登山関連のブック情報 - 2015年9月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

画像およびタイトルは amazon にリンクしています。


種類の選択: 全て | 書籍 | 書籍以外 | 雑誌 | ムック | コミック | DVD

掲載ブック数:41 一覧の最後にジャンプ
2015年9月                 [↑ページ先頭]
1 9月30日 東京周辺トレイルランニングコースガイド

あらゆるランナーに対応する、トレイルランコースガイドの決定版!東京周辺のトレイルランニングコースガイドを24コース紹介する単行本。高尾山・奥多摩エリア、奥武蔵、逗子・三浦、丹沢、富士山周辺など、東京周辺には公共交通機関でアクセスできる多くの山々があり、初心者でものんびり走れる郊外トレイルから、本格急登コースを含む上級者向けまで、バリエーションも豊富です。そんな数あるトレイルランコースの中から厳選した24コースを、詳細な地図と写真で紹介します。高尾山・奥多摩エリア、奥武蔵、逗子・三浦、丹沢、富士山周辺から厳選したトレイルを実走取材、コースのポイントや走行時の注意点などを分かりやすく紹介しています。
2 9月29日 ポケット版ネイチャーガイド 筑波山の自然図鑑

3 9月29日 WILDERNESS(ウィルダネス) NO.5 2015秋号  [ムック]

4 9月28日 PEAKS特別編集 秋から冬の山詳細ルートガイド  [ムック]

“秋から冬山"にスポットをあて、“初級者向き"の山ばかり全26座(予定)を集めました登山ルートガイドです。「難しくない山」とはいえ、冬山を登る際に気を付けたい初歩的ポイントもしっかりと紹介。冬山が初めての人でも安心して登れるようサポートします。また、冬山登山のウエア・装備、ギアの選び方、歩き方、山小屋情報、テント場情報、アクセス情報など、「冬山にもチャレンジしたい! 」と思ったときに必要となるすべての情報を網羅する1冊です。
5 9月25日 つり人 2015年11月号  [雑誌]

6 9月23日 ランドネ 2015年11月号  [雑誌]

7 9月19日 山岳写真ASA 2016年カレンダー 岳

日本各地の山岳景観を撮影する山岳写真ASAが製作するオリジナルカレンダー2016年版。 会員が撮影した四季折々の山岳景観をメインに、山で見られる高山植物や生き物、自然現象などの写真も盛り込み、一年を通じて楽しめるカレンダーとなっています。 (フルカラー13枚綴り : A2サイズ 420×594mm ) 毎月、メイン写真とサブ写真の2つが楽しめます。カレンダー部分は予定を書き込むのに十分なスペースがあります。表紙は、年間カレンダーとして使用可能です。
8 9月19日 日本の山と高原 白馬岳と後立山連峰の四季2016 (AZ FAMILY CALENDER2016) カレンダー

北アルプス後立山連峰と高原の雄大で繊細な風景。
9 9月19日 山のトラブル体験入門 登山の教科書

登山に関する情報は、インターネットを通じて容易に入手できるようになってきた。景色のよさをうたい、だれもが簡単に登山に親しむことができるような錯覚を与える。さらに、登山道の情報、山小屋のみならず、緊急避難小屋の情報なども入手できるので、それほど困難なものではない、ような気になる。ツアーの情報も豊富だ。登山が危険なものだという認識は消えてしまっている。3000メートルを超す山にそれこそピクニック気分で出かける人たちもいる。相手は自然だ。危険な動物がおり、植物はきれいな高山植物だけではない。火山であれば、噴火もする。硫化水素の危険もある。登山を楽しむためにはそこに潜む危険に対する気構えが必要だ、ということを忘れてはならない。山を知りつくした著者だからこその登山のイロハが本書には満載されている。出かける前にぜひ、一読をお勧めする。登山には体力が必要なことをあなたは知っていますか?
10 9月18日 季刊のぼろ vol.10  [雑誌]

九州密着・山歩き専門誌「季刊のぼろ」秋号(vol.10)の特集は「英彦山へ 私だけの祈りの道を探して」福岡県の南東、大分県との境にそびえる霊峰・英彦山は、日本三大修験道の聖地として知られています。奇岩・奇峰を擁す特異な景観と豊かな動植物群は多くの登山者を魅了してやみません。そんな英彦山の「秋」にスポットを当てた特集です。目を見張る紅葉のみならず、修験の道に残る歴史や文化、山伏たちの足跡などを訪ね、当地に詳しい人々を通じて、英彦山の素顔に迫ります。
11 9月18日 冒険歌手 珍・世界最悪の旅

幻の名著、待望の復刊!復刊にあたり、書き下ろし原稿「探検のその後」を追加、加えて、探険家・角幡唯介氏との対談も新たに収録!「人生がひっくり返るような苦労をしてみるのだ!」不具合だらけのヨットで太平洋を45日間かけて横断し、地図なき大河・マンベラモをゴムボートで昇りつめ、5030メートルの岩峰を目指す――海・川・山揃った前代未聞のニューギニア島冒険記。傍若無人・唯我独尊・百戦錬磨の冒険家「隊長」、探検部の現役大学生「ユースケ」、トラブル続出のヨット「チャウ丸」と共に、ド根性歌手がニューギニア島を行き当たりばったりに右往左往する、抱腹絶倒の一年間の記録。
12 9月18日 富士山1周レースができるまで ~ウルトラトレイル・マウントフジの舞台裏

ウルトラトレイル・マウントフジ(UTMF)を創設し、日本のトレイルシーンに絶大なインパクトを与えたふたりの男によって綴られる同大会の誕生ストーリー!日本が誇る世界的トレイルランレース「UTMF(ウルトラトレイル・マウントフジ)」。実現不可能と思われた夢のレースを開催させたふたりの男の苦闘の足跡が明かされる。UTMF実行委員長・鏑木毅と実行副委員長・福田六花による共著。日本で初めての100マイルレースにして、世界のトレイルランニングシーンからも注目を集めるウルトラ・トレイルマウントフジ(UTMF)。2012年に第1回目が開催。現在では、日本のクラシックレースとしての地位を確立している。大会の創設者は、日本のトレイルランシーンのパイオニアであり、今なおトップ選手としての挑戦を続ける、リビングレジェンド・鏑木毅。そして、本業は医師という異色の経歴を持つトレイルレースオーガナイザーにして、富士山麓のトレイルシーンに誰より詳しい福田六花だ。日本一のトレイルレースを富士山麓で創設した挑戦の記憶。現役最強選手であった鏑木毅は、なぜ自ら大会プロデュースを買って出たのか? 日本には前例の無かった100マイルレースを立ち上げるために、どんな苦労があったのか? 今まで明かされなかった誕生秘話が大会運営のキーパーソンであるふたりの男によって明かされる。トレイルランナーだけでなく、登山者や自然愛好者にもぜひ読んでいただきたい。
13 9月18日 首都圏1000kmトレイル① 詳しい地図で迷わず歩く! 奥武蔵・秩父354㎞

「奥武蔵」エリアの総延長約354キロにわたるハイキングコースを網羅したガイド本です(全30コース)。・低山でわかりにくい分岐を拡大図で掲載。・GPS持参での実踏調査に基づいている為、地形図よりも正確な地図。・サブコースなどの情報も充実。・登山者と競合しない巻き道や車道を迂回するコースなども紹介。トレイルランナーにも役立ちます。全コースを筆者がGPS持参ですべて実踏しているので、地形図の間違いもすべて修正、もっともわかりやすい当山域のガイドブックとなっています。
14 9月18日 ドキュメント 道迷い遭難

山岳遭難のなかで最も多いのが「道迷い遭難」。本書では実際に起きた「道迷い遭難」を取材し、遭難者の行動をつまびらかにして登山者への警鐘とする。道に迷い、何日間も山中をさまよう恐怖―。登山者の盲点でもある、誰もが陥りがちな道迷い遭難。その7件の事例を取り上げ、原因を探り未然に防ぐ方策を検証する。
15 9月18日 関東周辺の山 (ブルーガイド 山旅ルートガイド)

山絶景に出会えるアドバイスが満載登山ガイドブックのビジュアル保存版!美しい写真とわかりやすい詳細地図で、魅力的な登山ルートを案内するガイドブック『ブルーガイド 山旅ルートガイド』のシリーズ第3弾。本書では、関東周辺でも特に人気が高い、丹沢や奥秩父エリアをはじめ、高尾山、妙義山、赤城山、筑波山など、首都圏からアクセスしやすい山19ルートを紹介。山岳写真家である著者ならではの写真からは、登った人だけが味わえる感動がたっぷりと伝わり、撮影ポイントについての解説やアドバイスが満載です。また、登山ルートを案内する地図では、主に注目すべきポイントを写真解説入りで紹介しているため、実際に歩いて確認しながら進んでいくのにも適した、わかりやすい地図で展開しています。首都圏から比較的近い位置にも、自然が色濃く残る山や展望の美しい山、そして信仰の対象となってきた山など、バラエティに富んだ山が数多くあります。そんな中でも特に魅力的な関東周辺の山々に登ってみたいという方、必携の1冊です。
16 9月18日 Q&A 火山噴火 127の疑問 噴火の仕組みを理解し災害に備える

今すぐ知りたい情報が満載!戦後最大の火山災害を引き起こした御嶽山の噴火から一年になります。箱根山、口永良部島、浅間山、桜島など、つぎつぎと火山活動が活発化し日本列島に異変が起きているのでは?――東日本大震災の影響なのか、富士山は噴火しないのか、火山災害からどう身を守ればよいのか、噴火予知は可能なのか、御嶽山、箱根山、桜島はこれからどうなるのか、世界の火山の総数は、有珠山、三宅島、雲仙普賢岳はだいじょうぶか、富士山が噴火したときの災害規模は――火山にまつわるさまざまな疑問に火山学者が真摯に回答します!2014年の御嶽山噴火から1年間で10万PVを超えた話題の『Q&A 火山噴火』を改訂。災害対策などの最新情報を追加!
17 9月17日 おおさか四季山歩

大阪府には兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県との境界に魅力的な山が多くある。アルプスのような急峻な高山ではないが、気持よく歩き、山頂のおいしい空気を吸い、展望を楽しみ、「ああ、来てよかった。次はどの山に行こうか」という思いにさせてくれる山々だ。そんな気持ちになる厳選した40の山の魅力を、日本百名山踏破の実績を持つハイキングリーダーがコース案内中心のガイドブックを超えた筆致でお届けする!
18 9月17日 マウンテンスポーツマガジン VOL.3 トレイルラン2015秋冬号  [ムック]

競技としてのトレイルランだけでなく、山を安全に楽しむためのハウツーやコースガイドなど、トレイルランニングの魅力を幅広く紹介しています。「登山マナーと環境保護」についての啓蒙も積極的に発信、リアルランナーに有益な実用情報を分かりやすくご提供します。【特集】保存版コースガイド:トップランナーが教える「ベスト・トレイルコース」【用具企画】2015シーズンのベスト・オブ・トレイルランギアはどれだ! いま買うべきトレイルランの装備はこれだ! 「ギア・オブ・ザ・イヤー2015」【特別企画】山をとりまく人たちのオピニオン集 「トレイルランの未来を考える」
19 9月15日 PEAKS(ピークス) 2015年10月号  [雑誌]

20 9月15日 山と溪谷 2015年10月号  [雑誌]

21 9月15日 岳人 2015年10月号  [雑誌]

22 9月15日 新ハイキング 2015年10月号  [雑誌]

23 9月14日 ヤマケイカレンダー2016「日本百名山」

日本を代表する名山の写真に、登山関連のイベント情報をプラス!百名山登山者のための定番カレンダー2016年版。多くの登山者に愛されている「日本百名山」の山々の写真13枚で構成し、登山関連のイベント情報も紹介していますので、山行計画にも役に立ち、山好きにはうれしいカレンダーです。
24 9月10日 BE-PAL(ビーパル) 2015年10月号  [雑誌]

25 9月10日 ワンダーフォーゲル 2015年10月号  [雑誌]

26 9月10日 GARVY(ガルヴィ) 2015年10月号  [雑誌]

27 9月10日 丹沢・箱根 日帰り山あるき

関東近郊でアクセスしやすい丹沢・箱根の山、人気の32コースを案内。詳細ルート地図や高低図、花の見頃カレンダー付きで便利。
28 9月10日 クルマで行く日帰り山あるき 東京・首都圏

29 9月9日 TRAMPIN(トランピン) vol.24 ソロハイク入門  [ムック]

憧れの単独行に挑戦したい!
30 9月9日 白く高き山々へ 六十歳からの青春・アルプス登山と語学留学の奨め

夢を持ち、目標を立て、計画し、実行に移したアルプス登山やドイツ語留学。この中で得た若き友とヨーロッパを旅し、スイスを巡ってアルプホルンに魅せられて日本、世界を駆け巡った、60歳からの青春の奨め。
31 9月8日 ディセント 生贄の山

ロッキー山脈の自然を背景に家族再生を描く O・ヘンリ賞、キャサリン・アン・ポーター賞などを受賞したYA作家ティム・ジョンストンの、初の本格ノベル。妻アンジェラとのぎくしゃくした関係に終止符を打つため、大学進学を控えた娘のケイトリンと息子のショーンを誘い、ロッキー山脈への家族旅行へと向かったグラント。しかし旅行中にランニングに出かけたケイトリンは、自転車で追いかけてきたショーンを車ではねた男に連れ去られてしまう。ショーンは一命は取り留めたものの、ケイトリンの行方は知れず、やがて事件がきっかけで家族の心はバラバラに。夫婦は別居し、グラントと暮らしはじめたショーンも家を出て放浪生活をするようになる・・・・・・。全米で話題沸騰、ロッキー山脈の広大な自然を背景に、被害者家族の苦しみと再生を描いた感動の物語。
32 9月7日 ヤマケイカレンダー2016「屋久島」

毎年大好評、屋久島ファン、屋久島好きに贈る屋久島カレンダーの2016年版 ※屋久島全島マップ掲載島内在住写真家・大沢成二氏撮影による屋久島の四季折々の色彩感あふれ、ハートフルで、スピリチュアルなパワーも感じさせる決定的瞬間の数々を満載したカレンダーです。縄文杉、白谷雲水峡、ウィルソン株のハート、ヤクザル、ヤクシカなど、屋久島内の名所、名物を盛り込んで、一年間、屋久島の風をお届けします。さらに各月ごとに「屋久島歳時記」が付いていますので、首折れサバ、タンカン、ミズイカ、ヤクシマシャクナゲ、ハイビスカス、ウミガメの産卵など、島内の名産や名物の旬が、とてもわかり易くなっています。眺めているだけで、屋久島への思いが増すばかりでなく、旅のタイミングをつかむのにも役立ちます。巻末には最新版屋久島全島マップも掲載!旅の計画にもとても便利。訪れた人も、また訪ねたい人も、これから訪ねたい人も、すべての屋久島ファンのために、これ以上ない屋久島カレンダーです。
33 9月7日 ヤマケイカレンダー2016「富嶽万象 美しき富士 大山行男作品集」

日本一の山、そして世界文化遺産の山、富士山の貴重な瞬間、その姿を毎月堪能することができるカレンダーです。富士山撮影の第一人者大山行男氏が、季節や時間ごとに変化するダイナミックな富士山の姿を写し撮っています。
34 9月5日 ROCK & SNOW No.69 2015秋号 特集 再発見!瑞牆山  [ムック]

国内でも最大級の岩場を擁する瑞牆山は、1980年代から多くのクライマーたちに愛され、常に課題を提供し、日本のフリークライミングの発展を支えてきた。そして今もなお、新たなルート開拓の可能性と登攀スタイルの創出のヒントを現代のクライマーたちに投げかけてくれる。35年をかけて600本ものルートが拓かれた瑞牆山の岩場から、隠れた推薦ルートをグレード別に紹介し、さらに最新のマルチクライミングのススメについて紹介する瑞牆山の魅力の再発見特集。第2特集:シューズテスト2015昨年秋から今日に至るまでの間に発売されたクライミングシューズのニューモデル16種をテストし、レポート。用具企画:クライミングウエア 動きやすくカットされたクライミングパンツや、遊び心あふれるシャツなど、今、流行のクライミングウエアについてご紹介。特別記事:追悼 ディーン・ポッター数々のフリーソロの記録や、ヨセミテでのスピード・アッセント記録を持ち、高所でのスラックラインやBASEジャンプでの活躍を見せていたディーン・ポッターが、ヨセミテでのベースジャンプ中に失敗して亡くなった。彼が「三つの芸術」と呼んでいたクライミング、ジャンプ、ハイラインについて今いちど振り返るとともに、フリーソロやBASEジャンプ事情について解説する。
35 9月4日 秘境・南アルプス深南部逡巡山行記

竜川と富士川にはさまれ、南北120km、東西40kmにおよぶ日本有数の山脈、南アルプス。その北部エリアは日本第2位の高峰・北岳などを擁し、アクセスも便利なことから多くの登山者でにぎわっています。南部エリアにも3000m峰が連なり、大きな山塊を歩く充実感が得られるところで登山上級者には人気のエリア。その南部エリアのさらに奥(南)は「深南部」と呼ばれ、登山道も未整備で、人跡稀な山深い場所です。自然が色濃く残る場所を歩いた、貴重な記録集。
36 9月4日 ハルカの空: 南アルプス山岳救助隊K-9

清廉な山中で行われるトレイルランニング。没頭する彼は山に潜む危険をまだ知らなかった――「ランナーズハイ」。登山客の度重なるマナー違反に、山小屋で働く女子大生は愕然とする。しかしそこは命を預かる場でもあった――「ハルカの空」。個性溢れる山岳救助隊員と相棒の“犬たち”が登山客と向き合うとき、そこには人生の悲喜交々がある! 「ビバーク」は単行本未収録作品。――解説・馳星周
37 9月3日 soto 2015(2)  [ムック]

山歩き3年目の好奇心をくすぐるアウトドアマガジン。「行ってみたいフィールドと必要なギア」がこの1冊に詰まっています。週末、その季節にあった旬な山歩きを友達や家族と一緒に楽しむ方法を提案します。アウトドアの外遊びも含めて、そのノウハウとギア、フィールド情報を紹介。
38 9月2日 緊急図解 次に備えておくべき「噴火」と「大地震」の危険地図

御嶽山、箱根山、口永良部島…など、各地で休息に活発化する火山活動。観測史上初めて、全47都道府県を揺らした小笠原諸島西方沖地震。3・11以降、日本列島には「変化」が生じはじめている--東日本大震災と御嶽山噴火を予測した注目の木村理論が、最新データに基づいて危険な火山と地震エリアを総点検。あの噴火は、「次の大地震」とどうつながるのか? そして、それは「いつ」なのか? 今、日本列島で起きていることの正体が見えてくる。
39 9月1日 チロルの山を歩いてみませんか: ハイキング徹底ガイド

アルプスの雄大で美しい風景を楽しむことのできるチロル地方のハイキングコースを紹介。日本からのアクセス、ホテル事情、言葉と食事についてなど旅のデータも掲載。電子版に際してWebリンクなど一部改定。購入前に体験版を是非ご確認下さい。
40 9月1日 松戸から登った山70選

地域の仲間と山の魅力を求めて登った東北・関東・上信越・日本アルプスの山。中級者に向けたガイドブックにない新たな視点。
41 9月1日 トライアングルの山

人生は家庭・仕事・自我(趣味)のトライアングルで成り立つ。不条理の日常を懸命に生きる若者が、伝説の北鎌尾根(槍ヶ岳)に心惹かれ、トライアングルの山に挑戦する。その生きざまを通して登山の在り方や人生における諸問題を模索する。五百万人の登山人へのメッセージ。
終了
掲載ブック数:41 一覧の先頭にジャンプ

種類の選択: 全て | 書籍 | 書籍以外 | 雑誌 | ムック | コミック | DVD


   



 
当サイトの機能と情報


  • 当サイトはAmazonを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できるアフィリエイト宣伝プログラムであるAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
  • 当サイトはGoogleが提供している広告を表示することで紹介料を獲得できるアフィリエイト宣伝プログラムであるGoogle Adsenseの参加者です。
  • Copyright © 2014-2019 登山の四方山話 - 2019/05/26 06:18:17