登山関連のブック情報 - 2019年2月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2019年2月                 [↑ページ先頭]
1 2月27日 RUN+TRAIL - ランプラストレイル - Vol.35  [雑誌]

2 2月26日 PEAKSアーカイブ 山旅200ルート  [ムック]

いつか歩きたい日本の厳選トレイル 『PEAKS』が選ぶ、一度は歩いてみたい日本のすばらしきトレイルを過去のアーカイブのなかから厳選してセレクト。 ソロトレッキングに最適なルート、日本アルプスのロングルート、週末向きの山、冒険的な険しい山道、木漏れ日が美しい森を歩くルートなど、テーマごとにおすすめする、総数200ルートをご紹介。また、地図読みやエリア情報など、各テーマごとにためになるノウハウも併せて掲載します。
3 2月18日 エヴェレストが教えてくれたこと

エヴェレスト日本人初登頂を成し遂げた著者が、豊富な登山経験をもとに成功を収めた理念を語る。日本人によるエヴェレスト初登頂は1970年、松浦輝夫、植村直己、そして平林克敏の3名によって成し遂げられた。平林はエヴェレスト登山計画のなかで酸素呼吸器の開発リーダーを担当した。3年の研究期間を要して新型マスクを造り上げている。そのほかにも高所生理学の研究、高所用テントの開発、山岳気象情報を得るためのインド気象庁との交渉、協賛企業への資金協力依頼、物資輸送タクティクス、登頂計画と登頂隊員選考など、多岐にわたって初登頂を支え続け、自らもその頂に立った。日本人初のエヴェレスト登山、それに前後する数々のヒマラヤ登山は、組織を動かすことの重要性や人脈形成、そしてリーダーシップと、企業経営につながる様々なことを経験として残してくれた。本書は松浦輝夫、植村直己に続いて世界最高峰の頂に立った著者が綴った人生の軌跡。ヒマラヤ登山で培った情熱と、「行動・体験・創造」の理念を企業活動にも活かし、関西電力、日本ダンロップ、住友ゴム工業など実業界で成功を収めた著者が、後に続く者たちに贈る激励の書。
4 2月15日 PEAKS(ピークス) 2019年 3月号 [雑誌](特別付録:サングラスやカメラを装着できる「パラコード・マルチストラップ」)  [雑誌]

5 2月15日 山と溪谷 2019年3月号  [雑誌]

6 2月15日 岳人 2019年 3月号  [雑誌]

7 2月14日 ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊

北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に携わってきた伊藤正一と、遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔話。
8 2月9日 BE-PAL(ビーパル) 2019年 3月号  [雑誌]

終了
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