登山関連のブック情報 - 2018年6月 - 書籍



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2018年6月                 [↑ページ先頭]
1 6月28日 国東半島 山ガイド さあ山へでかけよう

大分県豊嶺会が7年間という長い期間をかけて制作を自信の一冊。 六郷満山はもとより、地元山岳会ならではのマニアックな山歩きルートも掲載。 誌面にはQRコート゛を掲示し、複雑な山道も入り口まではこれでたどり着けます。 そこから先はあなたしだい!!! 【大分豊嶺会は、里山から海外まで幅広く活動している、大分県の山岳会です。】
2 6月18日 山登り12ヵ月 四角友里

四角友里さんの山歩きは、アイデアにあふれている。山の上でのお餅つき、レッドムーンを眺めるナイトハイク、格安スキーバスで行くスノーシューハイク、山頂に立たない槍ヶ岳・・・。「小さな山も、大きな山も。自分らしい一歩ずつで」をテーマに歩いてきた、四角流四季折々の山の楽しみ方を紹介します。1年を通して楽しむ37の山歩きガイド&エッセイ集。
3 6月18日 山小屋の灯

あなたの心と知識を満たす 山を感じ、自然を愉しむ、癒しの山行日記。
4 6月18日 山 大島亮吉紀行集 (ヤマケイ文庫)

岩と雪の時代を駆け抜け、前穂北尾根に逝った若きアルピニスト大島亮吉の紀行・エッセー選集。大島亮吉は、大正、昭和にかけて慶応義塾山岳部で活躍、29歳の若さで前穂北尾根で墜死するまでの11年間で多くの秀れた文章を残した。先駆的登山の記録、詩情あふれる紀行とエッセー、西欧の登山思想を紹介した研究は、日本近代登山の源流であり、その後の日本の登山界に大きな影響を与えた。「石狩岳より石狩川に沿うて」「穂高岳スキー登山」などの紀行文、「涸沢の岩小屋のある夜のこと」「峠」ほかの名エッセーを収録。登山者必読の名作を新編集で文庫化。先駆的登山の足跡と思索の過程をたどる。
5 6月18日 白き嶺の男 (ヤマケイ文庫)

「もう一人の加藤の物語」。『単独行者(アラインゲンガー)』に先立つこと十余年。作家・谷 甲州が加藤文太郎に触発され、山に人生を賭ける男たちの熱き想いを余すところなく描ききった山岳小説の傑作短編集。1996年新田次郎文学賞受賞作。
6 6月15日 山からのメッセージ

世界に類のないほどの変化に富んだ日本列島1脊梁山脈の神々しさ、厳かさ、美しさ、優しさ、親しみやすさを映像化 四季に渡り魅力的な表情を見せる日本の山を、積雪期のものと雪のないものとで表現している。日本の山は北の最果・利尻山から南は亜熱帯の宮之浦岳まで四季にわたり素晴らしい山岳景観が見られる。カメラのファインダーを通してこれらの山の表情をモノクロームの世界約50点で構成。
7 6月13日 山菜&きのこ採り入門 見分け方や保存法、おいしく食べるコツ (レシピ) (ヤマケイ文庫)

きのこと山菜、見分け方や保存法、おいしく食べるコツ。食べて本当においしいものだけを厳選、間違えやすい毒草・毒きのこをも合わせて紹介! 食べて本当においしい山菜ときのこを厳選、家の周りの公園や郊外の緑地・里山といった身近な場所から、山地や海辺なども含めて、環境別に紹介しました。あわせて87種類の識別ポイントを分かりやすく図示、もちろん、食べてはいけない毒の山菜・きのこ33種類も合わせて掲載しています。料理は、基本的な下ごしらえから、素材の味を引き出すものを中心に基本中の基本を紹介。まさに山菜採り、きのこ狩りの初心者にぴったりの入門書です。狙いを定めて山菜・きのこ採りを楽しめます。
8 6月12日 ヤマレコのとっておきの登山ルート30選 (012OUTDOOR)

登録ユーザー数30万人以上!山行記録130万件以上! 人気の山専用コミュニティサイト「ヤマレコ」厳選! 初心者から上級者まで楽しめる絶景ルート30 012OUTDOORシリーズ最新刊。日帰り登山から山小屋1泊、テント1泊コースまで、入門者から上級者まで楽しめる、絶景が約束された安全・安心・快適な登山ルートを30本厳選紹介。すべてのルートにQRコードがついているので、マップをダウンロードすることも可能。ヤマレコ登録ユーザーのリアルな口コミ情報も満載。
9 6月8日 サブスリー漫画家 激走 山へ!

目からうろこのランニングメソッドで人気を博した『走れ!マンガ家ひぃこらサブスリー』、そして『「大転子ランニング」で走れ! マンガ家53歳でもサブスリー』から1年余、満を持してのみやすのんきマラソンシリーズ第3弾!52歳、53歳とサブスリーを達成したマンガ家みやすのんきの54歳シーズンは、日本最高峰である富士山をふもとの富士吉田市役所から駆け上がる「富士登山競走」(標高差3000m)と日本トレイルランニング大会の最高峰「日本山岳耐久レース、通称ハセツネCUP」(累積標高差4582m)への挑戦だった!その全貌を公開すると共に、山登りの足の使い方はマラソンとどう違うのかをマンガ家ならではの独自の視点で分析していく。そして55歳になって挑戦したつくばマラソン。加齢に抗い度重なる故障と疲労との闘いを乗り越えてマンガ家は無事サブスリーを勝ち得たのか?
10 6月7日 エヴェレストより高い山 登山をめぐる12の話 (朝日文庫)

『山や冒険に携わる人々の心情をつづった山岳エッセイの名作だ』 ノンフィクション作家・冒険家 角幡唯介氏推薦 傑作ノンフィクション『空へ』『荒野へ』著者のデビュー作、復刊!
11 6月1日 神々が宿る「魔の山」トムラウシ

「今回のようなハードな縦走に、ガイド三人のうち経験者が一人とはあまりにも無謀ではないか。経験があれば、ここまで窮地に追い込まれることはなかったであろうし、ルートだけでも熟知していれば、遮る物がない稜線歩きの危険を避けられたかもしれない。経験者が二人以上いれば、不測の事態を避けられたのではないか」自然への畏敬を忘れた安易な登山ブームに警鐘を鳴らすフィクション。
終了
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