登山関連のブック情報 - 2014年6月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2014年6月                 [↑ページ先頭]
1 6月27日 別冊PEAKS 山岳縦走ギアガイド2014  [ムック]

本誌は、今年こそテントを担いで縦走してみたいと思うアナタに贈る最新ギアカタログ。そして“山道具"には、例えそれがどんな小さな部品であっても、作り手の哲学が詰め込まれている。人の命を預かる道具、ほどよく快適な道具、自然と一体になれる道具、そしてときに自然を克服する道具……そんな山道具の選び方、使い方まで詰め込んだ、見て、読んで「ためになる」カタログが完成しました!各章は「泊」「歩」「食」「守」「支」「危機管理」の6カテゴリーに分け、最新オススメ縦走ギアを紹介しています。今までの“縦走ギアガイド"よりもカタログ要素をさらに強め、紹介商品点数577点と大きく上回っています。縦走の前に、一家に一冊ぜひどうぞ!
2 6月25日 Hutte (ヒュッテ) vol.12  [雑誌]

特集「大人の山服」 私と山をつなぐHutte。大人の山服をまとって夏の山旅、東へ西へ。夏休みだから時間はたっぷり。少し遠出をして、気になるあの山を登りましょう。下山したら、山麓の町で一泊、ぶらりと散歩でもどうでしょう。
3 6月23日 soto 2014(1)  [ムック]

4 6月17日 山のことば辞典

登山を始めたらぜひ使いたい、地形や気象、自然、道具などの山にまつわる独特な言葉。著者が長年の山行で得たあふれる知識を、壮大な山の写真とともにウィットに富んだ語り口でご紹介!
5 6月16日 ここが見どころ 日本の山―地形・地質から植生を読む

通常の山岳ガイドのようなルート紹介中心ではなく、地形・地質と植物との関わりを読み解きながら登山する「知的登山」の楽しみを紹介するのが目的の書籍です。
6 6月14日 世界遺産にされて富士山は泣いている

阿川佐和子さん推薦! 「名誉欲はないけれど好奇心が人一倍。善人にみえるが案外のB面好き。そんな野口健だから、その言葉には真実がある」美しい「日本の象徴」でいま起こっていることは、日本社会が抱える問題そのものだ!2013年6月、富士山は世界文化遺産に登録され、日本中が沸き立った。しかしその清掃登山に尽力し、「富士山が世界遺産になったらいいね」といいつづけてきた野口氏は第一報を聞いたとき、悔みに悔みきれなかったという。「清掃登山に全力を注ぐなかで、環境問題を超える富士山のほんとうの問題に気づいてしまった」。そう野口氏は語る。そこで彼がみたのは「日本の象徴」の背後で既得権にしがみつき、縄張り争いに奔走する「人間」の姿だった。そうしたなかでひたすら「世界遺産登録」だけを目的に準備が進められてきたことを、綿密な取材を重ねながら本書は描き出していく。そして、じつは今回の世界遺産登録にはユネスコからの「条件」がついていることを、どれだけの日本人が知っているだろうか。その「条件」をクリアできなかった場合、富士山は「危機遺産」入りもしくは世界遺産登録取り消しすらあり得るのだ! ならば、もつれた人間関係の糸をどう解きほぐし、日本の宝を「守る」ためにいま何をすべきなのか。そこで野口氏は「富士登山鉄道」など目から鱗のビジョンを次々に打ち出していく。そもそも江戸時代の富士山登山は「弾丸登山」どころか「スローな旅」だった。そうした「ほんとうの観光」のあり方をも描きながら、日本を代表するアルピニストが著した衝撃の一作。
7 6月13日 焼岳小屋・小屋開け小屋締め

北アルプス南部の活火山・焼岳にある小さな山小屋、焼岳小屋の春の小屋開け、初冬の小屋締めの様子を写真に収めた記録集(カラー)。
8 6月13日 夏、山へ。 2014  [ムック]

9 6月12日 ヤマノススメ 6巻  [コミック]

10 6月10日 白い山

自然の美しさをつづった随筆集。白山や富士山、ヒマラヤなどを訪れたときに抱いた自然を尊ぶ心、感動を抒情的に描いている。 登山愛好家である著者はは東京で勤務していたときに、奥多摩を皮切りに丹沢や奥秩父などに登頂。石川県に戻ってからも白山や立山に繰り返し登っている。本書では、富士山の優美さを哲学者プラトンの文章を引用して表し、剣岳の岩峰の険しさに心打たれたことを独白体の詩にしたためた。
11 6月7日 富士山の光と影 ~傷だらけの山・富士山を、日本人は救えるのか!?~

スバルラインの開通でオーバーユースに、山肌にへばりつくし尿、大量のゴミなど…、様々な問題が山積!世界遺産登録抹消の危機!!現場最前線で環境保全を訴え続ける著者からの厳しい警告と対処法が、この1冊に。
12 6月2日 日本百名山 単独行 下 - 登山経験ゼロ 中年サラリーマン挑戦の軌跡

登山経験ゼロ、メタボ寸前の中年サラリーマンが、富士山への山行をきっかけに登山にハマる。そしてまさかの日本百名山踏破の野望を抱く。その後3年間で北は利尻島の利尻岳、南は屋久島の宮之浦岳と日本全国の山々を単独で登り歩く。山の本を読み漁り、必要なアイテムを徐々に手に入れ、綿密に計画を立て実行に移していくつもりが、土砂降りでルートを見失いかけたり、たった一人山中の避難小屋でヒグマの影におびえながら一夜を明かしたり、日没でやむなくビバークしたりと、泣いて笑って彷徨い歩いた百名山挑戦の軌跡。上中下巻の下巻
13 6月2日 日本百名山 単独行 中 - 登山経験ゼロ 中年サラリーマン挑戦の軌跡

登山経験ゼロ、メタボ寸前の中年サラリーマンが、富士山への山行をきっかけに登山にハマる。そしてまさかの日本百名山踏破の野望を抱く。その後3年間で北は利尻島の利尻岳、南は屋久島の宮之浦岳と日本全国の山々を単独で登り歩く。山の本を読み漁り、必要なアイテムを徐々に手に入れ、綿密に計画を立て実行に移していくつもりが、土砂降りでルートを見失いかけたり、たった一人山中の避難小屋でヒグマの影におびえながら一夜を明かしたり、日没でやむなくビバークしたりと、泣いて笑って彷徨い歩いた百名山挑戦の軌跡。上中下巻の中巻
14 6月2日 日本百名山 単独行 上 - 登山経験ゼロ 中年サラリーマン挑戦の軌跡

登山経験ゼロ、メタボ寸前の中年サラリーマンが、富士山への山行をきっかけに登山にハマる。そしてまさかの日本百名山踏破の野望を抱く。その後3年間で北は利尻島の利尻岳、南は屋久島の宮之浦岳と日本全国の山々を単独で登り歩く。山の本を読み漁り、必要なアイテムを徐々に手に入れ、綿密に計画を立て実行に移していくつもりが、土砂降りでルートを見失いかけたり、迎えのタクシーに乗り遅れたった一人山中の避難小屋でヒグマの影におびえながら一夜を明かしたり、日没でやむなくビバークしたりと、泣いて笑って彷徨い歩いた百名山挑戦の軌跡。
15 6月1日 山もよう人もよう

東日本大震災二週間後に定年退職したこよなく山を愛し歩き続ける全国転勤サラリーマンの半生記。
終了
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