凍りうっすらと白い稜線手前に遠い地点はあります。最も近い海岸まで114キロ程、展望はありません。標柱...   (続きを読む)
2019/02/05 00:41:17 (2週間前)
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朝のコーヒータイム。豆をひいて少々濃いめにいれる。年がかわって静かにすごしている。庭先の沢は冬涸れ、昨秋、山女たちが産卵の場に選んだ小さな砂地も水がかれるのは時間の問題だ。コーヒーとともにたのしむ景色もいささか殺風景になってきた。少し上流はまだまだ流れは元気、いよいよとなれば稚魚の救出に出動しなくてはならないな、と窓から眺める。と、岸の枯れ枝に懸巣 (かけす) の番い。じっと枝から沢を見ていたが、...   (続きを読む)
2019/02/03 00:40:19 (3週間前)
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2 月 2 日(土)歓迎ハイキング 大蔵経寺山~長谷寺 ☆ 例会山行: 歩くコース:石和駅~大蔵教寺山~長谷寺~岡神社~石和駅 歩4~5時間 2 月 24 日(日)東伊豆・城ヶ崎 自然研究路 ☆ 例会山行: 八幡野漁港~橋立吊橋~とよ(昼食)~いがいが根~まないた岩・奥の院 ~蓮着寺~ 伊豆海洋公園 3 月の予定 10 日:山の会総会 日時未定:雪上技術講習会 その他、雀の学校など   (続きを読む)
2019/02/01 15:40:00 (3週間前)
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竜ヶ岳からの初日の出   (続きを読む)
2019/02/01 15:39:59 (3週間前)
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富士山最大の溶岩流は大月の猿橋の先まで 36 ㎞を流れています。今回歩いた所はその溶岩流の上に都留市の十日市場まで新しく流れた溶岩流の末端にあたる所。たぶん古い溶岩流の上に春先の雪代(土石流)が堆積してその上に再び溶岩が流れたため、伏流水の通路となり、はるばる富士山からここまで達したと想像します。このあたりは溶岩台地末端のそこかしこから水が溢れて水源になり、水かけ菜や養魚場、わさび田、水道水源として...   (続きを読む)
2019/01/23 00:42:25 (1ヶ月前)
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皆様有難うございました。やっぱり皆様とおしゃべりをしながら歩くのが楽しいです。陽だまりの中、武田の杜をゆっくり歩きました。暖かでした。そして静かでした。高みを目指す訳ではなく、相川扇状地の塚原から上の台地、帯那地区へ古の道を落ち葉を踏み踏み歩きました。今では、全く生活道路としての使命はなく、もの好きなハイキング愛好者の峠路になっています。しかし、自動車道路が付けられていない時代に、上の台地の住...   (続きを読む)
2019/01/21 00:40:07 (1ヶ月前)
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甲府盆地の相川扇状地から帯那地区の上の台地を結ぶ江戸時代の峠路は少なくとも 6 道ありました。和田峠、塚原峠 ( 中峠 ) 、金子峠、興因寺山 ( 峠 ) 、穴口峠、馬込への峠路 です。今回は穴口峠を登り、興因寺山 ( 峠 ) を下りました。上積翆寺の古湯坊から歩き、武田の杜の水平道を移動して、見越沢から上の台地、帯那地区への峠路(穴口)を進みました。紅葉樹はほとんど葉を落とし見通しが良くなった森林の中をオレンジ服の...   (続きを読む)
2019/01/19 01:07:24 (1ヶ月前)
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今年は夏に念願の黄蓮谷、秋にはノルウェーのトレッキングと山に入っていたが、会山行はご無沙汰していた。久方ぶりのリーダーで、いつものMさんの本を頼りに藪山へ出かけた。一之瀬の高橋集落に入り新犬切峠に車を停めた。下山するまでここを「犬切峠」と勘違いしていたから困る。広い防火帯を登るが、落ち葉の豊富なこの季節にはどこが踏み跡か分からず、適当に登った。途中から笹になるが、踏み跡はしっかりし、頂上へ。藤尾...   (続きを読む)
2019/01/17 00:40:38 (1ヶ月前)
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一年締めの望年会、緑ヶ丘駐車場には何時もながらの元気な顔が揃う、参加者は 26 名。湯村山で待ち合わせは今年入会したWさん、堂の山直行のOさん、歩き組の荷物も積んで炊事班 3 名は堂の山に向う。ミズナラの葉を踏みしめ、廻りの山もすっかり冬景色に変身、湯村山でWさんと合流。残念ながら富士山は帽子をかぶっていました。東屋をバックに記念撮影です。毎年一緒の日に行われる武田の杜トレラン、今年からコースが変わり、...   (続きを読む)
2019/01/15 00:42:47 (1ヶ月前)
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26 日:獅子山公園散策、オンタイシン寺、南蓮園池 、帰国 最終日はライオンロックに登る予定でしたが昨日からの雨が上がらず、ガスがかかっているので観光に切り替えました。山は満足したので観光大賛成。まずはライオンロックの下山口にある獅子山公園へ。ここは植物園のようで極楽鳥の花やヨウテイボクなど珍しい植物がたくさんありました。園内を一周してバスに乗り、次はウオンタイシン寺 ( 黄大仙廟 ) 。ここは香港の三大...   (続きを読む)
2019/01/13 00:41:13 (1ヶ月前)
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25 日:ランタオピーク (鳳凰山 934 m) ランタオピークは空港のあるランタオ島にあり、歩いて山頂に登れる山としては香港の最高峰。きょうはこのピークを越えて一大観光地のポーリン寺に下り、精進料理の昼食、さらに香港名物のゴンピン 360 という長大なロープウエィに乗って海を渡り、トンチョンに戻ります。専用車で 1 時間揺られ、ランタオ島のトンチョンへ。ここで路線バスに乗り換え、登山口のパックンアウ 340m で下車、...   (続きを読む)
2019/01/11 00:42:58 (1ヶ月前)
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24 日:シャープピーク ( 468 m) 行程 9 時間 晴れ 朝、専用車でサイクロン半島にある登山口へ。ここは広大な自然保護地域です。湾の入り口に巨大な堰堤を築き、海水を出して真水の貯水池にした所。足元は海だと思っていたら見渡す限りの香港の水がめでした。水質保護のため民家もありません。登山口から“海”沿いに一山越えると本当の海岸に下りました。ここで休憩したあと再び山道に戻り、西伊豆のようなトレイルを次の海岸に向...   (続きを読む)
2019/01/09 00:40:37 (1ヶ月前)
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知られざる豊かな香港の自然 香港は飛行場やディズニーランドのあるランタオ島、世界的金融中心(中国語のつもり)の香港島、中国広東省と地続きの半島ニューテリトリーに大きく分かれ、その他、小さな島は数えきれないほど。香港といえば高層ビル群というのは香港島とニューテリトリーのごく一部でしかなく、総面積の 40 %がカントリーパークと呼ばれる自然保護地域に指定されている自然豊かなところです。全土に東アジア最長の...   (続きを読む)
2019/01/07 00:43:37 (1ヶ月前)
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4 月の箱根山行より半年ぶりに出かける 山行に嬉しく集合場所に早めに着きました。リーダー車で十谷へ向かう車の中では、もうすぐ出かける香港の山の話、来年夏予定の北海道の話と山の話は尽きません。「いいなー」と思い聞きながら、心弾みました。初めての大柳川渓谷歩きは、竜門橋から始まり、全長 68 mの階段吊り橋、中央にテラスのある珍しい橋はそこから渓谷を見渡せるこれも階段橋でした。沢山の橋と、所どころに小ぶり...   (続きを読む)
2019/01/05 00:46:51 (1ヶ月前)
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鈍色 ( にび ) 色の空、大気が冷える。やっと冬らしい日がつづく。小さな橋をわたると山荘集落。橋の下をのぞく。冬枯れの流れは小さい。小さな澱みに岩魚がいる。ことし生まれたのは元気に泳ぎまわっている。二十センチほどのが岩のかげに走る。「来春また遊んでくれよな。元気で育てよ」と声をかける。この沢は集落にとってはいのちの沢。水道の源水。二百メートルほど上流にタンクをおいて取水している。雨のふり方によって...   (続きを読む)
2019/01/03 00:46:51 (1ヶ月前)
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香港の代表的な山、シャープピーク   (続きを読む)
2019/01/01 00:40:16 (1ヶ月前)
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1 月 13 日(日)干支の山 箱根・猪鼻山 (金時山 1212 m) 例会山行: お正月山行のため足柄峠登山口よりゆっくり登ります。鉄階段が 12 段あり 十分注意。1 月 27 (日) 芦川北側稜線縦走 例会山行: コースは右左口峠~大峠~浅間山~歌舞伎公園 普通は 3 時間、余裕を持って 4 時間の歩程ですが、一部踏み跡怪しいです。2 月の予定 17 日:棚横手 24 日:伊豆 城ヶ崎自然研究路 その他、雀の学校など   (続きを読む)
2018/12/30 00:42:27 (1ヶ月前)
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宮ヶ瀬には心惹かれるものがあり、昨年行った高取山・仏果山の反対側にある南山にバイクツーリングを兼ねて行きました。ふれあい館から北岸林道を少し下り、橋のたもとにある登山口から登ります。コースは意外にアップダウンがあって楽ではなく、高尾南山稜のよう。小ピークを幾つか越えると送電線の鉄塔、ダム湖一望です。緑の水の向こうに高取山・仏果山。暫く歩き、いちばんの急登をこなすと権現平。特設の展望台があり、東...   (続きを読む)
2018/12/23 00:39:24 (2ヶ月前)
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10 月 28 日 三ッ峠へ旧友と 埼玉の行田山岳会から誘われ三ッ峠へ登る。会長は 88 歳、20 年交友の山の旧友である。早めに頂上で待つと、待ち合わせ 10 分まえにニコニコスタスタと登ってきた。山梨の山は 10 山以上案内した。エピソードに花が咲き、果物、コーヒー、チョコレートが飛び交う。和気合いあいの会に好感する。金子峠 今日の為に足慣らしに金子峠へ歩いた。台風で倒木 2 か所あり、迂回すると荒れ沢へ迷い、滑落寸...   (続きを読む)
2018/12/21 00:40:12 (2ヶ月前)
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台風 25 号の影響で 10 月連休の初日は雨模様。しかし台風の動きは思ったより速く、すぐ後ろに移動性高気圧が控えていた。しめた、連休 2 日目は朝からピーカン間違いなし。予定していた裏劔・仙人池は次の機会に譲り、2 日間の日程で奥又白から前穂 高岳を目指すことにした。奥又白池には前穂東面登攀の折、何度かキャンプしたことがあった。最後に訪れたのは 30 年以上前のことだ。お花畑の記憶はなく焼けるような岩の感触だ...   (続きを読む)
2018/12/19 00:42:24 (2ヶ月前)
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山頂の達成感は、あるに越したことはないけれど、歳とともに強くなる道中の好奇心を満たしてくれるのが良い山、良いルート。そんな山は四季を通して登りたい。甘利山の未知のルート、山頂まで 2 時間以上、リーダーが人に会ったことがないというだけでワクワク。たぶん大正時代、池が開発された時の登山道なのでしょう。白鳳会が関わったのかもしれません。さわら池は神秘的な雰囲気。湖畔に建つ白鳳荘は薪ストーブの煙が昇る素...   (続きを読む)
2018/12/17 00:39:35 (2ヶ月前)
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諸説があるので静岡県地学会の資料を引用する。1986 年に小川賢之輔が発表。1 km北の東臼塚の山腹最下部付近から西暦 800 年代後半に噴火し、幅 50m の狭い流域に溶岩が流出し溶岩樹形群が残った。その数約 500 。1000 個との説もある。2000 年前との説もあるが炭化物の年代測定で 1200 年前と確定したらしい。溶岩樹形は樹木が生きながら灼熱の溶岩に包み込まれて焼失し冷えて固まった溶岩に囲まれた洞穴となった状態をいう。...   (続きを読む)
2018/12/15 00:40:32 (2ヶ月前)
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三富では月が見えず心配したが R 20 出たら後方に十七夜のお月様が照り安堵する。集合の道の駅白州には夜の 8 時だというのに沢山の車があって驚く。今日は 5 人、1 台の車に便乗して矢立石に向かう。ヘッドランプを点け街の灯りを足下に歩き出す。道はよく整備され夜でも不安はない。月は出ているものの樹林帯の中とて思ったほど明るくない。時折立ち止まって灯りを消すと頭上に月が煌々と輝き、木漏れる光が美しい。9 合目の...   (続きを読む)
2018/12/13 00:41:00 (2ヶ月前)
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『山の会』に入会させて頂き、会員としての初めての登山でした。振り返ってみると、私にとっては三つの山場がありました。普段では 7 時半に目覚ましをかけている私が、朝 5 時の待ち合わせ時刻に間に合うかが大きな山場でした。何とかギリギリ間に合ってホッとした 5 時は、まだ暗かったのですが意外と暖かでした。紅葉にすっぽり包まれた山々に、いちいち感動しながら登山口に着きました。今までなら、ただ眺めていた紅葉の山...   (続きを読む)
2018/12/11 00:44:13 (2ヶ月前)
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竜がつく山の名前は全国に 88 座あるらしい。山梨にもダイヤモンド富士で有名な竜ヶ岳がある。今回の竜爪山は、静岡市の北側にあり、薬師岳と文殊岳をもつ双耳峰である。古くから信仰の山としてあがめられ、特に、途中にある穗積神社は“弾よけの御利益がある”と伝えられ、戦時中、出征兵士の武運長久を祈る人々で長蛇の列ができたという。私たちは、平山口に車を停め、室町期に修験者が開削したと伝えられている“今に残る最古の...   (続きを読む)
2018/12/09 00:40:00 (2ヶ月前)
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№ 3 「天下茶屋コース」 御坂黒岳集中の団体としての企画、会長には細かな指示とかつ紅茶の差し入れは有難かったです。会の大勢の皆さんの協力で企画の成功が終わったことは誠に喜ばしい限り。今から 10 年ほど前に、5 月の連休と暮れの休みを利用して三ツ峠山から御坂黒岳、節刀ヶ岳、王岳、三方分山パノラマ台を岐阜の人たちと分散縦走した思い出が蘇ります。登りの途中からしきりに自衛隊の演習の大砲の音が聞こえる。前日か...   (続きを読む)
2018/12/07 00:42:23 (2ヶ月前)
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軽く自己紹介し体をほぐして車道を辿る。公開ハイクに参加いただいた人たちとは初対面故心配していたが、我がおもてなし隊はホスピタリティ旺盛で早速会話あちこちがあちこちで弾む。日向坂峠で息を整え山道を黒岳に向かう。心配した昨日の雨によるぬかるみはない。ゲストの人たちは皆さん元気で足取りも確りしている。おしゃべりに気を紛らわし汗もほとんど掻くこともなく黒岳山頂に着き、会長手製の紅茶をおいしくいただく。...   (続きを読む)
2018/12/05 00:40:55 (2ヶ月前)
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朝、冷える。庭は二日つづいて霜である。気候が変だなどと、人間たちはさんざんいっているが、天地のめぐりはちゃんとつじつまをあわせてきたようだ。草の庭もいつの間にか草もみじから枯草にかわり、沢岸の若い楓は梢の枝から赤や黄に衣がえしている。立冬すぎて、わたしの好きな森のはじまる気配である。気温も氷点に近い。そんなわけで“忙日”がつづきそうだ。冬ごもる準備である。このところ齢もあってか、朝は灯油ストーブ...   (続きを読む)
2018/12/03 00:41:04 (2ヶ月前)
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燃える秋 西沢渓谷   (続きを読む)
2018/12/01 00:40:18 (2ヶ月前)
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12 月 2 日(日) 藤尾山~石保土山 例会山行: 鄙びた藪山です。行程 7 時間 12 月 9 日(日)堂の山望年山行 例会山行: 今年は会場を芦川から堂の山に戻し、ハイキングのあと新装なった創作の森おびな(旧堂の山キャンプ場)で温かい食事をとり、一年の山行を振り返り、来年の山行について語り合いましょう。12 月 16 日(日) 日本で海岸線から 1 番遠い地点と榊山 (4等三角点) 例会山行: グレード 帰路、龍岡城五稜郭に立ち寄ります ...   (続きを読む)
2018/11/29 00:48:29 (2ヶ月前)
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