登山関連のブログ情報  -  ブログ「 イボGの山 」の情報の一覧



 

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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-196.html
登った話とか、忘れんように
戸隠の裾花川地獄谷に行く予定だったのだが、台風で中止にしてしまった。代わりと言ってはなんだが、台風が来る前に川浦渓谷で泳ぐことにした。兵衛谷でも泳げなかったしね。観光地を沢装備で突破するヤバイ人。激流ジャンプを前に珍しく怖がる人。何度来ても素晴らしい渓であった。帰りは川の流れに身をまかせて。モネの池も行きたかったけど人多過ぎて却下。   (続きを読む)
2019/08/16 16:49:15 (4日前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-195.html
登った話とか、忘れんように
兵衛谷を知らない方は、是非地形図でその地形を確認してみてほしい。のっぺりした台地に深く切れ込む長大な沢。遡行家でなくても、どんなところなのか見てみたいという気持ちになるに違いない。僕自身、どんな沢なのか全然知らなかったのだが、地形図を眺めてその自然の造形美に魅了されてしまった。しかし、実際に行ってみてわかったのだが、残念ながらそこにあったはずの多くの奇怪な造形や淵は、ほとんどが昨年の豪雨災害の...   (続きを読む)
2019/08/16 14:49:15 (4日前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-194.html
登った話とか、忘れんように
高地谷の白倉谷に行った。高地谷系の沢は今シーズン2回目だ。パートナーは久しぶりのKrちゃん。実はこの日の朝に町内会の掃除があったのだが、僕は数日前までこの掃除が前日の土曜だと勘違いしていて、この日はこの掃除が終わってから行ける沢にしか行けないことになってしまった。出来ればもう少し遠出したかったのだが 「地味かもしれんけど揖斐の沢でいい?」 と彼にLINEで聞いたところ 「地味系男子なので大丈夫です」 とい...   (続きを読む)
2019/08/09 00:52:13 (1週間前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-193.html
登った話とか、忘れんように
約二週間ぶりに沢に出かけた。平日だが仕事は休んだ。場所は以前から行きたいと思っていた大日ヶ岳の前谷川だ。「梅雨があけたので行こう」と急に誘ったにもかかわらず来てくれたH君にとっては3回目の沢だ。魚返橋05:50-前谷川-大日ヶ岳11:05-大日ヶ岳東縦走路-途中で前谷川方面へ下降-14:15魚返橋 魚返橋の近くの路肩に車を停め、橋の右岸側たもとから沢に入る小道から入渓。この日はめちゃくちゃ暑く、水に浸かっても寒さは感...   (続きを読む)
2019/08/05 18:49:27 (2週間前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-192.html
登った話とか、忘れんように
岐阜市最高峰の百々ケ峰に初めて登った。松尾池から頂上に突き上げる沢を登ってみた。二俣からは本流ではなく、直接頂上に上がる右俣から登った。右俣最初の滝は登れず、右岸から巻く。そのあとの4mスラブ滝が悪かった。沢登りは1時間で終了。メンバー:僕   (続きを読む)
2019/07/22 08:49:15 (4週間前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-191.html
登った話とか、忘れんように
13日 曇り→雨 (ブナオ峠に車一台デポし刀利ダムへ)刀利ダム~小矢部川支流~赤堂山南東のコル~沢を下降~倉谷川~5段12m滝~650m付近泊 14日 曇り→雨 幕営地~1014m二俣(左へ)~ブナオ峠への降り口の南付近~大門山~不動滝沢下降~県道(ほぼ廃道)下降~小矢部川607m付近の河原泊 15日 雨→曇り→雨 幕営地~県道に戻り下降~444m二俣付近で再び河原へ~二俣を猿ケ山方面へ~606m二俣右へ~野々滝~猿ケ山~大獅子山~ブナオ峠 ...   (続きを読む)
2019/07/19 08:49:23 (1ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-190.html
登った話とか、忘れんように
以前もどこかに書いたような気もするが、二日酔いの最も辛い症状は「後悔」だと思う。体調だけであればどれだけ飲んだとしても翌日の夕方には完全復活しているものだが、こと後悔の念に関しては翌日に襲ってくるだけでは飽き足らず、三日目、四日目になっても心に暗く影を落とし続けるのである。これはその懺悔の記録である。(普通の沢の記録も有り) 土曜は日帰りで鈴鹿の矢原川左俣に行くということで、最近恒例になりつつある...   (続きを読む)
2019/07/11 08:49:14 (1ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-189.html
登った話とか、忘れんように
大雨予報だった。土曜の夜はそれなりに降っていたようだったけど、朝起きたらやんでた。どっか行けたじゃん。ばか。昼までうだうだしてると、また降ってきた。こんな日があったらいつか行ってみようと思っていた所に行ってみることにした。金華山も山である以上、沢もあるのだ。沢の名前はよくわからんけど、この沢の部分だけ「岐阜市槻谷」という大字らしい。多分槻谷でいいのだろう。ロープウェイ乗り場の裏から入渓。水は汚...   (続きを読む)
2019/06/30 22:49:40 (1ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-188.html
登った話とか、忘れんように
ガイドブック文学に挑戦 瓢ヶ岳粥川左俣 ~ほとんどの滝がシャワークライムで超えられる、奥美濃の宝~ ↑右俣から落ちる25m滝 ・概要 瓢ヶ岳北面に源流をなし、長良川に注ぐ粥川には古くから多くの伝承が伝えられ、またその美しい水は円空の森水として地元から親しまれている。また沢として見ても、登攀可能な小滝が連続し遡行者を飽きさせる事が無く、一部では「奥美濃の宝」と評されている。・アプローチ 美並町の星宮神社か...   (続きを読む)
2019/06/26 18:49:28 (1ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-187.html
登った話とか、忘れんように
沢上谷。読み方は「そうれだに」というらしいが、どうやったらそう読めるのだろうか? この沢の存在は学生の頃から知っていた。当時典型的なバカ学生だった我々の間では、飲み会の際に「コール」というものがあった。知っている人も多いと思うが、コールという掛け声に合わせて酒を飲まされるわけだ。今思えばバカでしかない。しかも我々の場合、「コール選手権」などで聞くような複雑なコールなどは無く、自己紹介した上で「そ...   (続きを読む)
2019/06/25 20:49:21 (1ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
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登った話とか、忘れんように
※ネタバレ有りです。雨の休日。雨音を聞きながら泥のように眠っていた僕らも昼前になってやっと起きる気になってきた。とりあえずソファに座り、僕はパラパラと沢の本をめくり、妻はテレビをつけてアマゾンプライムビデオの画面をカチカチと操作している。ふと妻の手が止まった。画面に目を向けると「ALIVE」というアメリカ映画が選択されていた。「生きてこそ」という邦題が付けられているその映画の説明には確かこんな感じの...   (続きを読む)
2019/06/12 22:49:36 (2ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-185.html
登った話とか、忘れんように
GW備忘録 道端 太郎→× 愛のエリア 初夢→◯ 愛は勝つ→× 花鳥風月→× 弱くなっているのは明らか。   (続きを読む)
2019/06/10 18:55:47 (2ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
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登った話とか、忘れんように
初めて比良に行った。金曜夜、メンバー全員で我が家に集まり前夜祭。サザンを大音量で流しながら、テレビ画面では無音のジュラシックパークが流れるという異空間の中で各々がバラバラの話題を好き勝手喋るという混沌の世界が繰り広げられていた。本番は明日なのだが。翌朝、寝不足6人衆はハイエースに乗り込み滋賀県へ。フロントガラスは雨のようなもので濡れているように見えるが、気のせいに違いない! 坊村に着くとまあまあ車...   (続きを読む)
2019/06/10 18:55:46 (2ヶ月前)
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http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-183.html
登った話とか、忘れんように
「沢にいきません?」 岐阜のH君から久しぶりに連絡があった。しばらく山をやめていたようだったが、最近再開したとのこと。予定を合わせ、僕にしては珍しく平日に揖斐の沢に行く事になった。場所はどこにする?と言う話をすると鍋倉山の南東面にある内谷はどうでしょう?と言ってきた。H君はもともと奥美濃の沢に行きまくっている人間で、なぜそこを選んだかと言うと 「隣の猿谷はめっちゃ面白いのに、内谷はネット上に全く記録が...   (続きを読む)
2019/06/09 20:49:22 (2ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-182.html
登った話とか、忘れんように
夕方から宴会の用事があるので、早めに終わりそうな殿又谷の石むし谷に行ってみた。標高差も少ないし、前回の天狗谷同様最後が林道に出るので下山も楽勝だろうし。打算的に見えるかもしれないが、現代社会で生きていく以上、計算は必要だ。メンバーは僕と、僕と同じ苗字のK君。殿又谷の林道の舗装が終わる地点に駐車して出発。砂防ダム(殿又谷第二砂防ダム)を過ぎたあたりで殿又谷に入渓。すぐに右から入る支流に入っていく。核...   (続きを読む)
2019/06/03 18:49:29 (2ヶ月前)
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登山者  イボGの山  [2/5]
http://takuya1988.blog.fc2.com/blog-entry-181.html
登った話とか、忘れんように
改元連休の備忘録 5/2 ニードル左岩稜~サマーホリデー83ルート継続 ニードルの取付きは初見では分かりにくいものと思われる。今回は宮崎在住の友人E君が取付きを案内してくれたので助かった。我々は千畳敷から一般登山道を登って途中のトラロープを超えてニードルの基部に向かったが、千畳敷から直接ニードルに向かう踏み跡もあるとの事。後者の方が分かりやすいらしい。1P目 出だしはいくつかパターンがあるが最も取り組みや...   (続きを読む)
2019/05/31 08:49:25 (2ヶ月前)
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