登山関連のブック情報 - 2021年3月



 

当ページは、当サイトに統合された情報等から、登山に関連する書籍・雑誌等を、発売日順に整理したものです。

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2021年3月                 [↑ページ先頭]
1 3月31日 富士山学 第1号

静岡県富士山世界遺産センターの活動としての研究・調査課題や、個々の研究員が進めている富士山に関する最新の学術研究の研究成果をまとめる。第1号では、富士山学の多様性を示す目的から、2020年2月に開催予定であった国際シンポジウム「富士山学の頂へ」の内容を絞って誌上で再現した。
2 3月29日 入門山トレッキングサポートBOOK2021 (NEKO MOOK)  [ムック]

3 3月26日 百名山以外の名山50〈新装版〉

未登のために百名山に選出できなかった山を中心に、ニペソツ山、石狩岳などその後登った50名山の紀行。没後50年記念復刊。
4 3月23日 ランドネ 2021年5月号  [雑誌]

5 3月22日 ヤマケイ文庫 新編増補 俺は沢ヤだ!

熱い(暑苦しい)?男が帰ってきた!沢ヤのバイブル『俺沢』がさらなる進化を遂げてここに復刊!2009年刊行『俺は沢ヤだ! 』に新規記録を追加し再構成、前作を上回る読みごたえ。
6 3月18日 高尾山ハイキング案内

この本を読めば、いつのまにか高尾ツウ!知られざる高尾山の魅力が詰まった1冊!コースガイド、自然、宗教、山麓を章立てでわかりやすく紹介。
7 3月18日 ヤマケイ文庫 山の足音 山のえくぼ

雑誌『アルプ』に発表した画文紀行をまとめた『山の足音』と、山村、山里の風景と人々の営みを描き出す『山のえくぼ』の2冊を合本。畦地ファン待望の一冊。
8 3月17日 関西 駅から楽しむ 日帰り山歩き 厳選コースガイド

鉄道やケーブルカーの駅を起点にする山歩きのガイドブック。本格的な登山よりも手軽に自然を楽しめる山を紹介。
9 3月15日 岳人 2021年 4月号[雑誌]  [雑誌]

10 3月15日 山と溪谷2021年4月号「日本の独立峰45選」  [雑誌]

11 3月15日 PEAKS(ピークス) 2021年4月号  [雑誌]

12 3月15日 山の本 115号  [雑誌]

13 3月15日 山で麺! クイックレシピ80

日帰りハイキングのランチや、テント泊での山ごはんに手軽な麺料理を!コッヘルやフライパンでさっと作れるラーメンやパスタなどの麺料理は、スピードが求められる登山の食事でもよく作られてます。ソースやスープと一緒につるっと食べられるので、疲れた体でも食べやすく、登山にもってこいです。ただし、山で使える麺(ゆで時間が短いもの、塩分の少ないもの)を見極めたり、ゆで汁を捨てずに調理する(環境に配慮する)など、山ごはんならではのコツが必要です。本書は、山ごはんのアイデアの持つさまざまな登山者からレシピやアイデアを集め、コッヘルやフライパンひとつで手軽に作れるレシピを提案します。山ごはん初チャレンジの方からバリエーションを増やしたいという方まで、和風、洋風、中華風、エスニック風のさまざまな80食をご紹介します。山で絶対に失敗しない調理のノウハウが詰まっています。登山だけでなくキャンプなどのアウトドア、日々の時短料理にも使える1冊です。
14 3月11日 季刊のぼろ Vol.32  [雑誌]

15 3月10日 ワンダーフォーゲル 2021年4月号 特別付録「カリマー 温度計付きコンパス」  [雑誌]

16 3月8日 ROCK & SNOW 091「小川山ボルダー 心に残るこの一本」  [ムック]

17 3月3日 新版 関西トレイルランニングコースガイド

関西トレイルランコースのベスト26コースを詳細に紹介するコースガイド。大阪・兵庫・六甲山周辺・京都・滋賀・奈良・和和歌山の、初心者でも楽しめる厳選トレイルコースを、豊富な写真と分かりやすい地図で紹介します。(2015年に刊行した『関西トレイルランニングコースガイド』の新版です。)
18 3月1日 ヤマケイ文庫 人を襲うクマ―遭遇事例とその生態

福岡大学ワンダーフォーゲル部のヒグマ襲撃事件をはじめ、最近、急増しているクマによる事故の実態、原因を解明するノンフィクション。1970年7月、日髙のカムイエクウチカウシ山に登りにきていた福岡大学ワンダーフォーゲル部5人は、九ノ沢カールで幕営中、突然、ヒグマに襲われた。近くのにいた他大学の山岳部員に救助を求めるが、クマの執拗な攻撃に遭い、結局3名が亡くなってしまった。ザックを取りにもどらない、背中を見せて逃げないなど、いくつかの教訓を残し、当時は大変な話題となった。しかし、報告書は残っているものの、悲惨な事故だけに書籍にもならず、50年近く経過したために事件は風化してしまった。ところが、最近はクマの出没が多く、各地でクマの襲撃による被害が頻発している。福岡大学ワンダーフォーゲル部のヒグマ襲撃事故をしっかり検証するとともに、最近のクマとの遭遇被害の事例を追い、生態の解説をする。文庫化にあたり追記として、著者による最近のクマ遭遇事故の特徴などが追加された。本文の写真は、ツキノワグマの写真家澤井俊彦氏が野生のクマを活写している。
終了
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