登山関連のブック情報 - 2015年10月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2015年10月                 [↑ページ先頭]
1 10月28日 山を下りたら山麓酒場

2 10月27日 RUN+TRAIL Vol.15 2015年12月号  [雑誌]

3 10月27日 ランドネ特別編集 はじめての雪山BOOK  [ムック]

ストイックに厳しいフィールドを目指すのではなく、雪降る山の景色を楽しみながら、無理なく安全に歩けるようになるための基本のノウハウを解説する一冊です。冬の厳しい環境から身を守るためのウエアや道具の選び方、最新のアイテムカタログにはじまり、アイゼンを付けて上り下りをするコツ、おすすめのルートなどを丁寧に解説していきます。ガイドさんや先輩登山者から愛用道具や楽しみ方を教えてもらうインタビューも収録。
4 10月27日 別冊PEAKS 最新雪山ギアガイド  [ムック]

春~秋で使うザックと冬に使うザックでは、選ぶときのポイントや必要な装備も変わってきます。しかし、雪山にはそぐわない装備で登山する人も……。そこで、ときには命を左右する「雪山ギア」に特化し、選ぶべきものを丁寧に解説します。
5 10月26日 トレッキングとポップな街歩き ネパールへ

初心者でも気軽に楽しめる1泊2日のヒマラヤトレッキング案内、ポカラ、カトマンズ、パタン、バクタプルといったぜひ訪れたい町の歩き方、おすすめショップやカフェ、レストラン、見どころをご紹介。ガーデン席が気持ちいいおしゃれなカフェや、古い邸宅をリノベーションした素敵なレストラン、素朴でかわいい雑貨を扱うショップなどを厳選しています。多民族が暮らし、独自の文化を持つネパールの今がぎゅっと詰まった一冊!
6 10月26日 別冊ランドネ アウトドア・デイリースタイル  [ムック]

普段のコーディネートにアウトドアアイテムを取り入れるスタイルは、快適でほかの人とはひと味違うおしゃれを楽しめるので、アクティブな女性だけにとどまらず、ナチュラルなライフスタイルを楽しむ人や旅好きの人の間でも広がりつつあります。そこで、この秋冬におさえておきたい定番のアウトドアアイテムやコーディネートをたっぷりと紹介。日々のスタイルへの取り入れ方、着回しのポイントなどを解説します。またスポーツアイテムとミックスで楽しむコーデ例や街角スナップも掲載。アウトドアコーデ初心者のためのブランド図鑑もつけて、外さないスタンダードスタイルからいまの旬まで、幅広く網羅します。
7 10月24日 つり人 2015年12月号  [雑誌]

8 10月24日 高尾山「開運」トレッキングガイド 「西新宿の母」がオススメする!  [ムック]

年間200万人以上が訪れる高尾山のトレッキングガイド。ただ登るだけではなく、開運をキーワードにしたガイドブックです。
9 10月24日 エヴェレスト 神々の山嶺

1924年、世界初のエヴェレスト登頂を目指し、頂上付近で姿を消した登山家のジョージ・マロリー。登攀史上最大の謎の鍵を握るマロリーのものと思しき古いコダックを、カトマンドゥで手に入れた写真家の深町誠だが、何者かにカメラを盗まれる。行方を追ううち、深町は孤高の登山家・羽生丈二に出会う。羽生が狙うのは、エヴェレスト南西壁、前人未到の冬期無酸素単独登攀だった。山に賭ける男たちを描いた、山岳小説の金字塔。待望の合本版!
10 10月23日 ランドネ 2015年12月号  [雑誌]

11 10月23日 歩いて旅する熊野古道・吉野・高野

世界遺産「熊野古道・吉野・高野山」の3エリアを歩いて楽しめるルートを厳選しご紹介しています。歩くコースとして人気がある代表的なルートだけでなく、古道名所や名物、宿坊などの情報もご提供!
12 10月23日 古道巡礼 山人が越えた径

大好評の『山の仕事、山の暮らし』著書、高桑信一氏による「古道」を辿る旅の記録を文庫化。八十里越/津軽白神、マタギ道/仙北街道/越後下田の砥石道/足尾根利山の策動/奥利根湖岸道/会津中街道/黒部川、日電歩道/次郎ゼンマイ道/北海道、増毛山道/米沢街道、大峠/熊野古道、小辺路/鈴鹿、千草越え/八十里越の裏街道
13 10月22日 超人の秘密:エクストリームスポーツとフロー体験

高層マンション並みの大波にサーフィンで乗る。万里の長城をスケートボードで飛び越える。一切の登山用具なしで、時には命綱さえつけず数百メートルの垂直の断崖を登る……極限の状況に挑むエクストリームスポーツのアスリートたちは、自殺志願者ではない。彼らは自分が成功することを知っているのだ。ハイパフォーマンスの最新科学によれば、それを可能にする、フローなるメンタルな状態があるという……フリークライミングの達人、D・ポッターやフリースキーのS・マッコンキー、伝説のサーファー、L・ハミルトンなど、「超人」たちのインタビューを満載、私たちが限界を超えた能力を発揮するためのヒントもちりばめた驚異の書。
14 10月20日 山々の輝きカレンダー 卓上タイプ

2016年版はタイトルを「山々の輝き」に変え雄大な山々の写真でつづるカレンダーをお届けします。お楽しみください。
15 10月19日 生還

風は秒速36m、気温は零下51度。標高8848m、エベレスト山頂付近。数十人の登山者をブリザードが襲う。死んだ者として置き去られた男が昏睡状態から、雪のなかで目を開く。1996年5月、エベレストの猛烈な嵐は日本人女性を含む9人の命を奪った。死の淵から奇跡的に生還した男の感動のノンフィクション!
16 10月17日 「山の知識検定」公認BOOK 安全登山の基礎知識

ヤマケン「合格」への“安全確実最短ルート"を山の世界、各ジャンルの第一人者が凝縮指南!本書は、「安全登山に関する基礎知識」を紹介した登山の入門書である。登山の分野を「山行計画・安全登山」「装備・ウェアリング」「読図・ナヴィゲーション」「気象・観天望気」「救助・ファーストエイド」「雑学」の6つのテーマに分け、それぞれの分野の第一人者が簡潔に解説。各テーマは、それぞれ一冊の専門書ができるほど奥深いものだが、本書では重要な要素に絞り込み、必要最低限の内容をわかりやすく解説する。入門書としての利用はもちろん、ベテランやリーダー的立場の人たちが基本事項を復習する、あるいはチェックするといった利用法もお薦め。
17 10月17日 関西ハイキング2016 私の好きな 関西の山100  [ムック]

特集:私の好きな 関西の山100 達人30人に聞きました! 関西周辺の人気の山を全て見せます。重廣恒夫、辰野勇、金山洋太郎、浅野晴良、リピート山中、ゲキ、三輪文一、梶浦万智子、加藤智二、吉岡章、中西健夫、小島誠孝、梶山正、中村圭志、岡田敏昭各氏ほか、関西在住の著名登山家や山岳ガイドさんらが選ぶ100山を紹介します。人気の高い六甲ロックガーデン、書写山、御在所岳、明神平などは特に詳細に掲載! その他、「地図を読んでステップアップ登山」、「大台ケ原、尾鷲道を歩く」「山を知る、人を知る、山の博物館大集合」として、植直己冒険館、加藤文太郎記念図書館、西堀栄三郎記念館、松浦武四郎記念館、六甲高山植物園ほかの施設をルポしています。
18 10月17日 ぼくらのやまのぼり

誕生日プレゼントのある宝の地図を持って山へ向かったキリンくんを待っていたものはなんだったのでしょう。注目の若手登山サークル「山頂cafe」プレゼンツ『心あたたまる山の絵本』。若手登山サークルとして活動著しい「山頂cafe」プレゼンツの山の絵本。彼らが伝えたい山の大切さを表現します。おとうさんキリンとおかあさんキリンから、誕生日プレゼントのある宝の地図を持って、キリンくんは山へ向かいました。途中、困難に出会いますが、森で出会った仲間たちと山頂へ向かいます。苦労して山頂にたどり着いたキリンくんを待っていたものはなんなのだったのでしょう。文章:山頂cafe (サンチョウ・カフェ)~ビギナーのための登山サークル~満40歳未満かつ登山歴満3年未満の「若手ビギナー登山者」が楽しく登山を学び、同年代の山仲間を作る場を提供したいという想いから、2012年3月に創立された登山サークル(コミュニティ)。順調にメンバーを増やし、設立からわずか2年半で全国5支部、計800名を突破。全国で活動する日本最大規模の登山団体へと成長を続けるなか、2014年6月に観光庁主催「第2回若者旅行を応援する取組表彰」にて『奨励賞』受賞。
19 10月16日 私の小谷温泉 深田久弥とともに

深田久弥夫人の未刊行作品を中心としたエッセイ集。深田久弥との出会い、初めての山から、北陸、東京での暮らし、家族の山行、そして深田久弥の死までを愛情豊かに綴る。『日本百名山』の作家深田久弥夫人・志げ子さんの著作は、今まで雑誌「アルプ」に寄稿した「私の小谷温泉」など3篇しか一般には知られていなかったが、句誌や地方誌に掲載された15篇を収録。深田久弥との出会い、初めての山旅から、北陸、東京での暮らし、家族の山行、そして深田久弥の死までを描いた名エッセイ集。深田久弥との山旅や生活、作家の妻としての暮らしを、飾りのない、しかしおおらかな愛情にあふれ味わい深い文章で綴る。
20 10月16日 深田久弥選集 百名山紀行(下)

一般的に『日本百名山』としてしか知られていない深田久弥の100山にまつわる名紀行文や名エッセイを集大成しました。上下巻の下巻。日本百名山の楽しみをより深め、さらに世界有数の著作をもつ深田久弥の文学世界と生涯を再発見するための手引書です。山の魅力だけでなく、『日本百名山』の成り立ちや、深田久弥の登山・人生を、楽しみながら理解できる内容です。50冊以上の著書があり、日本を代表する山岳文学者であるにもかかわらず、深田久弥の著作は『日本百名山』以外は全集、文庫とも廃刊で、現状、古書でしか読めません。手軽な文庫判に深田山岳文学を象徴する100篇の紀行・エッセイと深田久弥の生涯や登場人物についての解説を収め、知的登山の楽しみも紹介しています。
21 10月16日 深田久弥選集 百名山紀行(上)

一般的に『日本百名山』としてしか知られていない深田久弥の100山にまつわる名紀行文や名エッセイを集大成しました。日本百名山の楽しみをより深め、さらに世界有数の著作をもつ深田久弥の文学世界と生涯を再発見するための手引書です。山の魅力だけでなく、『日本百名山』の成り立ちや、深田久弥の登山・人生を、楽しみながら理解できる内容です。50冊以上の著書があり、日本を代表する山岳文学者であるにもかかわらず、深田久弥の著作は『日本百名山』以外は全集、文庫とも廃刊で、現状、古書でしか読めません。手軽な文庫判に深田山岳文学を象徴する100篇の紀行・エッセイと深田久弥の生涯や登場人物についての解説を収め、知的登山の楽しみも紹介しています。
22 10月15日 PEAKS(ピークス) 2015年11月号  [雑誌]

23 10月15日 山と溪谷 2015年11月号  [雑誌]

24 10月15日 岳人 2015年11月号  [雑誌]

25 10月15日 新ハイキング 2015年11月号  [雑誌]

26 10月15日 山と雲そして清流

多摩川が滔々と流れる奥多摩・御岳山の麓に住まう書家が、草書体の漢字一文字・二文字と、山里の暮らしの日々や心の風景をつづるエッセーとで表現する山河への賛歌。墨を含ませた巨大な筆で畳よりも大きな和紙に向かい、体を大きく使ってまるで舞踊のように一気に書き上げる書は、その小柄な体躯をはるかに超えた力がみなぎり、大地に太く根を張った巨木さながらの生命力を表している。
27 10月13日 私の中の深田久弥 「日本百名山」以降の北の山紀行

すべての山男の中に 深田久弥は生き続けている。 山を愛し、山で逝った深田久弥。 『日本百名山』を記したのち、久弥が踏破した北の山々を主題に綴られる、山男たちの魂の交流――。 久弥を北海道に呼び寄せた男が、40 年の歳月を経てまとめ上げた鎮魂の書、ここに発刊。
28 10月13日 ハイジと山男(やまお)(3)  [コミック]

街から山小屋に戻ってきたハイジは、ふたたび全力で登山客をサポートしたいと熱心に山小屋の仕事に取り組み始めた。そんな様子を見て霧島も空木も心強く思うが、密かに空木に淡い恋心を抱き始めたハイジは内心落ち着かない。そんなある日、都会からある女性客がみどり小屋を訪れる。なにか目的があるらしいその女性客に親近感を覚えるハイジだが、じつは彼女は空木と知り合いで、しかも意外な目論見があり……!?
29 10月12日 ヤマケイカレンダー2016「Mountains 日本百名山より」

あなたの机の上に百名山の世界が広がります!多くの登山者が目標にしている「日本百名山」。その山々を毎年13座ずつ紹介していく月めくりカレンダー2016年度版。卓上に置いてもよし、壁にかけてもよしと、使い勝手も便利なミニサイズです。裏面には登山関連イベントが書き込まれた便利なダイアリーもついています!
30 10月12日 ヤマケイカレンダー2016「アルパインカレンダー」

日本各地の名山と美しい自然風景のカラー写真で各週を綴る山の写真ダイアリーの決定版!山の四季を各月ごとに選択、左ページに写真、右ページに週のスケジュールを書き込めるようにした日記タイプ&卓上のカレンダーです。透明感ある四季折々の自然写真があなたを山に誘います。長年にわたり、読者の方々から高い評価を受けている日記タイプの山のカレンダーです。
31 10月10日 BE-PAL(ビーパル) 2015年11月号  [雑誌]

32 10月10日 GARVY(ガルヴィ) 2015年11月号  [雑誌]

33 10月9日 福岡県の低山歩き 下: とっておきの50コース

待望の下巻が遂に刊行!7年間で600回以上、県内の山を登った著者が、年齢や経験にかかわらず、楽しく安全な山歩きが楽しめる50コースを案内。大好評の上巻と合わせて全100コース!福岡県内の主要な低山をご紹介します。
34 10月9日 山の近くで愉快にくらす 猟師になりたい! 2

2014年8月発行の単行本『猟師になりたい! 』の続編。松本市在住のフリーライターで猟師の北尾トロさんの狩猟体験記。信州に移住して3年―。2014年11月から15年2月まで、猟師として過ごした2回目の猟期を通して、ますます猟の魅力に取りつかれつつ、地域に溶け込んでいく様子を軽妙なタッチで綴っています。昨年10月から半年、信毎webで連載した「猟師になりたい! 初心者マーク返上?編」をベースに大幅に加筆。挿絵は1タイトル目と同様、マンガ家の日高トモキチさん(東京都在住)。
35 10月9日 ちゃんと歩ける甲州街道 甲州道中四十四次 甲州街道44次53里24町を歩く詳細地図

江戸時代に制定された五街道の一つ、甲州街道を迷うことなく歩ける地図本。ちゃんと歩ける東海道・中山道の甲州街道(甲州道中)版です。甲州街道は徳川家康が制定した五街道(東海道、中山道、甲州道中、奥州道中、日光道中)のひとつで、江戸時代は甲州道中と呼ばれていた。五街道制覇は街道ウォーカーの目標であり、東海道、中山道の次に甲州街道を目指す人が多いが、東海道・中山道ほどメジャーではない為、街道を通した地図は皆無に近く、歩く人は自治体が作成する市町村ごとの地図を利用している。徳川家康が制定した五街道のひとつで、江戸日本橋と中山道の下諏訪宿を結ぶ、55里219km四十四次の道のり。江戸城での有事に備えた避難経路としての造られた道といわれ、途中、小仏峠や笹子峠を越え、韮崎の七里岩絶壁を遠望し、造り酒屋を堪能したり、諏訪湖を眺めるなど景色が良いのも特徴です。甲州街道をくまなく歩いて調べた著者が、一里塚の位置なども正確にプロット、名所旧跡などの見どころに加え、街道歩きに必要な食事処やトイレ、宿泊などもご紹介。江戸時代に制定された五街道のひとつ、甲州街道が迷うことなく歩ける地図本です。
36 10月6日 グリンポ 八ヶ岳てくてくガイド Vol.1

北八ヶ岳と赤岳を中心に、地元編集者が徹底取材し、本格的なルート案内をはじめ、グルメ・温泉・宿泊情報や今までにない大自然の魅力をたっぷりお伝えします。 ■掲載内容■
37 10月5日 人生、山あり時々谷あり

最高峰を目指し続ける女性登山家の生きる喜びに満ちた人生讃歌! !世界初の女性初のエベレスト登頂から40年!山頂から見る風景には、生きる喜びがつまってる!「世界初」の称号と三度の遭難、突然のがん告知と余命宣告、そして被災地の高校生たちとの富士登山・・・・・・。女性登山家のパイオニアがつづる、涙と笑顔たっぷりの感動エッセイ!
38 10月2日 伊藤正一写真集 漂流の記憶 「黒部の山賊」と開拓時代

ベストセラー『定本 黒部の山賊』の世界観を写真で表現。伊藤正一氏が撮影した資料的にも貴重な写真の集成。『定本 黒部の山賊』の読者には興味深い、写真版『黒部の山賊』の時代と、伊藤正一氏畢生の写真群で戦後北アルプス大衆登山黎明期の様子を伝える著者入魂の写真集。Ⅰ 黎明期 「黒部の山賊」たちと出会い山小屋の運営を始めた最初期のモノクロ写真(一部カラー)Ⅱ 黒部源流の四季 黒部源流域の表情をとらえたカラー写真Ⅲ 開拓の頃 北アルプス開拓時代の様子が伝わる豊富な資料的価値の高いモノクロ写真(一部カラー)
39 10月2日 山の不可思議事件簿

山は、不思議な現象や奇跡的な実話、いにしえより伝わる謎や伝説・怪異に満ちている!山と登山にまつわる怪現象・不思議・謎・奇跡・魔の山・神秘と伝説・怪談・怪物などのうち、定番といえるテーマを多数ご紹介。「ブロッケンの妖怪」「暇レイ登山史上最大の謎」「エベレストから転落して生還した男」「ノアの方舟とアララト山」「エベレストよりも高い山?」「ギアナ高地のロストワールド」「猫又」「埋蔵金」「ヒダル」「怪鳥」「サスカッッチ」「野人」「ニホンオオカミ」「ニホンカワウソ」等々。「『定本 黒部の山賊』『山怪 山人が語る不思議な話』など、山の不思議名話に関心が高まっている中、知っておきたい、山の定番「不思議読本」!
40 10月1日 ちゅうごく山歩き vol.3  [雑誌]

41 10月1日 ヤマケイカレンダー2016「美しき日本の山」

1,000点にもおよぶ作品の中から選びに選びぬいた13点の山岳写真で構成された毎年好評のヤマケイ定番山岳カレンダー2016年度版。美しく、そして四季折々の表情を見せる日本の山々が日本を代表する山岳写真家によって、渾身の作品となり、迫力のあるカレンダーに仕上がっています。時に厳しく、また時にやさしげな山々の姿は、登山を楽しむ人だけでなく、多くの人々の心をとらえること間違いありません。日本の名峰をカレンダーでご堪能ください。
42 10月1日 ヤマケイカレンダー2016「美しき世界の山」

世界各国の山岳美を厳選!アルプス、アンデス、ヒマラヤ・・世界の山々の迫力を写し撮った壁掛けカレンダー2016年版です。日本を代表する山岳写真家たちが写し撮った世界の名峰を毎月存分にお楽しみいただけます。
43 10月1日 登山と私 日本三〇〇名山登頂記

著者は高炉(製鉄業)の業務に従事し、社会人としてその責務を充分果たすとともに、登山家でも成し遂げることが困難な日本三〇〇名山を完全踏破された。いくら登山が趣味とはいえ、常人にできることではなく、快挙といいたい――三浦雄一郎時には失敗談をも織り交ぜながら、山を楽しみたい人のために。登山家にとっては参考になるところが多い、紀行エッセイにとどまらない一冊。
終了
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