登山関連のブック情報 - 書籍



 

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2019年5月                 [↑ページ先頭]
1 5月16日 ヤマケイ文庫 安曇野のナチュラリスト 田淵行男

鋭い視点で山岳写真の新境地を拓き、高山蝶の生態写真や雪形の研究などで、一時代を築いた先駆者、ナチュラリスト「田淵行男」の生涯。日本を代表する山岳写真家であると同時に、高山蝶をはじめとする昆虫生態研究、民俗学の貴重な記録となる雪形研究など、幅広い分野に偉大な功績を残した田淵行男。作家の近藤信行氏は、田淵の足跡を緻密な取材で丹念に追い、鳥取県の山村に生まれ育った幼年時代から安曇野を舞台に広く活躍する晩年までの彼の生涯を克明に描いた。「山と溪谷」に連載された内容を再構成し巻末には田淵の著作、参考文献、詳細な年譜、「モノクロームの山」「蝶の細密画」「雪形」等の口絵も掲載し文庫化。
2 5月15日 山人生いい加減 登山家・高橋和之の歩んだ道

登山用品店カモシカスポーツのオーナーにして登山家でもある高橋和之さんの半生記。医師で登山家である今井通子さんを妻に持ち、登山具の販売店とメーカー2社を経営する事業家として成功する一方で、世界最難関の壁といわれたヨーロッパアルプスのグランド・ジョラス北壁登攀をはじめ、世界第6位の高峰チョ・オユーからパラグライダーで飛び、最高所飛行の世界記録樹立など、数々の大冒険に挑んできた。 「ダンプ」というあだ名で多くの山人たちに親しまれる高橋さんのエネルギッシュでドラマチックな人生の物語。山岳ライターの小林千穂さんが、ダンプさんはじめゆかりの人々へのインタビューを通してひも解きました。
3 5月14日 山を探す

四十代を迎えたある日を境に、無性に山が気になりはじめた。 それからというもの、何かに取り憑かれた様に山に入った。 気づけば一年と経たないうちに数十座は登っていた。 何故、それほどまで山に惹かれるのか? 明確な理由は分からないが、 日本人に古くから根付く自然観や宗教観によって 山を求めている気がしてならなかった。 私は山を探していた。 川野恭子
2019年4月                 [↑ページ先頭]
4 4月23日 低山手帖

だれでもが気軽に楽しめる低山歩きの魅力。低山登山は、自然を歩き、歴史を楽しみ、生活を知る! 本書では、1500mを基準に低山として区別しています。低山トラベラーの大内氏が登った体験を通して、その山の感想や魅力を紹介。ガイドとは一味違う低山を知ることができます。
5 4月19日 東北 山歩きガイド ゆったり楽しむ

日帰りで楽しめる初級者向けのトレッキングコースから上級者向けのコースまで紹介。周辺の立ち寄りスポット情報なども掲載。
6 4月17日 ちゅうごく山歩き Vol.6

中国新聞連載の「ちゅうごく山歩き」をまとめた冊子の第6集です。2017年6月から18年7月までの掲載分(50回)を収録。山ごとに、地形図を使った登山ルートや所要時間、アクセスのほか、登山帰りに利用できる温泉などの施設名と連絡先も掲載しています。巻末では尾根と谷の関係や、地形図、読図の仕方など山の地形について解説しています。
7 4月15日 わが静かなる山

一日中誰にも会わない山路がここにある。メインの「紀行」二十四編は、読者が自分の山を探すための楽しいヒント。が、もっとずばりは「静山案内」、地形図もコースタイムも付いている。「フォトギャラリー」は、写真家でもある著者長年の山の写真の集大成。さらに「火をおこそうと」は極寒のアラスカで焚火する短編小説の翻訳、登山者にとっては目から鱗になるに違いない。
8 4月15日 絵図と映像にみる山岳信仰

日本各地に聳える霊山―伯耆大山・戸隠山・出羽三山・立山・白山・比叡山・羽黒山などにかかわる山岳信仰について、古地図や映像を活用して歴史地理学・文化地理学的視点から解説する。著者35年余の山岳信仰研究の集大成。
9 4月15日 ヤマケイ文庫 山棲みの記憶

狩猟、釣り、山菜採り、炭焼き……。厳しくも恵み豊かな北の山里に生きた人々の暮らしの記録。「ブナの森の恵みと山里の暮らし」をテーマにした根深誠、ルポ選集。青森・秋田県境に広がる世界自然遺産・白神山地を中心に、今や失われつつある、北の山の豊かな自然の恵みとともに生きた人々の記録集。熊撃ち、山菜採り、渓流釣りほか、厳しくも恵み豊かな、東北の山の暮らしを生き生きと描く。
2019年3月                 [↑ページ先頭]
10 3月28日 ヤマケイ登山学校 フリークライミング

ボルダリングからマルチピッチ・クライミングまで、クライミングのすべての基本を1冊に! 誰でも手軽に始められるジムでのボルダリングから、ロープを使ったルートクライミング、さらにナチュラル・プロテクションを駆使したクラック・クライミング、そしてマルチピッチのクライミングと、クライミングのジャンルが変われば、そのスタイルにふさわしい技術が必要とされます。基本的な確保技術もふまえ、安全に、早く、うまく登れるようになるための最新フリークライミング技術が一冊になった決定版です。
11 3月27日 ヤマケイ登山学校 登山入門

山登り、始めよう! 大きな判型で、読みやすくわかりやすいヤマケイ登山学校シリーズ。「登山を始めたい」、「自立した登山者になりたい」そんな初・中級者が身につけておくべき登山の基本技術と知識を約60項目にわたり、くわしく解説します。オールカラーで、写真やイラスト満載。あなたのよき山の先輩として、長期にわたって活用できる一冊です。
12 3月20日 穂高小屋番 レスキュー日誌

穂高の山小屋に暮らし、誰よりも深く穂高を知る男・宮田八郎。小学館コミック「岳―ガク―」(石塚真一著)に登場する小屋番「宮川三郎」のモデルにもなり、穂高の遭難救助に欠かすことのできない人物だった。2018年4月に海難事故で不慮の死を遂げてしまったものの、「山で死んではいけない」というメッセージを多くの登山者に届けたいテーマとして、彼は書き残していた。現場に長く居たからこそ経験できた山岳遭難救助の実態について、具体的な体験談をもとにレポートし、「防ぐことができたはず」の遭難が二度と起きないように、現場からの貴重な声を登山者に届ける。山岳遭難の現場ではいったい何が起きているのか。長年、穂高岳山荘を基点に、遭難救助の最前線で活躍し続けててきた宮田八郎が、山岳レスキューの実態をつぶさに紹介。遭難救助の初体験から、霧の中の危機一髪のヘリ・レスキュー、季節ごとの遭難歳時記等、心に残る遭難救助の数々が描かれる。穂高の小屋番であり遭難救助隊員でもある宮田八郎の、登山者に向けた厳しくも暖かいメッセージ。
13 3月16日 関東百名山

関東の名山・人気コースを選び抜いた新しい「百名山」の決定版!関東地方各地に数多散らばる山々のなかから「名山」にふさわしい100山を「関東百名山」として選出。『山と溪谷』などの登山専門誌で活躍する著者5人が、豊富な登山経験と多角的な情報を吟味し、選んだ全100山・100コースを詳しくガイドします。日帰りコースを中心に、すぐに登りに行きたくなる関東の100山です。地域の魅力にあふれた「百名山」をお楽しみください!
14 3月16日 黒部源流山小屋暮らし

北アルプスの山小屋の中でも、黒部川の岸辺という特殊な環境にある源流の小屋、薬師沢小屋。電波も届かない山奥で、どのような暮らしがあり、どのような出来事が起こるのか。薬師沢小屋で働いて12年目になるイラストレーターのやまとけいこが、小屋開けから小屋閉めまでの時間軸に沿いながら、リアルな山小屋ライフを楽しい文章とイラストで紹介します。
15 3月16日 生かされなかった八甲田山の悲劇

八甲田山雪中行軍と2年後に起きた日露戦争、その関連性と類似性に着目して、冬の戦争の悲惨な実態に迫る歴史ノンフィクション!1902(明治35)年1月、雪中訓練のため、青森屯営を出発した歩兵第5連隊第2大隊は、八甲田山中で遭難し、将兵199名を失うという、歴史上未曾有の山岳遭難事故を引き起こした。のちに新田次郎の小説や映画「八甲田山」がともに大ヒットしたことで、フィクションでありながら史実として定着した感が強い八甲田山の雪中行軍。その点に危機感を抱いた著者は、いくつかの疑問を明らかにし、新たな事実を掘り起こして前作『八甲田山 消された真実』を著わした。本書では、雪中行軍の2年後に勃発した日露戦争との関連性と類似性に注目し、八甲田山の悲劇と悲惨な冬の戦争の実態に言及する。まず雪中行軍の生存者たちの証言とその後の彼らの歩んだ生涯、汚点回復のため津川連隊長が執心した半年後の岩手耐熱行軍、そしてついに日露戦争へと突き進む。完璧な要塞と言われた旅順への総攻撃と二〇三高地の激戦、無能無策な第三軍の戦いに怒った友安旅団長、そして判断を誤った立見師団長の黒溝台会戦・・・・・・。冬の戦争の悲惨さを描き当時と変わらない軍隊の体質など、雪中行軍から何も教訓を得られていない事実を明らかにする。
16 3月14日 富士登山パーフェクトガイド (大人の遠足BOOK)

「どのルートを、どんな装備で、どうやって登ればいいのか?」 一番知りたい富士登山の基本ガイダンスをはじめ、主要4大ルートの詳細ガイド、登頂のための装備と登山知識、お天気の話などを紹介した、富士登山のための完全ガイド。「もしも」の時の対処法や山頂での楽しみ方など、富士登山が初めての人にも、リピーターにも役立つ一冊です。登頂のためのトレーニングにも最適な周辺のトレッキングコース、富士をながめる山歩きのコース、富士山の花図鑑や山麓温泉情報も満載。切り取って持っていける、便利な綴じ込み付録付き。
17 3月1日 公式ガイドブック&マップ 石鎚山系ロングトレイル

西日本最高峰である霊峰・石鎚山を中心に1500m以上の山が20座以上も連峰をなす石鎚山系。日本ロングトレイルに登録された四国初のロングトレイル。各ルートを10セクションに分け写真や高低図で詳細に解説。石鎚山系のロングトレイルをメインに、アケボノツツジが圧巻の赤石山系トレイルも紹介。さらに巻末付録には、特殊な紙で水や汗に強い携帯に便利な登山マップが。登山初心者から四国の登山ははじめての方まで必携の1冊です。
2019年2月                 [↑ページ先頭]
18 2月18日 エヴェレストが教えてくれたこと

エヴェレスト日本人初登頂を成し遂げた著者が、豊富な登山経験をもとに成功を収めた理念を語る。日本人によるエヴェレスト初登頂は1970年、松浦輝夫、植村直己、そして平林克敏の3名によって成し遂げられた。平林はエヴェレスト登山計画のなかで酸素呼吸器の開発リーダーを担当した。3年の研究期間を要して新型マスクを造り上げている。そのほかにも高所生理学の研究、高所用テントの開発、山岳気象情報を得るためのインド気象庁との交渉、協賛企業への資金協力依頼、物資輸送タクティクス、登頂計画と登頂隊員選考など、多岐にわたって初登頂を支え続け、自らもその頂に立った。日本人初のエヴェレスト登山、それに前後する数々のヒマラヤ登山は、組織を動かすことの重要性や人脈形成、そしてリーダーシップと、企業経営につながる様々なことを経験として残してくれた。本書は松浦輝夫、植村直己に続いて世界最高峰の頂に立った著者が綴った人生の軌跡。ヒマラヤ登山で培った情熱と、「行動・体験・創造」の理念を企業活動にも活かし、関西電力、日本ダンロップ、住友ゴム工業など実業界で成功を収めた著者が、後に続く者たちに贈る激励の書。
19 2月14日 ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊

北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に携わってきた伊藤正一と、遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔話。
2019年1月                 [↑ページ先頭]
20 1月28日 いざ!お山!山番長のパノラママップ

関東甲信越の山を中心に山番長が登ってきた96の山をオリジナルのパノラママップで詳しく紹介。登山のコースタイム、距離、高低差の記載はもちろん、温泉情報や山バッチの購入方法などまで詳しく掲載。手書きのマップと写真は見ているだけでも楽しく、ページをめくるたびに山に登りたくなるオールカラーの山ガイド。
21 1月17日 3000mのドラマ 北アルプス 小川誠写真集

エベレスト登頂者にして山岳写真家の小川誠。これまで約半世紀にわたって撮りためた北アルプスの写真を厳選して1冊にまとめたベスト作品集。ベテラン登山家としても活躍された小川さんが、四季にわたって山に通い、撮影した北アルプスの魅力を1冊に凝縮。厳冬期やバリエーションルートなど、困難な撮影状況のなかで粘りに粘ってものにした数々の名作が甦る。
22 1月11日 神さぶる山へ

富士山に魅入られ40年以上にわたってレンズを向け続ける写真家大山行男氏。富士山をテーマとするヴィジュアル要素に富んだ出版物といえば、これまでは型どおりの風景美を湛えた富士山のすがた、あるいは山岳としての自然や生態系、地理・地学的特徴などを紹介するカラー構成の写真集や図鑑ふうの作品が多いが、そうした中、創作の対象としてひたすら追い求め、向き合い続ける大山氏の作品では、古来、民衆の信仰の対象であり続けている富士山の「極楽」とも「地獄」とも映る特有の景色──〝異界感〟や〝精神性〟、さらには美醜のものさしではかりきれない〝性〟に満ちた独自の世界が立ち現れる。
23 1月1日 人生のなかに山があった ―私が登った山々―

私が学生時代と会社員人生の一環として行ってきたものに登山がある。入社後4年間は多忙で登る機会がなかったが、山好きの友人にも恵まれ、低山から百名山に至るまで数多くの山に登った。33年間のサラリーマン生活にピリオドを打ってからは単独行で、日本各地の名のある山へ行く機会も増えた。それぞれの人にそれぞれの人生があるように、私の人生には登山があった。
2018年12月                 [↑ページ先頭]
24 12月27日 ヤマケイ文庫 萩原編集長のヤマ塾 写真で読む山の名著 ヤマケイ文庫50選

NHKのテレビ番組「実践! にっぽん百名山」の解説者を5年にわたってつとめた萩原編集長が、ヤマケイ文庫に収録された山の本の中から印象に残る一節と、文章に関連した写真とともに紹介する。その文章が書かれた背景などを詳細に解説し、なにげなく読み飛ばされてしまっていた文章の背景に潜むドラマや、著者の心情をより深く理解するための周辺情報など、編集長ならではの視点で解説した「山の名著」の紹介本。著者みずからが撮影した松濤明の手帳(『風雪のビヴァーク』の原典)の写真など、山の名著を目で見て楽しめる!
25 12月18日 山の花旅紀行

26 12月17日 太陽のかけら ピオレドール・クライマー 谷口けいの青春の輝き

一流のアルピニストでありながら山や自然に対するしなやかな感性を持ち続け、ヒマラヤにもウラヤマにも等しい愛情をもって登り続けた谷口けい。その生涯は2014年12月、大雪山でのアクシデントで幕を閉じることになってしまったが、彼女の言動に強い影響を受けた登山者やクライマーは数多く存在する。そのひとり、山岳ライターの大石明弘が、谷口けいの生涯を取材してまとめた渾身の評伝。女性初のピオレドール受賞クライマー、谷口けいの心の旅は終わらない。
27 12月15日 z★PEAKS(ピークス) 2019年 1月号 [雑誌](特別付録★カメラやスマホ操作に便利な「2wayフィンガーレスミトン」)

28 12月14日 生き残った人の7つの習慣

高峰登山に長年関わってきた経験と企業経営のマネジメントが融合!異変の予兆はなかったか――、どうすれば生き残れたか――。トップクライマーが実践する、企業経営に活きる究極の危機管理術。現代社会を生き抜くために重要な「危機管理」。山の事故の9割には予兆があり、その異変に気づけるかが重要である。危機管理は山の世界だけではなく、日常のビジネス、リーダーの判断力、企業経営などに広く汎用できる。クライマーであり、企業経営者、若い起業家、教育関係者、自治体などの研修や講演も手がける著者が、社会全体の危機管理の重要性を説く。
29 12月5日 山スキールート212

全国おすすめの山スキールートを212本を掲載! バックカントリースキーの初級者向けコースガイドを中心とした中級者向け、残雪期ならではのツアールートを含むレベル別ルート集。各地の地元山岳スキーガイド、スキーカメラマン、山スキーヤーらによる、各レベルごとにおすすめの登って滑れるルートを紹介。大きな地図で見やすく、雪崩の危険などのルートのポイントも。
30 12月4日 日本の名峰 DVD付きマガジン 41号 (雨飾山) [分冊百科] (DVD付)

終了
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