登山関連のブック情報 - 2016年4月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2016年4月                 [↑ページ先頭]
1 4月26日 別冊ランドネ 親子でキャンプ!  [雑誌]

「親子キャンプ」はじめの一歩 子育てをきっかけに、アウトドアに興味をもちはじめたファミリーに向けて、自然あそびの魅力や楽しみ方を提案します。実際に親子キャンプを楽しんでいる家族の、持ち物やスタイルを紹介。また、知っておきたい装備の基本から、テントサイトの作り方、家族で楽しめる外ごはんレシピまで、はじめの一歩を応援します。
2 4月26日 WILDERNESS(ウィルダネス) NO.6 2016春号  [ムック]

3 4月26日 CLIMBING joy №15 2016 グレード別 ボルダリング上達法  [ムック]

4 4月25日 つり人 2016年6月号  [雑誌]

5 4月23日 ランドネ 2016年6月号  [雑誌]

6 4月22日 あたらしい登山案内 -趣味と気分で選べる山ガイド

みんなが登る山が必ずしもあなたの登りたい山とは限りません 山に行きたいけど、どこの山に登ったらいいかわからないとお嘆きの方へ。「料理」、「買い物」、「運動」、「旅」、「写真」…etc.自分の趣味から「登りたい山」を見つける、非常に新感覚な登山案内です。今さら聞けない山岳用語事典付き。
7 4月22日 ヤマケイ文庫 定本 山村を歩く

雑誌『旅』の名編集長として知られた岡田喜秋氏が、全国の有名無名(当時)の山村を訪ね歩いた紀行文32編を収録。好評のヤマケイ文庫『定本 日本の秘境』『旅に出る日』に次ぐ、文庫化第3弾。第一部 山村の組曲 秩父、阿武隈山地、栗山郷、足和田、奥只見ほか。第二部 アルプスの見える村 日本アルプス山麓の各所 第三部 推理する山旅 祖谷渓、秋葉街道筋、白神ほか。1974年(昭和49)に河出書房新社より刊行した単行本の文庫化です。底本は、1981年(昭和54)刊行の河出文庫版。
8 4月22日 あれを食べにこの山に行ってきました: 食と酒の山紀行

大人気、登山系漫画家の鈴木みきによるコミックエッセイ。山小屋で食べるおいしいごはん、お酒をテーマした7つの山行記。
9 4月22日 日帰り山あるき 東海 (大人の遠足BOOK)

東海エリアの山々は標高は低いが変化に富んだ地形で、歴史や文化に彩られた楽しいコースが多い。ファミリーや遠足ハイクも多い尾張三山や春日井三山、猿投山など季節ごとに何度でも行きたい山から、本格登山の鈴鹿の山々、海の展望が素晴らしい知多半島の低山、静かな山旅が人気の岐阜や奥三河の山など、愛知、岐阜、三重、静岡、長野、滋賀の魅力あふれるハイキング・登山コースを紹介。入門、初心者から中級まで1年中楽しめるベストコースばかりだ。詳細な地図とシーズンカレンダー付きでアクセスもクルマ、公共交通の両方を紹介している。また温泉や見どころ、グルメ等帰りに立寄りたいスポットはもコラムで紹介している。
10 4月16日 登山用具2016 自分にぴったりのアイテムに出会うために。 登山用具は進化する (別冊 山と溪谷)  [ムック]

自分にぴったりのギア&ウェアに出会うための、最新登山用具のバイヤーズガイド新しい素材、新しい技術に支えられて進化する登山用具。もっと軽く、早く、あるいはもっと遠くへ。今より安全に、さらに快適に。登山スタイルの細分化に合わせて、ギアやウェアも独自の進化を遂げています。そうした最新の登山用具事情を紹介しながら、自分にぴったりのアイテムに出会うためのバイヤーズガイドです。
11 4月15日 PEAKS(ピークス) 2016年5月号  [雑誌]

12 4月15日 山と溪谷 2016年5月号  [雑誌]

13 4月15日 岳人 2016年5月号  [雑誌]

14 4月15日 新ハイキング 2016年5月号  [雑誌]

15 4月15日 尾瀬・日光・谷川岳 (ブルーガイド山旅ルートガイド)

遥かな尾瀬から、谷川連峰、越後、日光の山まで登山ガイドブックのビジュアル保存版! 美しい写真とわかりやすい詳細地図で、魅力的な登山ルートを案内するガイドブック『ブルーガイド 山旅ルートガイド』のシリーズに、『尾瀬・日光・谷川岳』が加わりました。首都圏からもアクセスしやすく、人気を集めている、尾瀬、谷川連峰、越後、日光の山々をはじめとする17ルートを紹介。ミズバショウの花が美しい尾瀬ヶ原をはじめ、東北地方以北で最高峰の燧ヶ岳、固有の高山植物が息づく至仏山や谷川岳、山上に広がる湿原が特徴的な会津駒ヶ岳や平ヶ岳、苗場山、まだまだ山深さを残す越後駒ヶ岳や巻機山などの上州越後国境の名山、そして火山ならではの自然と山容を見せる日光白根山や男体山、那須茶臼岳といったバラエティに富んだ山々が数多くあります。本書の著者は数多くの名峰に登頂していますが、その中でもお気に入りのひとつである谷川連峰は、さまざまなアプローチの仕方が楽しめる山であるため、特におすすめしたいルートをセレクトし、詳しく案内しています。山岳写真家ならではの美しい写真に魅せられるのはもちろんのこと、登った人だけが味わえる感動がたっぷりと伝わり、撮影ポイントについての解説やアドバイスが満載です。また、登山ルートを案内する地図では、主に注目すべきポイントを写真解説入りで紹介しているため、実際に歩いて確認しながら進んでいくのにも適した、わかりやすい地図で展開しています。首都圏から比較的近い位置にありながらも、日本百名山に選定されている山の中から11座を本書に収録。一度は登ってみたい名峰が名を連ねた、必携の1冊です。
16 4月15日 北アルプス北部 -白馬・立山- (ブルーガイド山旅ルートガイド)

お花畑が美しい白馬岳から人気の立山まで登山ガイドブックのビジュアル保存版! 美しい写真とわかりやすい詳細地図で、魅力的な登山ルートを案内するガイドブック『ブルーガイド 山旅ルートガイド』のシリーズに、『北アルプス北部 –白馬・立山-』が加わりました。花の名山としても知られる白馬岳や鹿島槍ヶ岳などの主稜線が続く後立山連峰をはじめ、霊峰・立山や鋭い岩峰に憧れる人も多い剱岳、そして北アルプスの最深部ともいわれる鷲羽岳、水晶岳、雲の平、薬師岳などを案内しています。また、日本百名山のうち、北アルプス北部の中で選定されている9座を紹介。山岳写真家である著者ならではの写真からは、登った人だけが味わうことのできる感動がたっぷりと伝わり、撮影ポイントについての解説をはじめ、上級者向きの岩場歩きについてなどの情報も満載です。また、登山ルートを案内する地図では、主に注目すべきポイントを写真解説入りで紹介しているため、実際に歩いて確認しながら進んでいくのにも適し、わかりやすい地図展開となっています。多くの登山者が一度は登ってみたいと憧れる白馬岳や剱岳、バスやロープウェイなどを使えば3000m峰の中でも比較的登りやすい山とされる立山、そして北アルプスの中の秘境としても知られる雲の平をや黒部川源流にあたる名峰の数々。それぞれに異なる魅力や絶景があり、本書を読むだけでもその美しい山の世界に吸い寄せられます。せっかく登山へ出かけるのであれば、“本当に美しい山"のポイントを知っておきたいものです。本書を手にしながら山頂を目指せば、絶景を心に刻むのにも重宝します。そんな北アルプス北部の山々にチャレンジしたいという方には、必携の1冊です。
17 4月14日 山ごはん12か月 (NEKO MOOK)  [ムック]

18 4月9日 BE-PAL(ビーパル) 2016年5月号  [雑誌]

19 4月9日 GARVY(ガルヴィ) 2016年5月号  [雑誌]

20 4月9日 東海 女子の山歩き 週末登山とっておきガイド

東海4県からいける山で登山用の地図や風景写真とともにお土産や食べ物の写真など女性にうれしい情報が盛りだくさんのガイドブック!
21 4月8日 山恋バディ! 第2話 (LiQulle)  [コミック]

「十海(とうみ)を俺のモノにする」廃部寸前だった登山部のピンチを救ってくれた、幼なじみの正晴(まさはる)。東京の大学を辞めて、十海に会うため再入学してきた正晴の目的は、まさか本当に体!?部の存続のため、十海は正晴にエロいことをされてしまうのか――。そんな中、十海と正晴は二人きりの初登山に出発する。警戒心をあらわにするが、思いの外山に真摯な正晴を見て、少しずつ心を開いていく十海。だけど一瞬の隙に、欲情した正晴にキスされてしまい…まさかの屋外セックス&遭難で二重の大ピンチ!?
22 4月8日 起源からご利益まで! 「日本の霊山」がよくわかる本 富士山や三輪山、高尾山まで全国を網羅

日本の霊山は、「神が住むとされる神聖な場所」であり、「日本人の心のふるさと」である。古来、日本人は登山によって聖地や霊場を巡ることで、さまざまな願いが成就されると信じてきた。本書は、その中からレジャー登山で現代人にもなじみ深い山々を取り上げ、知られざる霊山としての特徴、信仰の歴史からご利益までを紹介した霊山ガイドの決定版。富士山:山頂に美しい天女舞う秀麗な日本の最高峰/三輪山:三輪山伝説で知られる神が降臨する大和の霊山/高尾山:行基開山の東国鎮守今も修験道を継承する霊山/木曽御嶽山:「王の嶽」の風格を誇り、日本一信仰登拝が盛ん/伊吹山:日本武尊伝説が息づく滋賀県最高峰の霊山/戸隠山:信玄の崇敬を受けた信濃の一大修験道場/筑波山:『万葉集』に読まれている歴史の古い東国の名峰 等々 健康運、家庭円満、仕事運に縁結び……意外に知られていない、霊験やご利益を知れば、いつもの登山で運気アップ!
23 4月8日 新版 日本の岩場 下巻

2001年に出版された旧版を改訂し、ほとんど登られていないルートを削除して、その後に拓かれた人気の新ルートを掲載し、判型も一回り大きくした新版です。 グレードも改訂し、確保条件や岩の状態等が一目で判る新マークを採用。見やすい精緻な2色刷りルート図を掲載。
24 4月8日 それでもわたしは山に登る

がんになんて負けられない! 勇気と希望をくれる一冊 女性世界初のエベレスト登頂から40年。乳がんで余命宣告を受けながら今日も山に挑戦する。人生を前向きに歩きつづける感動の記録!
25 4月7日 山と食欲と私(1)  [コミック]

27歳会社員の日々野鮎美は、「山ガール」と呼ばれるのを嫌う自称単独登山女子。美味しい食材をリュックにつめて今日も一人山を登るのでした。
26 4月6日 「琵琶湖」の絶景を望む近江の山歩き16選

27 4月6日 バテない体をつくる 登山食: 軽い・おいしい・保存がきく! 使える登山食&行動食 40レシピ付

本書は、2012年4月に出版した「バテない体をつくる登山エクササイズ」(誠文堂新光社)の食事編になります。登山では、「バテ」ないために、しっかり「食事」をとることが大事です。とはいえ、山で摂る食事は、平地で摂る食事とはだいぶ異なります。水や食料はもちろん、調理器具や燃料まですべて自分で背負い、冷蔵庫だってありません。そんな環境下で、あれも食べたいこれも食べたいと手当たり次第に持っていけば、荷物が重くなりバテてしまいます。食べる前に食料が腐ってしまうことだってあるでしょう。つまり、制限のあるなかで、いかにエネルギー切れを起こさず、安全に、おいしいものを食べるかが「バテない体」につながるのです。本書では、「山ではなぜお腹が空くのか」という疑問から「登山に必要な栄養」について学ぶところから始まります。そのうえで、星の数ほどある食品のなかから「登山食」にふさわしい食べものを厳選。さらに、山で簡単につくれる「おいしい登山食」のレシピや携行・保存のテクニックまで、登山に役立つコツとアイデアを多数紹介しています。また、古来より食されている伝統食にも着目しています。ハイテク食品がめざましく進化する一方で、日本人の舌になじんだ味、冷蔵庫が普及しなかった時代の保存術から登山に応用できる技を取り上げています。食の好みは人それぞれ。山だからおいしく食べることをあきらめる必要はありません。本書をきっかけに、あなたにとっての究極の「登山食」を見つけてみてください。
28 4月2日 ボルダリングを始めよう!: ビギナーでも親子でも楽しめる (Town Mook)  [ムック]

年齢や性別に関係なく楽しめて、徐々に難易度をあげることができるスポーツとして人気急増中のボルダリング。欧米ではワールドカップや世界選手権を行えば数万人が集まる人気ぶりだ。2020年東京五輪の追加種目として、国際オリンピック委員会(IOC)にスポーツクライミングも提案された。本書では、上達につながる100のメソッドを紹介。アイテム選びから自宅でのトレーニングまでをも網羅した。
29 4月1日 おっぱい山 高齢者向け紙芝居 ユーモア&色気

30 4月1日 インドネシア山旅の記 (YAMAKEI CREATIVE SELECTION Frontier Books)

インドネシアの山は、山頂の壮絶な火口や静寂の湖、山頂直下の大平原や原生林、そして大岩壁など多彩な魅力にあふれている。インドネシアにある全3000m峰の登頂を目指した山旅の記録。約1万6000の島からなる島嶼国家のインドネシア。主要な島々には3000m峰が多数あり、原生林を縫って登ってゆくと、エーデルワイスが咲き乱れる大平原や、静かに水を湛える湖が現れる。山頂には広大な噴火口が待っていて、海まで見渡せるすばらしい風景が広がる。活発に噴煙を噴き上げる火山も多い。インドネシアの全3000m峰の登頂を目指した山旅の記録とともに、主要な岩場や、島々の歴史と文化を紹介。
終了
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