登山関連のブック情報 - 2016年11月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2016年11月                 [↑ページ先頭]
1 11月28日 山とスキー 2017  [ムック]

山とスキー2017 特集「山スキーのベーシック」「滑降系コースガイド」 バックカントリースキーヤーをこれから始めたい方はもちろん、初・中級者を対象として、雪山を滑るスキーヤーが必ず知っておかなくてはならないこと、冬山登山技術、フィールド情報、装備、リスク対策等をわかりやすくまとめたイヤームックです。
2 11月28日 低山トラベル

東京は日帰り登山の聖地。低山ハンターの第一人者が薦めるとっておき名山30座、その低い山の魅力と醍醐味を名ガイドが現場から中継。
3 11月25日 つり人 2017年 1月号  [雑誌]

4 11月25日 PEAKS特別編集 WHITE MOUNTAIN 2017  [ムック]

日本を代表するバックカントリーエリアを、山を知り尽くしたローカルの有名ガイドとともにめぐります。「極上のパウダーを狙う、厳冬期のおすすめルート」「メローに楽しむ春先のコーンスノー」「宿泊を伴う、数日をかけたツアールート」など、日本の雪を丸ごと楽しむ、全方位のエリアガイドです。もちろん、エリアのおすすめ宿や地元民が通う飲食店など、スノートリップに欠かせない情報が満載の内容でお届けします。また、進歩の著しいバックカントリーギアを目的、レベル別に道具の選び方、使い方を完全解説。今期のギアトレンドが一読でわかるカタログも必見です。
5 11月22日 ランドネ 2017年 1月号  [雑誌]

6 11月21日 最高の山ごはん

歩いて、作って、食べた! 高の山ごはんって、どんなごはんだろう? その答えは「効率」でもなく「安さ」でもなく、「おいしい! と心底思ったごはん」。ホシガラスメンバー8人のとびきりおいしかった山ごはんを元に、料理家・山戸ユカが独自のアイデアを加えて再現。山で作るための合理的なヒントやアイデアもふんだんに盛り込んで、レシピとしてご紹介します。
7 11月19日 山の時間、街の時間。: 30年のワイオミング山小屋暮らしで学んだこと

ワイオミング州グランティトンの大自然に囲まれる暮らしの中からヒントを得た、現代社会を生き抜くための元気で豊かな人生の提案。
8 11月18日 山の天気にだまされるな! 予報ではわからない山岳気象の謎 (ヤマケイ新書)

山岳気象予報の専門家、第一人者、猪熊隆之氏による、待望の「山の気象に関する書き下ろし新書」、気象遭難を防ぐための必読の書。気象遭難を防げ! 山岳気象専門の気象予報士が天気予報だけでは説明できない山の天気の秘密を明かす。著者自身の長年にわたる知見から導き出される「山の天気予報」の基本と裏事情を紹介します。今どきの天気予報はこう作られている、天気予報を鵜呑みにすると痛い目に!予報会社によって天気予報が違うのはなぜか、ピンポイント予報の落とし穴、天気図から見た気象遭難、山と平地の天気はなぜ違うのか、気象遭難が多発する気圧配置、落雷・集中豪雨・強風・低体温症が起きやすい危険な天気図の見方、難しい予報とやさしい予報、雨の日でも楽しめるおすすめハイキング……。こうした天気にまつわる情報をどのように山行に生かせばいいのか、自分自身が生徒を連れて登る「お天気ハイキング教室」の具体例なども参考にして、わかりやすく解説します。
9 11月18日 ドキュメント雪崩遭難 (ヤマケイ文庫)

バックカントリースキーヤー、スノーボーダー、スキーヤーのみならず、雪山登山者にとっても雪崩事故防止の上で必要不可欠な一冊。登山者、スキーヤー、スノーボーダーを一瞬にして悲劇のどん底に突き落とす雪崩。未然に防ぐ方法はあるか。生死を分けた紙一重の行為とは。これまでに起きた雪崩事故から、北海道・尻別岳、青森・岩木山、八幡平・源田ヶ岳、北アルプス・唐松岳八方尾根、北アルプス・剱岳早月尾根、北アルプス・蒲田川左俣谷、石鎚山系・笹ヶ峰、石鎚山系・石鎚山の8件のケースを取り上げ、その事故の原因を究明し、検証。雪崩の実例を学び、特質や原因を理解することで、雪崩事故防止に繋がる貴重な一冊。
10 11月17日 Massif du Mont-Blanc モン・ブラン山群II 大野崇写真集

ヨーロッパ・アルプスの最高峰、モン・ブランを中心としたアルプスの山々を、20年以上にわたって撮り続けてきたカメラマン・大野崇による写真集。フルカラーの大型写真集であった前作と同じ体裁のなかで、光と影を巧みに使って表現されたモノクロームの精緻な作品だけでモン・ブラン山群の魅力を紹介する。フランス側・イタリア側から見た多彩な表情のモン・ブランや、圧倒的な迫力を見せるグランド・ジョラス北壁などの有名山岳をはじめ、霧のなかに浮かぶ針峰群、斜光にきらめく氷河、漆黒の空へと伸びるナイフリッジ、硬質な輝きを見せる花崗岩の岩肌、等、アルプスの山の魅力をひとつひとつ丁寧に表現。誰もが手軽に写真を撮れるようになった今の時代、撮影者の技術と表現意図が明確に現れるモノクローム写真だからこそ見せることができた、アルプスの山々の魅力を凝縮した写真集。
11 11月15日 岳人 2016年 12月号  [雑誌]

12 11月15日 山と溪谷 2016年 12月号  [雑誌]

13 11月15日 新ハイキング 2016年 12月号  [雑誌]

14 11月15日 PEAKS(ピークス) 2016年 12月号  [雑誌]

15 11月11日 山岳名著読書ノート 山の世界を広げる名著60冊 (ヤマケイ新書)

山の名著の手引書として必ず読んでおきたい山岳書の名作60冊を厳選。掲載該当書籍については、文庫版など、入手情報も記載。登山の豊かな世界を知るために、山岳書は欠かせない。では山の名著は何を読めばよいのか。定評ある60冊の名著を、その魅力、成立の背景、著者のプロフィールで紹介する手引書。
16 11月10日 ワンダーフォーゲル 2016年 12月号  [雑誌]

17 11月10日 BE-PAL(ビーパル) 2016年 12月号  [雑誌]

18 11月10日 GARVY(ガルヴィ) 2016年 12月号  [雑誌]

19 11月9日 山と食欲と私(3)  [コミック]

20 11月7日 神と仏に祈る山: 美作の古刹 木山寺社史料のひらく世界

岡山の古刹、神仏混淆の木山寺・木山神社の開創1200年記念出版。新出神像、戦国期文書、善覚稲荷信仰等、図版と論文・資料で解説。
21 11月3日 夏でも冬でも一〇〇名山

日本には1万6000座の山があるとされる。著者が選び出した100山は、深田久弥の『日本百名山』から半分ほど、あとの半分は深田のランク外から著者独自の視点で選んだ山々。夏でも冬でも登ってみようと、残雪の北海道・知床の山々、新雪の上越国境の山、ドカ雪の尾瀬・福島周辺の山など、雪の山にもスキーを用いて積極的にアプローチ。夏なら誰もが登る北アルプスでさえ、槍ヶ岳も、白馬も、針ノ木岳にも、スキーで登下降を試みた。百名山に夏だけ登るのではもったいない。秋でも冬でも春でも登ってみたい。途中で敗退したらまた登ればいい。四季を通じて45年登山して、還暦までに登った1000回の山行から、自分史ふうのベスト百名山。
22 11月1日 「霧島山登山図」は龍馬の絵か? ―幕末維新史雑記帳

龍馬の手紙の研究でしられる著者が 龍馬 そして 幕末維新史について語る! 龍馬は、妻おりょうと行った霧島山登山のことを姉乙女に手紙で詳しく伝えている。その手紙に描かれた絵は「霧島山登山図」として知られている。龍馬の絵心を表すともいわれることがある絵だが、龍馬のオリジナルの絵といえるのか――。このほか坂本龍馬やその周辺を中心に、幕末維新史にかかわる話を多数収載!
終了
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