登山関連のブック情報 - 2017年1月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2017年1月                 [↑ページ先頭]
1 1月31日 山と釣り 2017 vol.3 (CHIKYU-MARU MOOK)  [ムック]

2 1月25日 つり人 2017年 3月号  [雑誌]

3 1月23日 ランドネ 2017年 3月号  [雑誌]

4 1月20日 いまから始める山スキー入門 雪山に登って滑るABC

バックカントリースキーを楽しむための基本と実践をまとめた山スキー入門書。これから山スキーを始めたい方や初心者・初級者必読の一冊。ゲレンデスキーヤー、山ヤ系スキーヤーの方にもおススメ。雪山に登り、真っ白なフィールドを自由に滑る快感は、スキー本来の魅力そのもの。その反面、冬山の登山技術や気象、雪崩の知識、リスク対策など、覚えるべき技術や知識も、相応のレベルが要求されます。
5 1月20日 『岩と雪』 Best Selection

歴史的、保存的価値のある『岩と雪』のバックナンバーを1冊に凝縮! 『岩と雪』(1958~1995)に掲載された論文と記録の数々を、時代を追って紹介。登山の価値感が多様化する現在、アルピニズムの思想がどのように変遷して今日に至ったのか、当時の登山家たちの熱い思いが結実した記事を再録、元編集長の池田常道氏が時代背景の解説を加えて紹介する。マナスル初登頂(1956年)をきっかけに沸き起こった登山ブームを支えていたのは「より高く、より困難」を目指すアルピニズムの思潮であった。その思潮と記録を追い続けてきたのが1958年に創刊された『岩と雪』である。1995年の休刊に至るまで、国内外の最先端の記録を追い、識者たちの評論を発表し続けてきた同誌の記事を厳選、時代背景の解説を加えながら再録して紹介する。パイオニアワークとはなにか(本田勝一)スーパーアルピニズム試論(吉田二郎)日本のアルピニズムの行方(上田哲農)山---陶酔と失墜(遠藤甲太)アルピニズムは帰ってきた(柏瀬祐之)高さと困難が登山の目的なのか(岩崎元郎)日本の岩登りは限界を迎えたか(斎藤一男)国内登攀における今後の課題(古川純一)『ホモ・ルーデンス』について(高田直樹)インタレストグレードの提案(柏瀬祐之)以上の論考のほか、ヨセミテのフリークライミングを始めて紹介した戸田直樹のルポ、山野井泰史のバフィン島トール西壁単独登攀「極限のソロ」、保科雅則のエル・キャプタン「垂直のクルーズ」等、日本登攀史に輝く記録も再録。
6 1月20日 生と死のミニャ・コンガ

高所登山の劇的な遭難の実態と、遺族を丹念に訪ねる追悼の旅を対照的に描く。ミニャ・コンガをめぐる登山と遭難の歴史の不思議性も浮き彫りとなる長編ノンフィクション。北東稜から初登頂を目指した北海道山岳連盟隊のミニャ・コンガ。頂上直下で1人滑落、さらに下山中、1本のロープで結ばれた7人が、目前から消えてしまう。かろうじて生還した著者は、この事故がトラウマとなり、遺族と慰霊の旅が始まる。13年後、遺体の1部が発見されるが、その日本ヒマラヤ協会隊で大学の後輩4人を雪崩に失ってしまう。「魔の山」といわれたミニャ・コンガを舞台に運命の糸が複雑に錯綜する。ミニャ・コンガに挑んだ岳人たちの運命を、自らの体験を元に綴られた長編のノンフィクション。
7 1月19日 (山怪 続編) 山怪 弐 山人が語る不思議な話 続編

ベストセラー『山怪 山人が語る不思議な話』(2015年6月・山と溪谷社)、待望の続編、ついに刊行! 今回は、東北から中国・四国地方まで新たに取材を敢行、山里に埋もれつつある興味深い体験談を拾い集めた「現在形のフィールドワーク」である。「新たなる遠野物語の誕生」としてさまざまなメディアで絶賛された前作からさらに拡張する、山で働き、暮らす人々の多様な語りは、自在にしてエキセントリック。「語り遺産」ともいうべき、失われつつある貴重な山人たちの体験に、読む者は震撼しつつ、深い郷愁の念のとらわれる。民衆の記憶を渉猟して築かれた新たな物語の誕生! あるいは、現代と近代の境界を漂う不定形のナラトロジー!
8 1月16日 ぶらり超低山散歩: 福岡近郊編

全て標高200メートル以下! 子どもからお年寄りまで、だれでもぶらりと行ける33コース ・どの山も公共交通機関でアクセス可能 ・シンプルで分かりやすい地図を掲載 ・間違いやすい曲がり角や分岐は写真付きで詳しく解説
9 1月14日 新ハイキング 2017年 2月号  [雑誌]

10 1月14日 PEAKS(ピークス) 2017年 2月号  [雑誌]

11 1月14日 山と溪谷 2017年 2月号  [雑誌]

12 1月14日 岳人 2017年 2月号  [雑誌]

13 1月10日 ガルヴィ2017年2/3月合併号  [雑誌]

14 1月10日 BE-PAL(ビーパル) 2017年 2月号  [雑誌]

15 1月10日 Z 2017年 2月号  [雑誌]

16 1月6日 植村直己・夢の軌跡 (文春文庫)

没後30年目に初めて描かれた、稀代の大冒険家の肖像。日本人初のエベレスト登頂、犬橇による北極圏1万2千キロ走破、北極点単独行とグリーンランド縦断――数々の偉業をうちたて、次は南極大陸を犬橇で単独横断する、という長年の目標に向かいながら、43歳で冬期マッキンリーに消えた植村直己の伝記〈決定版〉。文庫化に際し、付録「甘美でさえある時間」「二つの大切なこと」の二篇を特別収録。決して単純な冒険のヒーローではなく、光と影を併せもった、一人の不器用な、そして魅力的な人間だった。1968年に初めてであって以来、16年にわたり植村の活動を支え、夢を共に追い続けてきた著者による伝記。かつて、日本にはこんなにも熱い男がいた――。
終了
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